Name Plate Pendant FAQ
ネーム・プレート・ペンダントFAQ


CUBE New YorkのCubicle Jewels では2001年8月よりネーム・プレート・ペンダントのオーダー受け付けを開始して以来、 大好評を頂き、ことにダイヤ入りのダブル・プレートタイプは、2002年度のCUBE New Yorkの 売り上げ額 No.1 アイテムになるほどの人気を博しています。
それと同時に、当社に非常に沢山寄せられるのがネーム・プレート・ペンダントに関する御問合せ。
ネーム・プレート・ペンダントは、オーダーをお受けしてから、ペンダントをデザインし、 ゴールド・プレートをカットするというプロセスでカスタムメイドされるものなので、 一度オーダーして頂いたペンダントのキャンセルやご変更、交換はお断わりしなければなりません。 それだけにCubicle Jewels では、ご不明な点やご不安をクリアにされてからのオーダーをお薦めしています。
そこで、このセクションでは過去に寄せられた中で非常に多かったご質問をピックアップして、 これらについてのお答えをさせて頂きました。
これからネーム・プレート・ペンダントをオーダーされたいという方、既にお持ちのペンダントを アップグレードされたいというは方は、是非御参考になさって下さい。

Q:ネーム・プレート・ペンダントは特定のブランドの製品なのでしょうか?


ネーム・プレート・ペンダントはブランド品ではありません。
ですから、「セックス・アンド・ザ・シティ」 でサラー・ジェシカ・パーカー扮する キャリーがつけていたペンダントも、何処かのブランド品という訳ではありませんし、 クリスティーナ・アギュレラ、ノー・ダウトのグウェン・ステファニ等がつけているペンダントも 特定のブランド品ではありません。
ネーム・プレート・ペンダントはこれを作成する業者によって、1つ1つプレートをハンド・カットして 作成されるものです。 シルバーなどチープなネーム・プレート・ペンダントは、ありがちな名前を量産して 土産物店等の店頭ラックで販売している場合がありますが、Cubicle Jewels で取り扱うような 14ゴールド、ダイヤを入れるようなタイプは、オーダーを受けてからデザイン、製作がされる 完全カスタムメイドです。これはセレブリティがつけているネーム・プレート・ペンダントも同様です。
ネーム・プレート・ペンダントを製作する業者はアメリカには数多く存在しますので、 個々のセレブリティが何処で製作されたペンダントをつけているかは 知る由もありませんが、当社がネーム・プレート・ペンダントの製作を依頼している業者は、 セレブリティ・スタイリストが日常的に出入りするニューヨークのダイヤモンド・ディストリクトの中でも、 ネーム・プレート・ペンダントの製作に最も定評があるところで、 幾つものセレブリティ・ネーム・プレート・ペンダントを手掛けています。
ネーム・プレート・ペンダントにはブランドはありませんが、 製作する業者によっては、薄くて曲がり易いプレートで製作されていたり、 ダイヤモンドが直ぐに落ちてしまうなど、作りがいい加減なところも多いので、 信頼出来る業者によって作成されていることが非常に大切です。



Q:ネーム・プレート・ペンダントの仕上がり後のサイズ教えてください。


当社でオーダーしていただいたネーム・プレート・ペンダントは、大体どんなお名前でも4cm 前後に仕上がるようになっています。
これはお名前の文字数に関わらず、ほぼ均等のゴールドが使用されるように配慮されているということもありますが、 この長さが、女性がファッション・アクセサリーとしておつけになるのに適したサイズだからです。
ネーム・プレート・ペンダントは大きすぎれば、ラップ・シンガーのアクセサリーのように 下品で露骨な仕上がりになりますし、つけていても邪魔になります。 また、シングル・プレートで長いプレートを製作すると、曲がってしまう恐れもあります。
ネーム・プレート・ペンダントは全てが1つ1つゴールド・プレートをカットして仕上げるカスタムメイドですので、 お名前によって、その実寸は1つ1つ異なりますが、ネーム・プレート・ペンダントを製作している業者は、 専門のソフトウェアを使って、どんなお名前でも、文字数でもバランス良く仕上がるように デザインしますので、仕上がり状態のサイズは、そのお名前のベスト・プロポーションであると ご理解いただいて差し支えありません。
プレートの縦の長さは、1.2〜1.4cm 程度ですが、アンダー・ライン、ハート・ライン等の デザインを加えられた場合は、その分寸法が3〜4mmほど縦長になります。
短いお名前にラインを付けられた場合は、それだけ仕上がりがスクエア(正方形)に近いシェイプになります。

なお、仕上がりサイズのご質問と同様に、よく頂くのが「プレートの文字1つの長さを教えてください」というご質問なのですが、 例えば「i」と「m」ではそもそも文字の幅がかなり異なります。また4文字のお名前でデザインされる「m」という文字の幅は、 6文字のお名前で使われる「m」の幅とは、プレートのプロポーションを調整する関係で 異なります。
ですからネーム・プレート・ペンダントはの長さは「1文字の大きさx文字数」で計算されるものではなく、 あくまで「所定の寸法の中でバランス良く文字数を調整してデザインされるもの」であるとご理解をされるようお願い致します。


Q:デザインをあらかじめ確認してからオーダーしたいのですが…。


ネーム・プレート・ペンダントのデザインは、当社が発注する業者側が行なうものです。 業者はオーダーとして発注されない限りはネーム・プレート・ペンダントをデザインしてはくれません。 これは業者がネーム・プレート・ペンダントのオーダーを1日何十件と受けていて、デザインのシミュレーションに対応しているような時間が無いこともありますが、 通常、ネーム・プレート・ペンダントを製作する業者の中で仕上がりのシミュレーションを作って提示するサービスを行なっているところはありません。 それほど、ネーム・プレート・ペンダントというのは名前のスペルや使用するフォントによって印象は若干変わるものの、 基本的には同じスタイルに仕上がるということなのです。
それでも技術面や、業者側が使用するスペル・フォントのソフトウェアの良し悪しから、 ペンダントの仕上がり具合に大きな違いが生じることも事実ですので、 Cubicle Jewels では、先でもご説明した通り、ダイヤモンド・ディストリクトの中でも、 最もネーム・プレート・ペンダントの製作に定評があり、 セレブリティのスタイリストからのオーダーも多々受けている業者に製作を依頼しています。
ですから、他社にオーダーされるよりも優れた製品が仕上がるものと自負している次第です。


Q:名前が短すぎて仕上がりが心配です。


Cubicle Jewels では、これまでに既に2000個以上のネーム・プレート・ペンダントを製作させて頂いていますが、 最も多かったのが4文字のお名前です。次いで5文字、そして3文字のお名前となっています。 でも文字数に関わらずバランス良く仕上がるのように配慮されているのがネーム・プレート・ペンダントです。
上でご説明させて頂いた通り、プレートはその長さはある程度一定に仕上がる関係で、 3文字のスペルで製作させていただく場合は、1文字が若干大きめになり、スぺルが読み易いデザインになりますし、 6文字のスペルで製作させていただく場合は、1文字の幅が狭まり、文字間隔が詰まった状態でデザインされます。
でも製作業者が使用するソフトウェアによって、スペルの文字数に応じて、バランス良くフォントを調整し、 見た目に均一な印象でペンダントが仕上がるようデザインが行なわれますので、 お名前の文字数を気になさる必要はありません。
どうしても短いお名前が気になる方には星やハートのデザインを前後につけられることも カスタム料金を頂いてお受けしていますが(カスタム料金はハートや星1つに付きシングル・プレートで25ドル、 ダブル・プレートで40ドル頂いています)、ハートや星がよほど お好きな方でない限りは こうしたデザインを加えることによってペンダントに飽きてしまう場合が多いので、 長さを調節するだけのために、これらを加えられることは当社の立場といたしましては お薦めいたしません。
Cubicle Jewels はあくまでハートや星を加えられることを積極的にお薦めしないという立場から、 これをHPのオーダーに加えることはしておりませんが、もしご希望の場合は カストマー・サービスまでお問合せください。


Q: ピリオドを入れることは出来ますか?


ネーム・プレート・ペンダントは一枚のプレートをカットして製作するので、文字通しがつながっていなければなりません。 ピリオドを文字の間に入れようとすると、その部分のプレート面積が著しく小さくなるので、シングル・プレート場合、そこから曲がったり 折れたりする危険が出てくるため、業者は製作をしたがりません。
また時に、お名前加えてラストネームのイニシャルを入れるのをご希望になる方から、 お名前とイニシャルの間にピリオドを入れるリクエストを頂く場合がございますが、これは英語の記述では誤りです。
文末以外のピリオドは通常、略語であることを示すために使わるもので、名前を区切るために使うものではありません。 したがって、例えば ”鈴木あきこ” さんという方の お名前とイニシャルを英語で記述する際は「 Akiko S. 」となり ピリオドは最後につけるのが正式です。 英語でペンダントを製作する場合、英語で正しい記述をする方が適切ですので、お名前とイニシャルの間にピリオドを入れることはお勧めいたしません。


Q:ネーム・プレート・ペンダントは自分の名前のスペルで作るべきなのでしょうか?


当社でお作りしているネーム・プレート・ペンダントの98%は、オーダーされる方のお名前のスペルで製作されています。
あとはニックネームや、「Peace」とか「Sweet」といった「言葉」を選ばれる場合がありますが、 ネーム・プレート・ペンダントはパーソナライズ・アクセサリーですので、ペンダントの見た目を考えて、適当な言葉やスペルを選ばれるよりも、 あくまでご自身にとって意味のある言葉を選ばれることをお薦めします。
その意味で、長くご愛用いただけるのはやはりご自分のお名前であることは確かです。 特にダイヤ入りを選ばれる場合は、一過性のトレンド・アクセサリーというイメージやお値段ではありませんので、 長くおつけになることを考えて、スペルを選ばれるようアドバイスさせて頂いています。
写真下のように、セレブリティの間では子供の名前や、夫や恋人の名前でペンダントを製作するケースが増えています。




Q: 名前を英語っぽいスペルに変えてペンダントを作りたいのですが・・・?


日本では、英語では「K」という文字があまり名前に使われないというイメージがあるようですが、 実際に英語名のエリカという名前には「Erica」、 「Erika」の両方のスペルが存在しますし、エリックも「Eric」と 「Erik」、 カールも「Karl」 と「Carl」というスペルがあって、発音はどちらも同じです。 なので、英語っぽいスペルにしたいからといって、KをCに買える必要はありません。
アメリカの新世代の親たちの間ではむしろ、あまりトラディショナルで無いスペルをあえて使う方が好まれて居たりします。
また「Keiko」といった最後に「子」が付く名前を、「Keico」のようなスペルでご注文を頂くことも当社では少なくありません。
でも小文字の LやKといった背の高い文字を使うことは デザインにメリハリを持たせることが出来ますので、RやCを使うよりも LやKを使った方が見場が良い場合もあります。
最後の「子」を 「Ko」 ではなく 「Co」でお作りになる方の中には 「Coco シャネル」をイメージしする方も多いかと思うのですが、 欧米、特に ラテン系の名前ですと、「Franco / フランコ」 、「Enrico / エンリコ」のように 最後の「co / コ」 が男性名を示すので、 、例えば「えりこ」というお名前を「Erico」としてしまうと、男性名だと思われてしまう場合もあります。
基本的に ネーム・プレート・ペンダントはパスポートのスペルと同じ必要はありませんので、これはあくまでお好みで や デザインで 決めて頂くのがよろしいかと思います。


Q:ネーム・プレート・ペンダントのトレンドは何時まで続くでしょうか?


ネーム・プレート・ペンダントの存在が知られていなかった日本では、 「セックス・アンド・ザ・シティ」がきっかけで人気に火が付きましたが、 ネーム・プレート・ペンダントはアメリカでは70年代後半には既に存在していたアクセサリーです。
これを製作している業者は、20年近くこのビジネスをしているところも少なくありませんので アメリカでは常に需要が途絶えたことのないロングセラー・アイテムです。 もしネーム・プレート・ペンダントが一過性のトレンド・アイテムであったら、 こうしたカジュアル志向のアクセサリーに「ダイヤ入り」というような高額なスタイルも 登場することはありません。
ですから「セックス・アンド・ザ・シティ」のキャリーを真似て身につけているというのであれば、 番組終了と共に熱が冷めてしまう事もあるかも知れませんが、ネーム・プレート・ペンダントは本来そういったものではありません。 同番組でもシーズンNo.3でつけるのをやめていたこのペンダントが、シーズンNo.4の後半シーズンでまたカムバックしていますが、 ネーム・プレート・ペンダントは「セックス・アンド・ザ・シティ」の人気やシーズンに関係なく、何時までもつけて頂けるものですし、 つけて頂くべきアイテムです。


Q:シングル・プレートとダブル・プレートで迷っているのですが…。


「セックス・アンド・ザ・シティ」 のキャリーのイメージでおつけになりたい場合や、 よりカジュアル・マインドでつけになることをお考えなのであれば、 お薦めするのは断然シングル・プレートです。
一方のダブル・プレートの方はお値段が高い分、見た目に高級感やインパクトもあり、 「名前の形のプレートを吊るしているアクセサリー」以上の存在感があります。 また、プレートが曲がってしまったり、プレートにキズがつくというようなトラブルも起こりにくいことになります。
ゴールドは基本的に弱い金属ですので、シャワーを浴びる際等にもおつけになっていらっしゃれば、 それだけ金属も磨耗することになりますが、ダブル・プレートの方が、そうした金属の磨耗が起こった際に、 見た目のダメージが目立たない分、長くつけていただけることになります。
ですからトレンドに関係なく、長くおつけになりたい方にはダブル・プレートをお薦めします。


Q: 全文字小文字で作ってもらうことは出来ますか?


全文字小文字のオーダーをお受けすることは可能なのですが、これはあまりお薦めしないものです。
1文字目が大文字になっていた方が、デザイン的にメリハリが出ますし、 見た目にもインパクトがあります。
ネーム・プレート・ペンダントは、既にアメリカでは20年以上製作されているアクセサリーですが、 1文字目を大文字にするというスタンダード・デザインが時代に関係なく、広く行き渡っているのは、 このデザインがベストと見なされていると考えることが出来ます。 ですから、特に長くおつけになることを考えられる場合は、やはり1文字目を大文字にするという スタンダード・デザインをお薦めする次第です。


Q:ダブル・プレートのダイヤ入りとダイヤを入れないタイプでは見た目にどの程度違うのでしょうか?


ダイヤ入りと、ダイヤ無しのタイプの明らかな違いは、シャープな輝きです。 ダイヤ無しのタイプのダブル・プレート・ペンダントのトップ・プレートには、ロディウム・カットでテクスチャーが刻み込まれ、 プレートが立体的に、そして高級感を帯びて見えるようになっていますが、 これにダイヤモンドが加わると、その立体感にさらに複雑さが増し、ダイヤモンドのシャープな輝きが加わるのです。
自然光の下、もしくは室内の照明の反射で、ダイヤがキラッと輝くとネーム・プレート・ペンダントがさらに美しく見えますし、 その存在感も高まります。また、ペンダント自体の高級感もダイヤ入りとダイヤ無しでは明らかに異なります。
高いお値段をお支払いいただいても「ダイヤを入れるだけの価値は絶対にある!」 というのが、ネーム・プレート・ペンダントを見慣れたCUBE New Yorkスタッフの正直な感想です。


Q:ダイヤ入りにした場合、鑑定書はつくのでしょうか?


ネーム・プレート・ペンダントに使用されるダイヤモンドは、0.01カラットとサイズも小さく、 クォリティもSI以下クラス(VSの下)となっています。
鑑定書というものは宝石の財産価値を証明するものなので、0.01カラットという財産価値が生じないサイズに 対して鑑定書を発行する正式な機関はありません。 こうした小さな、しかもクォリティが高いとは言えないダイヤモンドに対して鑑定書や証明書が発行されることの方が 逆に怪しいというのが実際のところで、アメリカにもインディペンデント鑑定機関と称して、 名前をでっち上げて鑑定書をプリントし、ジュエリーを販売しているビジネスが存在しています。
シミュレーテッド・ダイヤモンドのジュエリーを売りにするCubicle Jewelsが、 ネーム・プレート・ペンダントにあえて本物のダイヤモンドを使用しているのは、 ネーム・プレート・ペンダントに使われる0.01カラットのサイズでは、 本物のダイヤモンドと、当社が使用する最高級のシミュレーテッド・ダイヤの価格に、 殆ど大差が無いためです。
「鑑定書が付かないなら、偽物をつけているかもしれない」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、 当社がたとえシミュレーテッド・ダイヤをお付けしたとしても、そのお値段は本物のダイヤモンドをお付けした場合と殆ど変わりません。 ですから、当社ではお買い物をしていただく方を欺くようなことは決して行なわないのはもちろんですが、 例え偽物をセットしたところで何の利益もありません。
したがって鑑定書、保証書はつきませんが、ダイヤモンドが本物であることは保証させていただきます。


Q:ダイヤの数を増やすことは可能ですか?


可能です。こちらは特にリクエストを頂いたお客様に対してのみ、既に行なわせて頂いているサービスです。
石を10個余分に埋め込むというサービスを100.00ドルにてお受けしています。 これがお受けできるのはダブル・プレートのタイプ、すなわちCubicle Jewels で取り扱っている タイプ6〜タイプ10までのスタイルに限定させて頂いています。
Cubicle Jewels では、このサービスをオーダーの際にご注文いただけるようにいたしましたので、 詳細は、ネーム・プレート・ペンダントのダブル・プレートのセクションをご覧下さい。
なお、10個の追加ダイヤは既に21個のダイヤ入りで製作されたペンダントに後から石を加える形では 行うことは出来ません。新しいペンダントをご注文の際にのみお選びいただけるオプションです。
またダイヤ無しのペンダントを選ばれて、石を10個だけ入れるということはお断わりしておりますので、 あらかじめご理解をお願い致します。


Q:ダイヤ無しのタイプを持っているのですが、後からダイヤを入れることは可能ですか?


こちらも可能です。
既にお持ちのネーム・プレート・ペンダントをご送付いただければ、石をセットさせていただきます。
価格はダイヤ入りのタイプと、ダイヤ無しのタイプの差額に手数料5ドルを加えた金額になります。
例を挙げれば、タイプ6のダイヤ入りのお値段は389.98ドル、ダイヤ無しのお値段は219.98ドルです。 ですからタイプ6のダイヤ無しのペンダントに後からダイヤをセットする料金は、 この差額170ドルに手数料5ドルを加えた175ドルとなります。
仕上がった商品を当社からお送りする場合の送料は、 この175ドルを当社の送料チャートと照らし合わせますので、29ドルがチャージされます。 送料につきましては、送料チャートで詳細をご覧下さい。
なお、お手持ちのネーム・プレート・ペンダントを当社に送付していただく送料は、お客様側でご負担頂くことになりますので、 あらかじめご了承をお願い致します。 当社にペンダントをご送付頂く場合は、必ず当社からお送りした化粧箱、もしくはそれと同等の箱に入れて ご送付くださるようにお願いいたします。当社ではお客様からご送付いただいた際の 商品のダメージや紛失には責任を負いかねますので、必ずトラッキングが可能な方法で、 そして、商品がプロテクトされた状態でのご送付をお願い致します。
また既にお持ちのダイヤ入りペンダントに石を追加するサービスもお受けすることが可能です。
こちらはデザインに関わらず、石の追加料金100ドル(詳細はダブル・プレートのセクションをご覧下さい。) に手数料5ドルを加えた105ドルで承っています。 当社からの送料は当社の送料チャートに照らし合わせ、26ドルがチャージされます。 こちらもお手持ちのペンダントを当社までご送付頂く送料は、お客様側のご負担となります。
なお、ダイヤを後から入れることが出来るのは、「ダイヤ入り」のヴァージョンが存在しているスタイルのみになります。 したがって、タイプ1〜2をお持ちの方については石を後からセットすることは出来ません。
既にお持ちのペンダントのダイヤのセット、及び追加をご希望の方はココをクリックして下さい。


Q: ネーム・プレート・ペンダントに重ね付けするのはどんなペンダントが適していますか?


「セックス・アンド・ザ・シティ」のサラー・ジェシカ・パーカーや、 セレブリティはネーム・プレート・ペンダントを他のペンダントとレイヤーにして 着用しているケースが目立ちます。
合わせているのは一粒もののダイヤから、小さなチャームがついたもの、ロング・ネックレス等様々です。


ですからネーム・プレート・ペンダントに重ね付けするアクセサリーに特にルールや 何が適しているといった特定のアイテムがあるという訳ではありません。
でも重ねるチェーンの種類をケーブル、ロープ、ボール・チェーン等バラエティを持たせて、 その長さを少しずつ変えて、1つ1つのペンダントが目立つように配慮する方が、 見た目にレイヤーでつける意味合いが出てくるのは事実です。


Q: ネーム・プレート・ペンダント同士の重ね付けはおかしいでしょうか?


ネーム・プレート・ペンダントをレイヤー用に2つオーダーされるお客様は少なくありませんが、 Cubicle Jewels では必ずチェーンの長さを変えられるようにお勧めしています。 チェーンの長さが同じだと、プレートが重なってしまうので、下に来たプレートが隠れてしまう上に、 プレート同士がぶつかり合ってキズがついてしまいます。 ゴールドというのは基本的に弱い金属ですので、特にプレーン・タイプのようにキズが目立つスタイルは ペンダント同士が当たらないように気を付けなければなりません。
また、2つネーム・プレート・ペンダントをお付けになる場合は、1つを長めのスペルにして、 長めのチェーン、短いお名前になさった方がくどくないという印象です。


Q:プレートの真中からチェーンで吊るすタイプを作って欲しいのですが?


ネーム・プレート・ペンダントは、デザインが左右対象になりませんので、 真中からチェーンでプレートを吊ろうとすれば、必然的にプレートが傾くことになります。 バランスが取れるようにチェーンを取り付けようとすれば、チェーンが必ずしも真中に付くとは 限りませんので、見た目に非常にアンバランスになってしまいます。
また上手く真中から吊るせたとしても、ジュエリーとしては非常に安定しないデザインとなりますので、 付け心地が悪くなることは必至と言わなければなりません。
ネーム・プレート・ペンダントは、プレートの両側からチェーンで吊るようにデザインされているものなので、 いくらカスタムメイドとは言え、当社では問題がある商品をあえて作るためのオーダーをお受けすることは出来ません。 ですからこうしたリクエストはお断わりしなければなりません。


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