2010 Fall & Winter Magnificent Bags & Shoes
2010年 秋冬シーズンの目玉バッグ&シューズ
総力特集!全260点をご紹介!!


リセッションから明けきらないと言われる今シーズン。
それだけに、ファッション・バジェットが注がれるといわれるのが服よりアクセサリー。 ことに今シーズンは、レオパード と フェイク&リアル・ファーが トレンドの目玉となっています。
加えてシューズのマーケットからどんどんシェアが小さくなっているのがパンプス。 替わりにブーティーやブーティー・サンダルが取って変わる傾向が強く、 ミニスカートでもパンツでも、足元はブーティーがファッショナブルかつトレンディ。 加えてブーティーの方が、足をサポートする面積が広い分、履き易い上に、 ハイヒールでも比較的 楽に歩けるとあって、これからもどんどんシェアを増やして行きそうな気配です。
引き続き、バッグはこれといった 目玉になるような ”It Bag” が登場しないのは残念なところですが、 大きめのバッグ、ことにスタッチェル・スタイルが引き続き人気になっています。

以下では、今シーズンのバッグとシューズ、260点 ご紹介します。




一番左は ジミー・チューでお馴染みのプライヴェート・シューズ。 レオパード・プリントを施したポニー・スキン素材を用いたヴァージョン。

左から2番目はレオパード・プリントのカーフヘアを用いたテーパード・ヒールのパンプスで、ロシャスのもの。

右から2番目は レオパード・プリントのポニー・スキンとスワロフスキーのクリスタル、ファーのトリミングが不思議に調和したクリスチャン・ルブタンのミュール。

一番右は ジミー・チューの レオパード・プリントのポニー・スキン2種類をフロント・ストラップに用いたサンダル。”ジュピター”とネーミングされたもの。




一番左、 メタリック・テクスチャード・ラム・スキンのパンプスはランバンのもの。極細のヒールが特徴。

左から2番目は ゴールドのエンジェル・ウィングがプラットフォーム・ヒールにフィーチャーされたアレクサンダー・マックィーンのブーティー。マルチカラー&ゴールドのビーズをふんだんにあしらったもの。

右から2番目は クリスチャン・ルブタンのダブル・プラットフォームのサンダル。 スワロフスキーのレインボー・カラーのクリスタルがヒール全体をカバーしたスタイル。

一番右は ”カルング・ミュール”と名づけられたロシャスのイヴニング・シューズ。ヒールが一面クリスタル。バックルにもスクエア・クリスタルをあしらったもの。




一番左の ランバンのニー・ハイ・ブーツは鹿のレザーを使用し、フェイク・ファーを螺旋にあしらったもの。

左から2番目は フェイク・ファーを一面にあしらったブーツで、シャネルのもの。

右から2番目は エルメスのスウェード素材を用いたバローヌ・ブーツ。ラクーンのファー・トリムを施したデザイン。

一番右は ラルフ・ローレンのレザー・ロング・ブーツ。ファーのスパッツをあしらったようなデザイン。




一番左は ピエール・ハーディーのメタリック・カーフ・レザーを用いたブーティー。未来的なフォルムに仕上られたもの。

左から2番目は シルバーのプラットフォームがエンジェルのウィングにシェイプされ、フロントにはウィングの刺繍のオーナメントがフィーチャーされたアレクサンダー・マックィーンのサンダル。

右から2番目、 ブライアン・アトウッドのスーパーチャージド・プラットフォームは、素材の切れ目にエラスティック・バンドをフィーチャーしたデザイン。

一番右、 4色のメタリック・レザーをカラー・ブロックにしたブーティーはブルーノ・フリゾーニの作品。




一番左は エレクトリック・ブルーのスウェード・ブーティーはピエール・ハーディーのもので、フロントのドレープと細いヒールがセクシーな印象。

左から2番目は マルチカラーのスウェードとエンブロイダリー・トリミングを用いたプラットフォーム・サンダルで、サントーニのもの。

右から2番目の ロジェ・ヴィヴィエのTストラップ・サンダルは、パープルのフェザーをあしらった”フリル・ミー”とネーミングされたスタイル。

一番右、 エミリオ・プッチのスウェードのトリプル・ワイド・ストラップ・サンダルはゴールド・バックルがアクセントになったもの。




一番左は 2種類のレザーを組み合わせたアノラック・スラウチ・ブーティーはドナ・キャランの作品。

左から2番目は グレーのレザーを用いたフィリップ・リムのブーティー・サンダル。アイレット付きのレザーをレイヤーに並べたアクセント。

右から2番目、 モヒカンのようなヘア・オーナメントがヒールラインにあしらわれたスウェード・パンプスはイヴ・サンローランのもの。

一番右、 ブルーノ・フリゾーニの靴を2足レイヤーにしたようなデザインは、ホンブルと呼ばれるアンクル・ブーツ。




一番左は ジヴァンシーの真っ赤なナパ・レザーを用いたレースアップ・ブーツ。6角形のボタンがアクセント。

左から2番目は ピエール・ハーディーのスウェード・サンダル。ドレープを寄せたボディと細くカーブを描くストラップが特徴。

右から2番目は カーヴィーなラインで個性的なフォルムを演出したニナ・リッチのミュール。フロントのフラワーと3種類の素材のマッチがエレガント。

一番右は フューシャのサテン素材のラウンド・トウ・ローヒール・パンプス。スワロフスキー・クリスタルがトウ&ヒールをカバーしたもので、クリスチャン・ルブタンの作品。




一番左は スウェードのパンプスとレースを組み合わせて仕上たようなブーティーで、ドルチェ&ガッバーナの作品。

左から2番目は ブラックのカーフ・レザーとディップト・ペイントのスウェードをコンビにしたニコラス・カークウッドのパンプス。 カットアウト部分はメッシュ素材でカバーされたもの。

右から2番目は ワイド・アンクル・ストラップと大きめのバックルのハードなイメージが レースのソフトなイメージとコントラストした ニコラス・カークウッドのブーティー。

一番右は ドリス・ヴァン・ノッテンの総レースのプラットフォーム・ショート・ブーツ。




一番左は マルチカラーのパイソン素材を用いたプラットフォーム・パンプス。踵についたスウェード・タッセルがアクセント。オスカー・デ・ラ・レンタの作品。

左から2番目は ネオン・グリーンのサテン素材のジヴァンシーのサンダル。ストラップについたバックルがモダンなアクセント。

右から2番目は プロエンザ・スクーラーのグリーンのパイソン素材のサンダル。、ブラックのカーフ・スキンのフロント・ストラップとコンビにしたもの。

一番右は ボディ、ヒール、フロントのリボン、それぞれに3トーンのクロコダイル素材を用いたパンプス。ルイ・ヴィトンのもの。




一番左は アレクサンダー・マックィーンのブラックのフェイスフル・ブーティー。ゴールドの刺繍でウィングをあしらった個性的なスタイル。

左から2番目は スウェード・ブーティーのフロントに、ブロンズのパッチ・オーナメントをあしらったジャンバティスタ・ヴァリの作品。

右から2番目は アレクサンダー・マックィーンのモック・クロック素材のダブル・バックル・ブーティー。ヒール&プラットフォームのフローラル・デザインがアーティスティックなもの。

一番右は ”プール・アン・アンピア”とネーミングされたロジェ・ヴィヴィエのブーティ。フェルト素材にゴールドのシークィンで刺繍を施したもの。




一番左は メタリック・レザーとエンブロイダリーを施したサテンをコンビにしたロジェ・ヴィヴィエのイヴニング・サンダル。

左から2番目は スネーク・スキンのリボンをあしらったブルーノ・フリゾーニのサンダル。

右から2番目は ブルーノ・フリゾーニの リザード素材サンダル。フロントにフェザーのオーナメントをあしらったデザイン。

一番右は 細いストラップにスクエア&ラウンド・クリスタルがあしらわれた クリスチャン・ディオールのティアラ・サテン・サンダル。




一番左は ピンク&ブラックの2トーンをウェイブ・シェイプで切り替えたダイアン・フォン・ファーステンバーグのレースアップ・ブーティー。

左から2番目、 スウェードのモーヴ・カラーのプラットフォーム・ブーティーは個性的なフォルムがいかにもニコラス・カークウッドらしいイメージ。

右から2番目は アレクサンドラ・ニールのウッド・ヒール&ウィップ・ステッチのスウェード・ブーツ。

一番右は マノーロ・ブラーニックのダスティ・ピンクのヴェルヴェットのブーティー。フロントにビーズをあしらったパッチをアクセントにあしらったもの。




一番左は ヴィクター&ロルフのシアリング・トリムのアンクル・ブーツ。ゴム製のユニークなシェイプのウェッジ・ソールがアクセント。

左から2番目は シープ・スキンを用いたオープン・トウ・ブーティー。トラサルディ1911のもの。

右から2番目は トリー・バーチのスウェードのクライミング・ブーツ。グリーンのレースがアクセントになったスタイル。

一番右は スウェードとブラックのプラットフォーム、コーン・ヒール、レザー・トリムをアクセントにしたトッズのアンクル・ブーツ。




一番左は ヴァレンティノのランウェイ・シューズ。トリプル・アンクルTストラップにピラミッド・スタッズをあしらった、エッジーなもの。

左から2番目は ステラ・マッカートニーのフェイク・パテント・レザーを用いたレースアップブーツで、オープントウ&2トーン。

右から2番目、 ストライプに見える部分は全て刺繍。ヘレーナと呼ばれるスタイルのブライアン・アトウッドのプラットフォーム・サンダル。

一番右は フロントにレザー・ツイストのレイヤーをフィーチャーしたアパーライの2トーン・ブーティー。




一番左は ジュゼッペ・ザノッティのが製作を担当するバルマンのブーツ。これはリボンでレースアップしたセミシアーのショート・ブーツ。

左から2番目は ジヴァンシーのウール素材のレースアップ・ブーツ。 レースを通すアイレットを大きくしてデザインアクセントにしたもの。

右から2番目は ブルーノ・フリゾーニの ソックスとサンダルのレイヤーのように見えるブーツ。サンダルのストラップは伸縮素材。

一番右は ドナ・キャランのタートルネック・バイカー・ブーティー。そのネーミング通りニットのタートルネックのようなデザイン。




一番左は ゴールドのヒールをあしらったスウェードのパンプスにバックル付きベルトを2本、Tストラップにフィーチャーしたフィリップ・リムのシューズ。

左から2番目は リーフ・シェイプにカットしたレザーで構築したサンダルにスタッズをあしらって仕上たサンダル。デヴィ・クロエルの作品。

右から2番目は ブロンズのメタリック・パイソンを用いたパンプス。パープルのレースアップ・ディテールがアクセントになったデヴィ・クロエルの作品。

一番右は デヴィ・クロエルの分厚いプラットフォーム・サンダル。ブロンズのクリンクルド・レザーを用いたもの。




一番左は 真っ赤でソフトな ナパ・レザーに刺繍を施すという手の込んだ素材を用いたレースアップ・ブーツで、ジヴァンシーのもの。

左から2番目は 一見コーデュロイのように見えるスウェード素材にゴム底、ゴム製のトウをアクセントにしたブーツ。フェンディのもの。

右から2番目は オスカー・デ・ラ・レンタのパープルが美しいスウェード・フラット・ブーツ。オリラグ・ファーのトリムをあしらったもの。

一番右は ロジェ・ヴィヴィエのトレードマークであるピルグリム・バックルをフィーチャーしたスウェード・ブーティー。




一番左は ラルフ・ローレンのシアリング・レースアップ・ブーツ。 折り返し部分を留めるベルトがあしらわれたスタイル。

左から2番目は ピエール・ハーディーのポニー・ヘアのブーティー。フロントに2本のバックル付きベルトとマーモットのファーをフィーチャーしたもの。

右から2番目はテクスチャード・レザーとカーフ・レザーをコンビにしたピエール・ハーディーのブーティー。フロントのファーはマーモット。

一番右は スウェードのブーティーにファー・トリムを施したデザインで、ラルフ・ローレンのもの。




一番左は シルク・フラワーをオーナメントにしたシアー素材のブーティーで、ニナ・リッチのもの。ヒールはスウェード、踵、トウ、プラットフォームはリザード素材。

左から2番目は グレーのヴェルヴェット素材とビーズをあしらったヒールのビューティー・パンプ。フロントにリボンをあしらった ルイ・ヴィトンの作品。

右から2番目は ニナ・リッチのメアリー・ジェーン・スタイルのオープン・ヒール&オープン・トウのパンプス。リザード・素材のグレーとヒール、ストラップ&オーナメントのブラックがコントラストしたもの。

一番右は ロジェ・ヴィヴィエのレザーとパイソンを用いたオープントウ・ブーティー。サイドにマルチ・バックル&マルチ・ベルトのオープニングをフィーチャーしたスタイル。




一番左は ジミー・チューの”フェリーン”と呼ばれるスタイル。ネイビー・サテンにパイソンのスカロップ・トリミングを施したレースアップ・ブーティー。

左から2番目は バルマンのブーティー・サンダルで、フロントは5本のリボンでレースアップされたデザイン。

右から2番目は オスカー・デ・ラ・レンタのイヴニング・ブーティーはヴェルヴェット素材にサテンのストラップが2本アタッチされたもので中央のバックルはクリスタル付き。

一番右は お揃いのバッグも登場しているミュウ・ミュウのパンプス。メタルのフラワーをフロントにあしらったもの。




一番左は クロエのリザード・スキンを3色使ったアンクル・ストラップ・ウェッジ。

左から2番目は 3トーン・レザー&サイド・バックルを用いたビジュー・レザー・シューズで、エルメスのもの。

右から2番目は 同色のレザー、スウェード、エナメルを組み合わせたグッチのサンダル。

一番右は フェンディのサテンのアンクルストラップ・パンプス。 底とトウ・キャップにゴムをあしらって2トーンに仕上たユニークなもの。




一番左は メタリック・ブロンズ・レザーを用いたダブル・ストラップ・サンダル。マイケル・コースの作品。

左から2番目は プロエンザ・スクーラーのフリンジ・トリムのブーティー。皺くちゃの紙袋のようなテクスチャー素材は、ペーパーバッグ・レザーと呼ばれるもの。

右から2番目は ブラウンのレザー・ブーティーにイエローのスウェード・フロント・カバーをつけたようなマノーロ・ブラーニックのデザイン。

一番右は スリットにエラスティックをフィーチャーしたクロエのレザー&ウッドヒール・ブーティー。




一番左はラビット・ファーを全体にあしらったオープン・ヒール&トウ・ブーティー。セリーヌのもの。

左から2番目は プラットフォーム・ブーティーに コヨーテのファーとダブル・バックル・ベルトをあしらったクリスチャン・ルブタンの作品。

右から2番目、 アイスバーグ・ヒールのフェイク・ファーのブーティーはシャネルのもの。

一番右は クリスチャン・ルブタンのマズルカ・フラット・ブーツ。コヨーテのファーとスウェード素材を用いたもの。




一番左は バルマンのスウェード・ブーツで、 ウエスタン・バックルを5つサイドにフィーチャーしたハードコアなイメージ。

左から2番目は シアリングでライニングされた バーバリーのマルチバックルのブーティー。

右から2番目は ゴールドのバックルがアクセントになったクリスチャン・ディオールのキャヴァリエール・ブーティー。

一番右は マノーロ・ブラーニックのレザーのブーティにスウェード素材のスパッツをあしらったようなブーティー。スパッツを留めるベルトのオーバーサイズ・バックルがアクセント。




一番左は カーフ・スキンにペイントを施してコンビに仕上たシャネルのブーツ。

左から2番目は カルバン・クラインのメタル・ヒール&カーフ素材のブーツ。

右から2番目は ブラッシュ・ペインティング・2トーンのブーツにプラスティック・パンプス・カバーがあしらわれたシャネルのブーツ。

一番右は パンプス+レッグ・カバーのように見えるフェンディのブーツ。ゴム製のトウ・キャップと半透明のPVC素材を用いたモダンなスタイル。




一番左は 黒地に鮮やかなフラワー・プリントを施した素材を用いたダブル・アンクル・ストラップのサンダルで、バレンシアガのもの。

左から2番目は クリスチャン・ルブタンのメッシュ素材のブーティーで、スワロフスキーのクリスタルで描かれた模様がデコレーションになったスタイル。

右から2番目は ヒールと踵のボディ全面にクリスタルをあしらったアンクル・ストラップ・サンダル。素材はスウェード。ピエール・ハーディーの作品。

一番右は ピエール・ハーディーのイヴニング・サンダル。スワロフスキーのクリスタルをストラップとトリミングにあしらい、オーストリッチ・フェザーをデコレーションにしたもの。




一番左は 3.1フィリップ・リムのキャビア・テクスチャーのレザーを用いたウェッジ・ワラビー。

左から2番目は スウェードとテクスチャード・レザーをレースアップで繋いだ タクーンのスリングバック。

右から2番目は グレーのストライプのウール素材を用いたレースアップ・ブーティーで マノーロ・ブラーニックのもの。

一番右、 エルメスのバガテル・ショップ・シューズはスウェードのオープン・トウにラクーンのファー・トリムをあしらったもの。




一番左は スティングレーのクロス・アンクル・ストラップ&マルチレイヤー・プラットフォーム・サンダル。カルバン・クラインの作品。

左から2番目は クリスチャン・ディオールのキャヴァリエール・サンダルで、素材はグレインド・カーフスキン。

右から2番目は エミリオ・プッチのレザー・サンダル。フロントにファーをあしらい、かかとの開閉ストラップに長いフリンジをフィーチャーしたもの。

一番右は レザーを使わないステラ・マッカートニーのブーティーで、PVS(合皮)とラバー・ソールを用いたもの。




一番左は マルニのプリント・キャンバス素材のラウンド・トウ・パンプス。カラー・レイヤーになったメタル・ヒールがシックな印象。

左から2番目は ダイアン・フォン・ファーステンバーグのマルチカラーのハンド・ペイント・プリントのパンプス。

右から2番目は クリスチャン・ルブタンのヒールにスワロフスキー・クリスタルをあしらったヌード・カラーのレース・パンプス。フューシャのサテンのストラップがあしらわれたもの。

一番右は 基本はオックスフォード・シューズ。でもカラー&素材・ブロックのヒール&プラットフォーム、クロコダル素材とホワイト・レザーのコンビが個性的なバレンシアガの作品。




一番左の スウェードのブーティーのアンクル部分にアイレット付きの砂よけベルトを巻き付けたようなデザインは3.1フィリップ・リムの作品。

左から2番目、 セルジオ・ロッシのスタンプト・レザーを用いたブーティーはフロントにフリンジをレイヤーであしらったもの。

右から2番目は マノーロ・ブラーニックの凹凸のあるテクスチャード・マテリアルを使った バックル付き折り返しデザインのブーティー。

一番右は フロントに砂よけをあしらったオープントウのスウェード・サンダル。ラルフ・ローレンの作品。




一番左は イヴ・サンローランの”ChYc”と名づけられたレオパードのポニースキンのフラット・ブーツ。サイドの切り替えに”Y”の文字をフィーチャーしたデザイン。

左から2番目は バルマンのブーツ。スウェードにパンサー・プリントを施した個性的なスタイル。

右から2番目は レオパード・プリントを施したポニー・スキンとブラウン・レザーをコンビにしたロング・ブーツで、ラルフ・ローレンのもの。

一番右は レオパード・プリントのポニー・スキンとエラスティック素材をコンビにしたローヒール・ブーツで、クリスチャン・ルブタンのもの。




一番左は テクスチャード・レザーを用いたメアリー・ジェーン・スタイルのパンプスで、マーク・ジェウコブスの作品。

左から2番目は ロシャスのパンプス。ヒールとトウの切り替え部分がヴェルヴェット、それ以外はサテン素材で、ゴールドのトリミングとボタンがアクセントになったもの。

右から2番目は 今シーズン多いペニー・ローファーのハイヒール・ヴァージョン。エナメル素材をコンビにしたスタイルはプラダのもの。

一番右は ドリス・ヴァン・ノッテンの作品。クロコダイル・エンベリッシュ素材のパンプスはフロントにクリスタルをあしらったユニークなスタイル。




一番左は サイドに設けたオプニングがデザイン・アクセントになったアンクル・ブーツはセリーヌのもの。

左から2番目は ペニー・ローファーを スウェード素材&ウッド・ハイヒールでリクリエイトしたセリーヌのシューズ。

右から2番目は ラビット・ファーのライニングがあしらわれたサテンのミュールで、やはりセリーヌ。

一番右は ジル・サンダーのローファー。トップの部分にカットアウトを設けたモダンなスタイル。




一番左の 2色のエナメルを用いたパンプスはミュウ・ミュウで、フロントのリボン・オーナメントがキュートな印象。

左から2番目は シャネルの カラー・フェイドのカーフスキンのレースアップ・ブーティー。

右から2番目は ウッドのプラットフォームとヒールのシェイプがユニークなアンクル・ブーツでマルニのもの。

一番右は タクーンのスウェード製ウェッジ・ブーティーはライニングにゴールドを用いたユニークなスタイル。




一番左は ブルーノ・フリゾーニのシグニチャーと言えるスタイル。エナメルのパンプスのアンクル・ストラップにエラスティック・バンドをあしらったデザイン。

左から2番目は ロジェ・ヴィヴィエのフェルト素材のプラットフォーム・パンプス。ゴールドのシークィンをフロントにあしらったもの。

右から2番目は ネイビー&レッドのコントラストが美しいマノーロ・ブラーニックのレザー・サンダル。シャツ・カラーをモチーフにしたデザイン。

一番右は トリー・バーチのウッド・ウェッジ。ウールのボディに、レザーのトウ・パッチをあしらったスタイル。




一番左、 パンプスにプリーツのトリミングをあしらったようなブーティーは ブルーノ・フリゾーニのもの。

左から2番目は クリスチャン・ディオールのアイス・カーネージのカーフ・スキンを使ったレディ・ディオール・キルトのシアリング・ブーツ。

右から2番目は フロントにエンブロイダリーをフィーチャーしたオープン・トウ・ブーティー。トラサルディ1911のもので細かいホワイト・キルト素材。

一番右は グリーンの光沢を放つユニークな素材を用いたドナ・キャランのアノラック・スラウチ・ブーティー。




一番左は サントーニのスウェード・ブーツ。バックにフリンジを縦に縫い付けたスタイル。

左から2番目は スウェード・ブーツのボディをラビット・ファーでカバーして、バックル・ベルトで留めたようなマイケル・コースのブーツ。

中央は クリスチャン・ルブタンのキャメル・カラーのフラット・ブーツ。一面にあしらわれたゴールド・スタッズがエレガントな一足。

右から2番目はティンバーランド・スタイルのラバー・ソール・ブーツで、トリー・バーチのもの。ファスナーが内側に付いているので着脱が簡単なデザイン。

一番右は マノーロ・ブラーニックのアウトドア感覚のレザー・トール・ブーツ。ファーのトリムをあしらったレースアップ・スタイル。




一番左のブラック・レザーでトリムしたスウェード・ロング・ブーツはトッズのもの。

左から2番目は 馬具メーカーだったエルメスらしい乗馬スタイルのバビロン・ブーツ。シックな2トーン・レザーのコンビ。

中央は マルニのプラットフォームのトール・ブーツで、レザーをパンチングして水玉のように仕上たスタイル。

右から2番目は ヴィクター&ロルフのゴム製プラットフォームのニー・ハイ・ブーツ。 エラスティックのガセットとレザー、エナメルを組み合わせたデザイン。

一番右は イヴ・サンローランのスウェード・ロング・ブーツでプレース75とネーミングされたスタイル。ヒールからバックにかけて ヘアをあしらって、独特のシェイプを演出したもの。




一番左は フロントにフリンジのデコレーションをあしらったスタンプト・レザー素材のセルジオ・ロッシのロング・ブーツ。

左から2番目の ショート・ブーツとロング・ブーツをレイヤーにしたようなスタイルは、アレクサンダー・ウォンのフレジャ・レースト・トール・ブーツ。

左から3番目、ジミー・チューのジュクストラ・ブーツはナパ&カーフ・レザーを用いたオーバー・ザ・ニー・レングス。

中央はナパ・レザーの細身のオーバー・ザ・ニー・ブーツ。バーバリーのもの。

右から3番目のロジェ・ヴィヴィエのジラフ柄のポニー・スキンを用いたニー・ハイ・ブーツはブラウンのトリミングがアクセントになったもの。

右から2番目の クリスチャン・ルブタンのオバー・ザ・ニー・ブーツはロッシア・パイソンを用いたポイント・トウのスタイル。

一番右は ブラック・スウェードにオーバーサイズのフェイク・ファー・ポンポンをあしらったクリスチャン・ルブタンのオバー・ザ・ニー・ブーツ。




一番左は レオパードのプリントをあしらったVBHのドーム38バッグ。ダブル・ファスナーのオープニング。

左から2番目は レオパード・プリントのヘアカーフを用いたトート・バッグでマルベリーのもの。フロントのフラップ付きの大きなポケットが便利なデザイン。

右から2番目は ドルチェ&ガッバーナのミス・シシリー・バッグをレオパード・プリント・ファーでクリエイトしたヴァージョン。

一番右は セリーヌのカバス・バッグ。素材はポニー・スキンにレオパード・プリントを施したもの。




一番左は カーフ・スキンのラゲージ・バッグでセリーヌのもの。ボタン開閉のサイドのマチでキャパシティが調節できるデザイン。

左から2番目は ヴェルサーチのハンドルとショルダー・ストラップの双方をあしらったバッグ、珍しい真っ赤なミラー・パテント・レザー素材。

右から2番目は ニーリーと名づけられたテクスチャード・エナメルのバッグ。レッドの色合いが美しいマルベリーの作品。

一番右は VBHのバスタ・クラッチ。マットなスカーレット・パイソンとクロコダイルのコンビ。




一番左、アレクサンダー・マックィーンと言えばスカル・クラッチ。これはゴールド・スタッズとビザンティン・スタイルのメダリオンをデコレーションにあしらったもの。

左から2番目は ドルチェ&ガッバーナのミス・チャールズ・バッグ。クロシェ素材のバッグにゴールドのチャームをふんだんに縫い付けたチェーン・ストラップ・バッグ。

右から2番目は フロントにフラワーと巨大なバックルをフィーチャーしたミュウ・ミュウのハンドル・フレーム・バッグ。

一番右は ビザンティン・スタイルのメダリオンをあしらったアイボリーのボックス・クラッチ・バッグ。アレクサンダー・マックィーンのもの。




一番左は 7色の光を放つコスミック・パイソン素材を用いたマルベリーの定番、ベイウォーター・バッグ。

左から2番目は メタリック・レザーにパイソン・プリントを施したトリー・バーチのスタッチェル。 ”ホーランド”と呼ばれるスタイル。

右から2番目は フェイク・レザーに細かいスタッズを施した素材を用いたファラベラとネーミングされたバッグで、ステラ・マッカートニーの作品。

一番右は マルベリーの エナメルのダーク・レオパード素材を用いたアレクサ・スモール・ショルダー・バッグ。




一番左は ジヴァンシーの”ネオ”バッグは、オレンジのシャイニー・テクスチャー・レザーを用いたもの。

左から2番目は 常にシンプルなフォルムを最も美しく仕上げるヴァレクストラの マキシ・カジュ・バッグ。

右から2番目は アンバー・カラーのレザーを用いたプロエンザ・スクーラーのバッグは”キャバス”とネーミングされたトート。

一番右は フェンディのレザーとスウェードをコンビにしたオレンジのトートバッグはサイドの大きなぽエットがアクセント。




一番左は ドルチェ&ガッバーナのミス・シシリー・バッグ。ファーをゴージャスにあしらったハンドル・デザイン。

左から2番目は ロジェ・ヴィヴィエのダイド・フォックスのクラッチ・バッグ。フラップにフォックス・フェイスをフィーチャーしたデザイン。

右から2番目は ミンクでバッグ全体をカバーしたフェンディのピーカブー・バッグ。

一番右は イヴ・サンローランのミンクのイヴニング・バッグ。ハンドルの替わりにナックルがあしらわれた部分がハード・コアなイメージ。




一番左は モーターサイクル・バッグの変形ヴァージョン。クラシック・ショッパー・スタイルのバッグはバレンシアガのもの。

左から2番目は エルメスのカテニーナとネーミングされたレザー・バッグ。のっぺり仕上られたテクスチャーがモダンな印象。

右から2番目は バレンシアガのエクストラ・ラージ・パピエ・トート。 縦にストライプのようなステッチが入ったレザー製。

一番右は ボッテガ・ヴェネタのティーナ・バッグで、クロコダイルをタイダイにした珍しい素材。




一番左は バーバリーのポニー・スキンとレザー素材のバッグで、ハンドルとショルダー・ストラップが付いたデザイン。

左から2番目は トラサルディ1911のチェーン・ストラップ・バッグはエンボス・レザーでキルトを演出したスタイル。

右から2番目は マイケル・コースのゴールドのバックルやベルト・ホルダーがアクセントになったディストレス・レザーのトート・バッグ。

一番右は 今シーズン同様のデザインのバッグを数種類手がけているヴェルサーチ。これはそのクラッチ・バッグで、素材はメタリック・ミラー・パテント。




一番左は ツイード、カーフ・スキン、フェイク・ファー、ルセニアムを使った手芸タッチのシャネルのバッグ。

左から2番目は 一見ストローかニットに見える素材はレザーをひも状にして編んだもの。プラダの作品。

右から2番目は ルイ・ヴィトンのダミエを変形させた ダミエ・チャビー・バッグはクロコダイル素材とシークィンを組み合わせた手の込んだデザイン。

一番右は マルニの シンプルなジオメトリック・プリントのキャンバスを用いたショルダー・バッグ。




一番左は ポニー・スキンにレオパード・プリントを施した素材にレザー・トリムを施したバッグ。フェンディのもの。

左から2番目は マルベリーのアレクサ・スモール・ショルダー・バッグ。2種類の異なる細かさのレオパード素材を用いているところがポイント。

右から2番目は ラルフ・ローレンのレオパード・プリントのリッキー・クラッチ・バッグ。

一番右は レオパードのの変形フレームバッグで、VBHのもの。”オーロラ・バッグ”とネーミングされたもの。




一番左は VBHのクラッチ・バッグ。シークィンを前面にあしらった、変形オーバル・シェイプのもの。

左から2番目は ホワイトのナパ・レザーにシークィンとクリスタルの刺繍を美しく施したクラッチ・バッグで、ジヴァンシーの”パンドラ”。

右から2番目は ゴールドのパイソン素材を用いたクラッチ・バッグで、マイケル・コースのもの。

一番右は ロジェ・ヴィヴィエのトレードマークであるピルグリム・バックルのクリスタル・ヴァージョンをあしらったフェザー・イヴニング・バッグ。




一番左は クロコダイル素材を贅沢に用いた、バレンシアガのラージ・パピエ・トート・バッグ。

左から2番目、 中味がたっぷり入るハンドル&ショルダー・ストラップ付きバッグは、アリゲーター素材を用いたトッズのプロダクト。

右から2番目は アリゲーター・素材にゴールド・スタッズをあしらった素材のダブル・ストラップ・バッグで。バーバリーのもの。

一番右、クロコダイル素材を用いたユニークなシェイプのバッグはドリス・ヴァン・ノッテンのもの。




一番左は グッチンのダイド・パイソン素材を用いたニュー・バンブー・バッグ。長い2本のタッセルとチェーン・ストラップがアクセント。

左から2番目は VBHの”ブレラ 32” とネーミングされたバッグ。今シーズン、総クロコダイル・ヴァージョンが登場。

右から2番目は カモフラージュ素材とファーをコンビにしたユニークなスタイル。トラサルディ1911のクレスポ・バッグ。

一番右、タッセルをあしらったエナメルのハンドル・バッグはヴァレンティノの”ダフネ”バッグ。




一番左は ファーのボディとレザーのフラップのコントラストが楽しめるチェーン・ストラップ・バッグで、マーク・ジェイコブスのもの。。

左から2番目は レッド・フォックスのファーを両サイドにあしらった クリスチャン・ディオールのリバータイン・ホーボー。

右から2番目は ラビッド・ファーをフラップにフィーチャーしたロック・バッグで、セリーヌの作品。

一番右は トート・バッグのサイドにエイジド・カーフスキンのフラップ付きポケットを斜めにあしらったシャネルのバッグ。ファーはフェイク。




一番左は ロジェ・ヴィヴィエのブラック&ホワイトのジラフ・プリントを施したポニー・スキンを用いたバッグは”ミス・ヴィヴ”というネーミング。

左から2番目は ポニー・ヘアにホワイト、ブラウンブラックのフローラル・プリントを施した素材を用いたハンドル・バッグ。マルニのもの。

右から2番目は マルニの ゼブラ・プリントのカーフ・スキンを用いたセミ・フレーム・バッグ。

一番右は パイソンのトリムを施したアイヴォリーのナパ・レザーのトートはクリスチャン・ルブタンのもの。




一番左はファーとフリンジのアクセントをあしらったモンゴリアン・ラムのショルダー・バッグ。エミリオ・プッチのもの。

左から2番目は ランヴァンのイブニング・バッグ。ウール素材にレッドのグラデーションのクリスタルをあしらったもの。

中央は メタリック・パルと複数のトリムで仕上たパイパー・デイ・バッグ。ダイアン・フォン・ファーステンバーグの作品。

右から2番目は スペース・ダイド・ダイヤモンド・プリント素材を用いたチェーン・ストラップのバッグでミッソーニのもの。サイドに付いたポンポンがキュートなアクセント。

一番右は スタッズと長いフリンジがユニークなバッグで、デレク・ラムのデザイン。




一番左は クリームカラーのエナメル素材を用いたエレガントなバッグはミュウ・ミュウのもので、リボンがアクセサリーになったもの。

左から2番目は クロージャーにブラック・バードをあしらったバッグは、ヴァレンティノの”グラム・バード”とネーミングされたバッグ。

右から2番目は ブラック&ホワイトのエナメルとチェーン・ストラップがレトロ・モダンなイメージのショルダー・バッグはプラダのもの。

一番右は セリーヌのブラック&ホワイトのカーフ・スキンを用いたエンベロープ・バッグ。




一番左は 3.1フィリップ・リムのグレーのレオパード・プリントを施したスタッチェル。

左から2番目は バリーのポニー・ヘアのアニマル・プリント・トート。チェーン・ストラップと・スネークスキンのトリミングというディテール。

右から2番目は ゼブラ・プリントのカヴァリーノ素材を用いた ”ペリカーノ・バッグ”で、 VBHのもの。

一番右は デヴィ・クロエルの一見アニマル・プリントに見えるバッグで、2トーン・テクスチャー・レザーを用いたもの。




一番左は ブルーの細かいゼブラ柄のスタッチェルはダイアン・フォン・ファーステンバーグのグレース・デイ・バッグ。

左から2番目は アレクサンダー・ウォンのバッグと言えば、人気のロココ・ダッフル。これはそのミニ・サイズで、新たにショルダー・ストラップをあしらったスタイル。

右から2番目は 今年で発売10周年を迎えるバレンシアガのモーターサイクル・バッグ。これはそのアニヴァーサリーのリミテッド・エディションのアニマル・プリント。

一番右は パイソンのスキンにハンド・ペイントを施したチェーン・ストラップ・バッグはニュー・ルックとネーミングされたクリスチャン・ディオールのバッグ。




一番左は ジル・サンダーの2種類のグレーの素材を用いたハンドル付きバッグ。マンガ・マダムとネーミングされたもの。

左から2番目は グレイン・レザーを用いたトップ・ハンドル・バッグはルイ・ヴィトンのもの。

右から2番目は ジル・サンダーのフレーム・バッグ。”マダム”と名づけられたもので素材をレーザーカットしたもの。

一番右は VBHのAM:PMバッグ。カラーはトスカーノ・クラウドとネーミングされた微妙なべージュ・ブラウンで、レザーとクロコダイルのコンビのバッグ。




一番左は ルイ・ヴィトンのスピーディーの今シーズンの新しいヴァージョン。シークィンをあしらったフロケージュというスタイル。

左から2番目は ゴールドのメタリック・ミラー・レザーのハンドル・バッグで、ヴェルサーチのもの。

右から2番目は VBHのプリヴェ・クラッチ。シークィンのボディにクロコダイルのフラップをあしらったもの。

一番右は エナメルにドレープを寄せてリボンをあしらったエナメル・バッグ。ヴァレンティノの”ドゥメトラ”バッグ。




一番左は サイド・ポケットにクロコダイルのフラップをあしらったパッチワーク・バッグで、ミッソーニのもの。

左から2番目は 左から2番目は スウェードのボディにハンドル部分、ボトム、ストラップをレザーで切り替えたサルヴァトーレ・フェラガモのバッグ。

右から2番目は ニナ・リッチのクロコダイルとスウェード素材を用いたハンドル・バッグ。素材のプリーツの間に大きなビーズやパールをフィーチャーし、クロコダイルにもビーズを水玉のようにあしらったディテール。

一番右は ラルフ・ローレンのリッキー・レジェンド・バッグ。ヘリテージ・タータン・レザーを用いたクラシックなスタイル。




一番左は イヴ・サンローランの”イージーM”バッグ。スウェード素材にフォックスのファーのトリミングで”Y”の文字を描いたデザイン。

左から2番目は ジミー・チューの ブラック・ラッカーとレオパード・プリントのポニー・スキンを用いたボックス・クラッチで、 ”ラトーヤ”というネーミング。

右から2番目は 見るからに上質なシャイニー・クロコダイルを使ったバッグで、クリスチャン・ディオールの3−Dと名づけられたバッグ。

一番右はニナ・リッチのイブニング・チャーン・ストラップ・バッグ。




一番左は 濃淡のピンクとブラックのエナメル素材でクリエイトされたミュウ・ミュウのバッグ。ハンドルと長いショルダー・ストラップが付いたもの。

左から2番目は ジャンバティスタ・ヴァリのポイント・トウのスリングバッグで、3トーンにカラーブロックを切り替えたもの。

右から2番目は フェンディのロゴをフィーチャーしたエナメル素材のボックス・クラッチ。

一番右は、プリント・ファブリックを用いたマルニのオープン・トウ・パンプスで、ヒールのカラー・レイヤーがアクセント。




一番左は クリスチャン・ディオールのレディ・ディオール・キルトのアイス・カーネージ・カーフスキンとシアリングを用いたクロッグ。

左から2番目は ブラウンのパッチとチェーン・ストラップが効いた シャネルのカーフスキン・キルト・バッグ。

右から2番目はプロエンザ・スクーラーのレザーのショルダー・バッグで、フラップがキルトになったスタイル。

一番右は アレクサンドラ・ニール・レーンのグレーのパイソン素材のパンプス。ピンクのライニングがファッショナブル。






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