2010 Spring & Summer Magnificent Bags & Shoes
2010年 春夏シーズンの目玉バッグ&シューズ
総力特集!全293点をご紹介!!
引き続き、シューズやバッグといったアクセサリーがファッションの中で重要な役割を果たしているけれど、
その一方でヒット・バッグが出ないと嘆かれて 早、数シーズン。
その一方でシューズに関しては、今やミニスカートやホットパンツにブーティー、ブーティー・サンダルといった
ボリュームのあるフットウェアを合わせるのはトレンドを超えた定番。
サマー・ブーツもすっかり定着して、夏=オープントウ&サンダルという常識は完全に崩れたという印象になっているのだった。
今年も、春夏シーズンでありながら、クロコダイル、スウェードなどの素材が登場している一方で、
シーズンらしさを表現するプリントもの、カットアウト素材などが多く見られ、
シューズもバッグも素材は多様化を続けているのは見て取れるところ。
引き続き人気なのはパイソン素材で、今シーズンはラフィア、ストローといった夏らしい素材も久々にカムバック。
またクロッグもファッショナブルなバージョンでカムバックしてきています。
ここで紹介するデザイナーものは圧倒的にハイヒールが多いけれど、
中でも今シーズンはウェッジが目立って増えており、プラットフォームも健在。
マーケットに出回っているサンダルの中にはフラット・シューズもかなりのマジョリティを占めているのが実情。
さらにこれまでに無かったような珍しい素材のコンビ、意外なカラー・コンビネーション、見た目では想像できないような素材などが
登場してきているのが今シーズン。
以下では、今シーズンのバッグとシューズをこれまでで最多の293点 ご紹介します。
写真上、一番左はヴィクター&ロルフの ストラップにフリルとリボンをあしらったプラットフォーム・サンダル。
左から2番目は ミュウ・ミュウのアンクル・ストラップ・プラットフォーム・ヒールで、ツバメのプリントとツバメのシェイプのクリスタルをあしらったオーナメントが
個性的なもの。
右から2番目はシルク・ローズがデコラティブにあしらわれたプラットフォーム・サンダルで、ヴィクター&ロルフの作品。
一番右は 昨今ハリウッド・セレブリティの間で人気急上昇のニコラス・カークウッドのユニークなフォルムのブーティーサンダル。
写真上、一番左はヴィクター・&ロルフのウェッジ・プラットフォーム。ピンク色のリボン付きストラップがキュートな印象。
左から2番目は ブライアン・アトウッドのスウェード・サンダルで、フロントにドレープ・フラワーをあしらったもの。
右から2番目は メタリック・パイソン、レギュラー・パイソン、レザーという3種類のピンクの素材をブラックのトリミングとヒールでアクセントを付けたシューズで、
ソニア・リキエルの作品。
一番右は マイケル・コース。モダンでシャープな印象のアンクル・ストラップ・パンプスはストラップのフロントがトランスペアレント・素材になったもので、
ヒールとプラットフォームはシルバー・メタル。
写真上、一番左は プラダsのサテン素材のサンダルで、ヒールとフロント・ストラップの一部がトランスペアレント(透明)素材になったもの。
左から2番目は ランヴァンのパンプスで、レザーとチェーンのダブル・アンクル・ストラップのサンダル。
右から2番目は アレクサンドラ・ニールのイヴニング・サンダルで、Tストラップの部分にシルクのドレープ・フラワーがあしらわれたデザイン。
一番右は アレクサンダー・マックィーンのプラットフォーム・パンプスで、ハードウェアの部品を組み合わせたようなヒールがアクセント。
写真上、一番左は ブライアン・アトウッドのプラットフォーム・オープントウ。ヒールの一部とプラットフォームがオレンジ色のレイヤーになっているところがユニークな一足。
左から2番目はニコラス・カークウッドのプラットフォーム・オープントウ・パンプスで、ベイビー・ピンクのリザードとオペラ・ピンクのレザーのコンビ。
右から2番目は ドライフラワーのバラのようなテクスチャーをフラワー・オーナメントとシューズ全体のテクスチャーで実現したイヴ・サンローランのサンダル。
一番右は ラルフ・ローレンのエスニック調のレザー・アップリケをあしらったプラットフォーム・サンダル。
写真上、一番左はカミラ・スコヴガードのサンダル。ギザギザのソールをドレッシーなサンダルに合わせるのが彼女の持ち味。
左から2番目はニコラス・カークウッドのリザード素材のカットアウト・サンダル。 ブラックのストリングスがミスマッチなアクセント。
右から2番目は ディオールのプラットフォーム・ウェッジは、メタリック・レザーのマルチストラップが放射状にあしらわれたデザイン。
一番右はシューズのシェイプが分からないほどにフリンジがあしらわれたスウェードのアンクル・ストラップ・プラットフォームはブルーノ・フリゾーニの作品。
写真上、一番左はアペルライのレースアップ・カットアウト・ブーティー・サンダル。
左から2番目は分厚いウッドのプラットフォームが個性的なシャネルのサンダル。
右から2番目はコーン・ヒールとカーブしたプラットフォームがシグニチャーになっているジャンバティスタ・ヴァリのシューズ、
一番右は デヴィ・クロエルの作品で、ゴールドとメタリック・ゴールドの2レイヤー・プラットフォームがゴージャスなイヴニング・サンダル。
写真上、一番左は3.1フィリップ・リムのTストラップ・ハイヒール・サンダルで、ブラックのヒールと真っ赤なスウェードのコンビ。
左から2番目はレッド・ダイド・パイソンのパンプスで、サイドにあしらわれたリボン・アクセントがハードになりがちな素材に柔らかさを加えているもの。
サントーニの作品。
右から2番目はフューチャリスティックなシェイプのマノーロ・ブラーニックのアンクル・ストラップ・サンダル。
一番右は 真っ赤なアニマル・プリント・レザー・パンプスはブラック・ヒールとブラックのトリミングがアクセントで、ドルチェ&ガッバーナの作品。
写真上、一番左は繊細なTストラップとメタリックレザーのカルバン・クラインのサンダル。
左から2番目はアペルライのサンダルで、ミラー・メタリック素材のカーブ・ストラップの個性的なデザイン。
右から2番目は ピンクがかったブロンズ・メタリック・レザーとリザード・テクスチャーをミックスさせたアルマーニのサンダルで、フロントがメッシュになったもの。
一番右は ジッパーのようなテクスチャー・メタリックがストラップになったロベルト・カヴァーリのサンダル。
写真上、一番左は ジヴァンシーのプラットフォーム・ウェッジのマルチ・ストラップ・サンダルで、シルク素材のイヴニング仕立て。
左から2番目はニナリッチのオープントウ・ブーティーで、刺繍入りのカットアウト素材を足首でドローストリングにしたデザイン。
右から2番目はフェンディのブーティー・サンダルで、スウェード・ストラップの間をドレープを寄せたオーガンザが覆っているデザイン。
一番右は カミラ・スコヴガードの柔らかいレザーを用いたプラットフォーム・カットアウト・ブーティー。
写真上、一番左はデヴィ・クロエルのブーティーで、シルヴァーのボディにゴールドのストラップを巻き付けたようなデザイン。
左から2番目はバルマンのサンダルで、メタルスタッズをあしらったかかと部分と、フロントのメタル・メッシュが不思議なコントラストを見せる作品。
右から2番目はクリスチャン・ルブタンのアンクル・ストラップで、ベージュとゴールド・メタリックの格子柄をコンビにしたもの。
一番右は シアー素材のブーティーにクリスタルをあしらったネットをレイヤーにしたブーティー。ヴィクター&ロルフの作品。
写真上、一番左はランヴァンのサンダルで、ストラップがチェーンになったモダンなデザイン。
左から2番目はシルヴァーと2トーンのゴールドを組み合わせたロジェ・ヴィヴィエ のプラットフォーム・サンダル。
右から2番目は グラデーション・カラーのシークィンをストラップにあしらったセルジオ・ロッシのイヴニング・サンダル。
一番右は ロベルト・カヴァーリのサンダルで、6本のゴールドチェーンをアンクレットのようにレイヤーにしたゴージャスなスタイル。
写真上、一番左は クリスチャン・ルブタンのオープントウ・パンップスで、ヒールから かかとに掛けてがメタリック・レザーのレイヤーになったもの。
左から2番目は ブルーノ・フリゾーニのレースアップ・オープントウ・サンダルで、シアー素材のレースをボディに用いたもの。
右から2番目も 同じくブルーノ・フリゾーニのスウェード・サンダルでシルバーとゴールドのメダリオン・ボタンをアクセントにあしらったデザイン。
一番右は ブライアン・アトウッドのミラー・ゴールドのメタリック・レザーを用いたローヒール・サンダル。
写真上、一番左はジミー・チューのパイソン素材のサンダルでプラットフォームが2トーン・レイヤーになったスタイル。
左から2番目は 手芸タッチに様々な編み方のストラップがあしらわれたミッソーニのサンダル。
右から2番目は パイソン素材を用いたドナ・キャランのサンダルで、アンクル・ストラップはキャンバスとエラスティック素材。
一番右は ダイアン・フォン・ファーステンバーグのサンダルでヒールとプラットフォームがコルク、ストラップはヴァチェッタ・レザーを用いたもの。
写真上、一番左は マルニのサンダルでウッドのプラットフォームにブラックのヒール、ゴールドのレザー・トップというコンビネーション。
左から2番目はジャンバティスタ・ヴァリのシグニチャー・スタイルでヌードカラーのトップとブラウンのプラットフォーム。
右から2番目はピエール・ハーディのプラットフォーム・ヒールで、細いゴールドのストラップが交差する合間のスペースにカラフルな
トランスペアレント素材をあしらったスタイル。
一番右はマルニのローヒール・サンダル。ブラックとゴールドの太いフロント・ストラップが履き易そうなイメージ。
写真上、一番左は カミラ・スコヴガードのブーティー・サンダル、サイドとかかとがオープンで、ベルト・ストラップでボディを足首に巻き付けたようなデザイン。
左から2番目はセルジオ・ロッシのカットアウト・ブーティー。扇のシェイプにリザードをカットアウトしたボディで、オープン・トウのレースアップ・デザイン。
右から2番目はアペルライのレースアップ・カットアウト・ブーティー。スウェード素材とキャビア・レザーのヒールのコンビネーション。
一番右は バリーのブーティー。エナメルのオープントウ・ヒールに柔らかいスウェードのドロー・ストリング・アッパーが装着されたスタイル。
写真上、一番左はアレクサンダー・ウォンのアニマル・プリントのヘアカーフを用いたオープントウ・ウェッジ。
左から2番目はサントーニのフェミニンなサンダル・スタイルのパンプスで、フリルのようにあしらわれたストラップがアクセント。
右から2番目はドナ・キャランのウェッジでレザー・素材はヌバック、ストラップはストライプのエラスティック素材。
一番右は フロンとにアーティーなオーナメントをあしらったアンクル・ストラップ・サンダルはピエール・ハーディーのもの。
写真上、一番左はロジェ・ヴィヴィエのフリンジ付きブーティー。サンダル柔らかいスウェード素材を用いたスタイルで、タッセル付きのストリングを
かかとで結ぶデザイン。
左から2番目はセルジオ・ロッシのカラー。ブロック。ストラップのサンダルで、エナメルとアニマル・プリントを組み合わせたもの。
右から2番目は カミラ・スコヴァガードのハイヒール・クロッグ。スウェード素材でノットがついたフリンジが個性的。
一番右は プレッピー・テイストのデレク・ラムのサンダルはキャンバス・ストラップと2トーン・レザー、カラー・レイヤーのプラットフォーム、
ウッドヒール、フロント・レースアップのコンビネーションがユニークな作品。
写真上、一番左はトリー・バーチのサンダル。マルチ・ストラップでありながら、ストラップがトランスペアレントなので、素足っぽく履けるタイプ。
左から2番目は ブライアン・アトウッドのオープントウ・ヒールで、斜めに走るストラップの一部がトランスペアレントになったもの。
右から2番目はシンプルなフォルムが美しいコールハーンのスリングバック。
一番右は マノーロ・ブラーニックのマノーロらしからぬTストラップ・サンダル。サイドから見た曲線のフォルムがユニーク。
写真上、一番左はアレクサンダー・ウォンのトリッシュ・ローファー・ウェッジ。
左から2番目は フレジャとネーミングされた2トーン・レザーをレイヤーにしたブーティー。これもアレクサンダー・ウォンの作品。
右から2番目はマノーロ・ブラーニックのサイドをレースアップにしたオープン・トウ&オープンヒールのカットアウト・ブーティー。
一番右は バレンシアガの2トーン・レザーのサンダルであるけれど、フロント部分のデザインがブーティーのように見せているスタイル。
写真上、一番左はトラサルディ1911の総ビーズのブーティー。ヒールはエナメル。
左から2番目はバルマンのエスニック・ディテールをあしらったグラディエーター・サンダル。
右から2番目はジヴァンシーのランウェイ・ファブリックを用いたウェッジ・プラットフォーム・サンダルで、かかとでファスナー開閉するデザイン。
一番右は ジミー・チューのマルチ・ストラップ・オープントウ・ブーティー。
写真上、一番左はバレンシアガのオープントウ・ブーティーは、布素材に見えるけれど実はレザーにマルチ・カラーのプリントを施したもの。
左から2番目はやはりバレンシアガでプリントを施したレザーのストラップ・サンダル。
右から2番目はブライアン・アトウッドのスネーク・スキンを用いたスリングバックで、ヒールの外側はブロンズ・メタリック。
一番右は バルマンのサンダルで、レザーにエスニックなビーズ刺繍を施したストラップ。
写真上、一番左はオスカー・デ・ラ・レンタのエラフ素材のサンダルで、フロントにパープルのオーナメントをあしらったデザイン。
左から2番目はネイビーにフラワー・プリントをあしらった素材のプラットフォーム・スリングバックはミュウ・ミュウのもの。
右から2番目は真っ赤なサテンのストラップとエラフ素材をコンビにしたプラットフォーム・サンダル。オスカー・デ・ラ・レンタの作品。
一番右はロジェー・ヴィヴィエのプリント素材を用いたオープントウ・ヒールで、フロントでストラップがクロスされたもの。
写真上、一番左は ヴネのイブニング・サンダルでヒールとボディにパールとビーズの刺繍をあしらったゴージャスな1足。
左から2番目はタクーンのカットアウト・サンダルで、プリント素材にブラックのトリミングを施したもの。
右から2番目はソニア・リ消えるのサンダルでメタリック・パイソンとブラック&ホワイトのコンビネーション。
一番右は ピエール・ハーディーのウェッジ・サンダルでオーバーサイズのトランスペアレント・シークィンをあしらったスタイル。
写真上、一番左は ディオールのブーティーはクロコダイル素材とメッシュ素材を組み合わせたスタイル。
左から2番目はトラサルディンのオープントウ・ブーティーは、ブラック&ホワイトの切り替えが個性的。
右から2番目はアルマーニのサンダル、トランスペアレントのストラップとメタルパープルのストラップがコントラストを見せる1足。
一番右は アナ・スイのレーストップ・ブーティーで、ストライプのプラットフォームがユニーク。
写真上、一番左はクリーム・カラーにブラックのトリミングとボタン、バックルがコントラストを成しているマノーロ・ブラーニックのスリングバック・ブーティー。
左から2番目は タビサ・シモンズのダブル・アンクル・ストラップ・ヒールで、かかとがレースアップになったデザイン。
右から2番目はタクーンのサンダルでエンボス・レザーにブラックのトリミングを施したもの。
一番右はアルマー二の作品で2枚のカットアウト・レザーを交差させて独特のスタイルをクリエイトしたドルセイ。
写真上、一番左はニコラス・カークウッドのプラットフォーム・サンダルで、パイソンとクリーム&ブラック・レザーのコンビネーション。
左から2番目は カットアウト・Tストラップ・ヒールで、パンチングがほどこされたディテールがアクセント。
右から2番目はドリス・ヴァン・ノッテンのラフィア素材を使った涼しげなブーティー。
一番右は ジル・サンダーのウェッジ・サンダルで、ストラップがノットとクロスでフロント・デザインにメリハリをもたらしたスタイル。
写真上、一番左はスウェード素材のジヴァンシーのプラットフォーム・アンクルストラップ・ウェッジ。
左から2番目はアレクサンダー・ウォンのサンダルで、靴紐を何本もレイヤーにしてデコレーションに使ったディテール。
右から2番目は イヴ・サンローランのサンダルで、細いストラップのサイドにフラワーをあしらったもの。
一番右は マーク・ジェイコブスのシューズでヒレのように突き出たオブジェがカッティング・エッジなイメージ。
写真上、一番左は ドルチェ&ガッバーナのオープントウ・レース・ブーティー。
左から2番目は エンボス・レザーを用いたサンダルで、トリー・バーチのもの。
右から2番目は 湾曲したハイヒールにレースのネット・スタイルのヴェールを掛けたようなパンプス・ブーティーはニナ・リッチのもの。
一番右は カミーラ・スコヴガードのサンダルでアンクル・ストラップがレザーのカフになったスタイル。
写真上、一番左はロエヴェのパイソン素材を用いたカットアウト・ブーティー。
左から2番目はトッズのバレエ・フラットで、レザーのトリミングとパイソンをコンビにしたもの。
右から2番目は ニコラス・カークウッドのブーティーで、レザーとパイソンを交差させたボディにピンクのリザード・ヒールを合わせたもの。
一番右はロエヴェのマルチ・ストラップサンダルで、素材は一見パイソンに見えるけれど、リザード。
写真上、一番左はレザーなど動物の素材を一切使わないステラ・マッカートニーのコルク・ウェッジ・サンダル。
左から2番目はマノーロ・ブラーニックのサンダルで、オレンジ〜レッドのカラー・レイヤーのフロントが華やかな一足。
右から2番目はクラシックで洗練されたシェイプのロジェ・ヴィヴィエのオープントウ・スリングバック。
一番右は ピエール・ハーディの作品で、ウッド・ヒールのオープントウ・ミュール。
写真上、一番左は大きさとカラーが異なる水玉のファブリックを5種類用いたプラットフォーム・サンダル。タビサ・シモンズの作品。
左から2番目も同じくタビサ・シモンズの作品で、ストラップがユニークなハイヒール。
右から2番目は フラワー・プリントのファブリックを用いたオスカー・デ・ラ・レンタのプラットフォーム・スリングバック。
一番右は ロジェ・ヴィヴィエのシグニチャーバックルをセンターにあしらったゴージャスなウェッジ・スリングバック。
写真上、一番左はクリスチャン・ルブタンのプラットフォーム・サンダルは、フロントがネットになったスタイル。
左から2番目は ピエール・ハーディーのウェッジサンダルで、3色のスウェード・ストラップが交差するデザイン。
右から2番目は クリスチャン・ルブタンのカラー・ブロック・エナメル・ヒールはフロントがレースアップになったもの。
一番右は 同じくクリスチャン・ルブタンのカラー・ブロック・スリングバックで、カラフルなスウェード素材を組み合わせたもの。
写真上、一番左は ニコラス・カークウッドのサンダルで、鮮やかなグリーンブラックのヒール、かかとにあしらわれたピンクのパイソンが
カラー・コントラストを成す作品。
左から2番目はドリス・ヴァン・ノッテンのパンプスで、ネイビー&ホワイトのエスニック・プリントにグリーンのヒールを合わせたもの。
右から2番目はグリーンとゴールドのウェッジ・スリングバックはクリスチャン・ルブタンの作品。
一番右は メタリック・グリーンのパイソンを用いたドリス・ヴァン・ノッテンのパンプス。
写真上、一番左はエルメスのコバルト・ブルーのサンダルで、ピラミッド・スタズがアクセントになったもの
左から2番目はブルーのパイソンとブロンズ・メタリック・ヒールのアンクル・ストラップ・サンダルはブライアン・アトウッドの作品。
右から2番目はクリスタル・スタッズをあしらったマルチストラップ・プラットフォーム・サンダルはソニア・リキエルのもの。
一番右は ロエヴェのロマンティックなサンダルで、大きめのタッセルがアクセントになったデザイン。
写真上、一番左はグレイッシュ・ブルーのエナメル素材を用いたアシメトリー・デザインのサンダルで、マイケル・コースのもの。
左から2番目はトリプル・ストラップのピエール・ハーディーのサンダルで、キャビアのようなテクスチャーはスワロフスキーのクリスタルで演出されたもの。
右から2番目はエラスティック素材をフロントにあしらうことにより、デザイン・アクセントと履き易さをもたらしたドナ・キャランのミュール。
一番右は プロエンザ・スクーラーのスウェード・ウェッジで、ディテールに細かい細工が見られる作品。
写真上、一番左は セルジオ・ロッシのブーティーで、横顔のモチーフをフロントにフィーチャーし、カットアウトで個性的なシェイプに仕上げたもの。
左から2番目はエラスティック・バンドでボディを構築したブルーノ・フリゾーニのサンダル。
右から2番目はスウェード素材と、スウェード・スレッドでクリエイトされたタクーンの手芸タッチのブーティー。
一番右は ストラップが複雑に入り組んだオープントウ・パンプスでカール・ラガーフェルドの作品。
写真上、一番左は マノーロ・ブラーニックのサンダル、フロントにあしらったコイン・シェイプのオーナメントと細いサイド・ストラップが
個性的な印象。
左から2番目はシルバーとトランスペアレントをコンビにしたサンダルで、素足の美しさが決め手になるデザイン。
右から2番目は ロジェ・ヴィヴィエのサンダルで、シルバーのボディに透明のヒール、それにデコレーションをあしらったデザイン。
一番右は ルサイトの透明ヒールにコーディネートした、クリスタル・オーナメントをフロントにあしらったプラダのサンダル。
写真上、一番左は アシメトリー・デザインの個性的なオープントウはカミーラ・スコヴガード の作品。
左から2番目は グッチのハイヒール・サンダルで、ホワイトとクリーム・カラーが微妙な2トーンを演出。
右から2番目はフロントでアンクル・カバーをレースアップにするブライアン・アトウッドのサンダル。
一番右は 柔らかいスウェド素材を用いたオープン・トウは、甲の部分がカバーされたデザインで、カール・ラガーフェルドの作品。
写真上、一番左は マルニのショート・ブーツでカットアウトが今年らしいデザイン。
左から2番目はカミーラ・スコヴガード のオープン・トウ・ミュールで、ソールのデザインで彼女の作品と分かるシューズ。
右から2番目はマルニのサンダルで、プラットフォームのウッドとブラックのヒールがホワイト・レザーとコントラストを成したスタイル。
一番右は フェラガモのプラットフォーム・ウェッジで、Tストラップ・デザイン。かかとのファスナーで着脱するタイプ。
写真上、一番左は シャネルのクロッグで、センターにメダリオンをフィーチャーしたスタイリッシュなもの。
左から2番目は花柄のプリントをあしらった ミュウ・ミュウのクロッグ
右から2番目は いかにも アメリカン・ウェスタンといった印象の ラルフ・ローレンのクロッグ。
一番右は セリーヌのウッド・プラットフォームで、シンプルなアンクル・ストラップ・デザイン。
写真上、一番左はジミー・チューのブーティー・スタイルのサンダルでネオン・カラーのヒールとプラットフォームがインパクトをもたらしているもの。
左から2番目は ミュウ・ミュウのメアリー・ジェーンプラットフォームで、太いヒールが分厚いプラットフォームとバランスしたデザイン。
右から2番目は ランヴァンのアンクル・ストラップパンプスで、センターのチャーン・ストラップでTシェイプになったタイプ。
一番右はオックスフォード・スタイルのシューズをウェッジに仕上げたタビサ・シモンズの作品で、スウェードとレザーのコンビ。
写真上、一番左は ヴァレンティノの繊細なデザインのフラット・サンダル。
左から2番目は プロエンザ・スクーラーのローヒール・ウェッジサンダル。複雑に入り組んだストラップが個性的。
右から2番目は ヴァレンティノのフラット・サンダルで、この手のデザインにしては珍しく かかとがカバーされていないデザイン。
一番右は コーチのもので、3つのレザー・フラワーがあしらわれたフラット・サンダル。
写真上、一番左は ドリス・ヴァン・ノッテンのフラットサンダルで、ヴァーティカル・ストラップにオーナメントをあしらったもの。
左から2番目は ロベルト・カヴァーリのフラット・グラディエーター・サンダル。
右から2番目はバルマンのフラット・サンダルで、エスニック・タッチの鮮やかなストラップはビーズ刺繍。
一番右は ルイ・ヴィトンのクロッグでフロントにファーテールをあしらったもの。
写真上、一番左はアレハンドロ・インジェルモ のブーツで、トウ&かかとがオープンになったスタイル。
左から2番目はパンプスあしらわれたチュールに、紐を巻きつけて結ぶブーツ。ドルチェ&ガッバーナの作品。
右から2番目はレザー・ストライプのフロント、バック、両サイドにジッパーをあしらったアレハンドロ・インジェルモ のブーツ。
一番右は バレンシアガのショート・ブーツでオープントウのプルオーバー・スタイル。
写真上、一番左はピエール・ハーディーのカットアウト・ブーツで、ニーハイ・レングスになった超個性的なもの。
左から2番目はヴィクター&ロルフのブーツはネット素材とレザーのトリミングで、後ろ半分のみライニングを施したスタイル。
左から3番目はグッチのオープントウ・ブーツでレザーのベルトを巻き付けたようなデザイン。
右から3番目は ニナリッチのブーツで、スウェ度のオープン・トウ・パンプスにレッグ・ウォーマーがついたようなユニークさ。
右から2番目は刺繍を施したレザー素材のブーツで、プラットフォームが内側にヒドゥンになったデザイン。
一番右はブルーノ・フリゾーニのシルバー・ブーツで、ルサイトのトランスペアレント・ヒールがモダンなイメージ。
写真上、一番左は ボッテガ・ヴェネタのバッグで織り上げたレザーのエッジを張リ出して、フリンジのような味わいを出したスタイル。
左から2番目は シャネルのロゴをチャームに大きくフィーチャーした ココ・カントリー・バッグ。
右から2番目はブラウンのレザー・トリミングでサフラン・カラーとホワイトをクリーンなカラー・ブロックにしたスミッソンのバッグ。
一番右はやはりサフラン&ホワイトのコンビのバッグで、ブラウンのショルダー・ストラップが装着されたセルジオ・ロッシのもの。
写真上、一番左は アレクサンダー・ウォンのショルダーストラップ&トップ・ハンドルをあしらったバケット・バッグはディエゴとネーミングされたもの。
左から2番目は クロコダイル素材を贅沢に用いたバケット・スタイル・バッグは ナンシー・ゴンザレスの作品。
右から2番目はディオールのパイソン素材のドロー・ストリング・トップハンドル・バッグ。
一番右は 上質なレザーを用い、ベースボール・グローブのように仕上げられたショルダー・バッグ。
写真上、一番左はジヴァンシーのパンドラ・バッグでプリントを線対称にフィーチャーしたもの。
左から2番目は ロジェ・ヴィヴィエのポニー・スキンのジラフ&チーター柄バッグ。
右から2番目はマルベリーのベイウォーターズ・バッグで、細かいチーター柄のポニー・スキンを用いたもの。
一番右はブルーノ・フリゾーニのバッグで、アニマル柄とブラック・レザーのトリム&ストラップでモダンに仕上げたもの。
写真上、一番左は トラサルディ1911のバッグで、カラフルなエスニック・パターンのパッチになった素材。
左から2番目は フェルサーチのプリント・バッグ。イエローのハンドルと、サイドのフリルがデザイン・アクセント。
右から2番目は シャネルのバッグで、芥子の花を始めとするオーナメントをふらっぷにあしらったもの。
一番右は 3シーズン目のリピートになるフェンディンのピーカブー・バッグ。タペストリー素材を用いた新しいタイプ。
写真上、一番左はバッグにつけたカバーの取り外しが可能なフェンディのスキン・バッグで、これはタペストリーのカバーを装着したもの。
左から2番目は サテン素材にクリスタル・スタッズの刺繍をほどこしたドリス・ヴァン・ノッテンのバッグ。
右から2番目はゴールドのレザー・フラップとクロシェ素材を合わせた ドルチェ&ガッバーナのミス・シシリー・バッグ。
一番右は ランヴァンのチェーン・ストラップ・ショルダー・バッグで、ビーズやラメ・アップリケを刺繍したもの。
写真上、一番左はパイソン素材を用いたマイケル・コースのモダンなスタイルのクラッチ・バッグ。
左から2番目はクリスチャン・ルブタンのショルダー・トートで、ダイド・パイソン素材を用いたもの。
右から2番目はランヴァンの ミキ・カレ・バッグ。フラップについたボタンとチェーン・ストラップが独特の味わい。
一番右は バリーのパイソン素材のマイラ・Eと名付けられたバッグで、ギャザーを寄せたサック・スタイル。
写真上、一番左は中央にフリルのフラワーを大きくフィーチャーしたヴァレンティノのトートはスタッズがインパクトを加えているもの。
左から2番目はランヴァンの パイソン素材を用いたアメリア・トート・バッグ。
右から2番目はフェンディのもので、周囲に刺繍アップリケのフラワー・モチーフをあしらったカバーをつけた スキン・バッグ。
一番右も同じくフェンディのスキンバッグで、バッグのカバーを半分外した状態。
写真上、一番左はダイアン・フォン・ファーステンバーグが先シーズンから引き続き手がけているステファニー・バッグ。
左から2番目はジル・サンダーのトップ・ハンドル・バッグで、ショルダー・ストラップがついたもの。
右から2番目はバッグのボトムの四方からタッセルが下がったロベルト・カヴァーリのトート・バッグ。
一番右は フェンディの上質レザーを用いたフィレンツェ・バッグ。
写真上、一番左は ボッテガ・ヴェネタでウーヴェン・レザーの変わりにパイユを織り上げたトート・バッグ。
左から2番目はストロー&レザー・クラッチで、サイドのベルトとバックルをアクセントにしたジミー・チューのバッグ。
右から2番目は ドルチェ&ガッバーナ の作品でストロー・バスケットをレースでカバーしたもの。
一番右は ラルフ・ローレンのバッグのシグニチャーであるリッキー・ロックをフィーチャーしたストロー・バスケット。
写真上、一番左は グッチの今シーズンの新作で、レザー・パッチとメタル・エンブロイダリーがあしらわれたもの。
左から2番目は バッグのフロントにメタル・パターンをあしらったラザール・バッグ。ジル・サンダーの作品。
右から2番目は フラップの上に2つのゴールド・フレーム・ポケットをあしらったドルチェ&ガッバーナのバッグ。
一番右は マルニのパーフォレーテッド・レザー・バッグ。
写真上、一番左はアリゲーターのクラッチ・バッグで、バーバリーのもの。
左から2番目は 真っ赤なクロコダイル素材のドロー・ストリング・トート・バッグはナンシー・ゴンザレスの作品、
右から2番目は フェイク・フェザーにプリーツ模様をつけた ステラ・マッカートニーのクラッチ・バッグ。
一番右は 典型的なマルベリーのベイズウォーター・バッグであるけれど新しいのはそのフューシャ・ピンクのカラー。
写真上、一番左は コバルト・ブルーのレザーとゴールドの金具が美しいコントラストを見せるデレク・ラムのバッグ、
左から2番目は クロコダイル素材のミレニアム・ジャカランダ・ブレラ・バッグ。
右から2番目は ラルフ・ローレンのカントリー調ファブリックを用いたバンダナ・スリング・バッグ。
一番右は バレンシアガのショルダー・バッグで、ストラップにあしらったレッド・レザーのテープが鮮やかなアクセント。
写真上、一番左はルイ・ヴィトンの最新作で、肩に掛けても、トップ・ハンドルを手で持っても、上半分を折り込んでレザーのハンドル肘に掛けて持っても良いデザイン。
左から2番目は 鮮やかなヴァオレット・カラーのショルダーは、フリンジとスタッズ、そしてマルベリーのロゴ・メダリオンがアクセントになったもの。
右から2番目は ルイ・ヴィトンの巾着変形スタイルのバッグ。長い、カラフルなタッセルがチャームになったスタイル。
一番右は マーク・ジェイコブスのドローストリング・バックパックで、タッセルが全体にアクセントとしてフィーチャーされたもの。
写真上、一番左はシンプルなフォルムが抜群に美しいヴァレクストラのダブル・フラップ・バッグ。
左から2番目は クッションのような素材の凹凸が楽しめるスミッソンのスタッチェル。
右から2番目は サイドにファスナー付きの外ポケットをあしらったショルダー・ストライプ付きのバッグはトッズのもの。
一番右は 真っ白なウーヴェン素材とレザーをコンビにしたコーチのホーボー・バッグ
写真上、一番左はステラ・マッカートニーのブラインドのようなルックスのポシェット。
左から2番目は毛足の長い カーペットのような素材を用いた ジャンバティスタ・ヴァリのクラッチ・バッグ。
右から2番目は カラフルなパイソン素材を用いたヴェルサーチのポシェット。
一番右はネオン・カラーのリスト・バッグ兼チェーン・ハンドルのバッグはプロエンザ・スクーラーのもの。
写真上、一番左は ニナ・リッチのショルダー・バッグでスミレのプリントがあしらわれたロマンティックなもの。
左から2番目はシャネルのココ・カントリー・バッグ。チェーンにカラフルなファブリックを巻きつけ、ストローでキルトをクリエイトしたバッグ。
右から2番目は同じくシャネルのバッグでシークィンでキルティングを演出したイヴニング・クラッチ。
一番右は プラダのエナメル・バッグでフレームに沿ってクリスタルがあしらわれたスタイル。
写真上、一番左は バラの花のオーナメントを全面にあしらったヴァレンティノのトート・バッグ。
左から2番目は民族調に織り上げられたLVモノグラム素材を用いたショルダー・バッグでタッセルがアクセント。
右から2番目は フリルをあしらったクロシェとレザー・ハンドル、チェーン・ストラップのトートで、ドルチェ&ガッバーナのもの。
一番右は エコバッグにありがちなシンプルなデザインだけれど、セリーヌだとシックでスタイリッシュな印象。
写真上、一番左はニナ・リッチのシグニチャーリボンをセンターにふぃーちゃーしたパウダー・ピンクのシルク・ポシェット。
左から2番目は ラヴェンダー・カラーのユニークなシェイプのトート・バッグはやはりニナ・リッチのもの。
右から2番目はエルメスのスネーク・スキン素材のバケット・バッグ。
一番右はマルベリーの新しいタイプのベイ・ウォーターバッグで、バックルやスタッズのカラーもピンクのレザーとコーディネート。
写真上、一番左は パイソン素材を用いたエリザ・バッグで、オスカー・デ・ラ・レンタの作品。
左から2番目はドナ・キャランのショルダー・ストラップ付きのハンドル・バッグ。ジッパー部分にあしらわれたメタル・スタッズが効いているデザイン。
右から2番目は VBHのカモフラージュ柄を用いたトート・バッグ。
一番右は つや消しのメタリック素材にマルベリーのシグニチャーのオーバル・バックルとチェーン・ストラップをアクセントにしたバッグ。
写真上、一番左はドナ・キャランのフレーム・クラッチで、レザーにクロコダイルのエンボスを施したもの。
左から2番目はフレーム・ハンドル・バッグに猫とフラワーのモチーフをあしらった ミュウ・ミュウのバッグ。
右から2番目は高級パイソンを用いた クリスチャン・ディオールのディテクティブ・ブリーフケース。
一番右は 今シーズン透明素材を盛んに用いているプラダのトランスペアレント・バッグ。
写真上、一番左は いかにもエルメスらしいクリーンなフォルムのショルダー・バッグ。
左から2番目はセリーヌのトート・バッグで、レザーの切り替えがユニークなデザイン。
右から2番目はピエール・ハーディーのシグニチャーになったレザートリミングを聞かせたトート・バッグ。
一番右は ドリス・ヴァン・ノッテンのハンドル・トートで、大きめの外ポケットが便利なデザイン。
写真上、一番左は バレンシアガのショルダー・バッグで、ファブリックとブラウン&ブラックのレザーを上手コーディネート。く
左から2番目はランウェイに登場したファブリックで、アップデイとされたジヴァンシーのナイティンゲール・バッグ。
右から2番目は しつけ縫いのような大きなグリーンのステッチがアクセントになったオスカー・デ・ラ・レンタのポシェット。
一番右は リザード素材のストライプ・クラッチにパイソンのツバメのアップリケをあしらったクラッチはミュウ・ミュウのもの。
写真上、一番左は コーチのバッグで、メタリック・パイソンを用いた クリスティン・ホーボー。
左から2番目は ジヴァンシーの2箇所にあしらわれたファスナーで開閉するパンドラ・バッグ。
右から2番目はグラデーション・カラーのメタリック・ゴールド・パイソンを用いた ランヴァンのショルダー・バッグ。
一番右は シルバーのフェザーとレザーでストライプを演出したバーバリーのトート・バッグ。
写真上、一番左は ミュウ・ミュウのパイソン素材のクラッチバッグで、ツバメのシルエットのオーナメントがあしらわれたもの。
左から2番目は アレクサンダー・マクィーンで、2010年春夏シーズンのランウェイ用のバッグ
右から2番目はロエヴェの リザード・スキンのクラッチ・バックで、ゴールドのバックルが有効なアクセントになったスタイル。
一番右は 透明のプレキシ素材のクラッチで、グロメットを一面にあしらったタイプ。フェンディの作品。
写真上、一番左は レザーにプリントを施して、エキゾティック・スキンのような味わいを出したショルダーはジヴァンシーのもの。
左から2番目はフロント・フラップにフリンジをあしらったショルダー・バッグでマーク・ジェイコブスの作品。
右から2番目は2シーズン前から登場しているジバンシーのショルダー・トートにモダンなツイストを加えた新作。
一番右はクリスチャン・ルブタンのトラペーズ・シェイプのトートで、ポケットとストラップ、ブランド・ラベルとタッセルのメタリック・レザーが
ルブタンらしいディテール。
写真上、一番左は 2トーンのレザー・スタッチェルは斜めにカットされたアウトサイド・ポケットがアクセント。デレク・ラムの作品。
左から2番目は クリスチャン・ルブタンのクラッチ・バッグで、レザーをツイストさせたディテールが凝った作品。
右から2番目はVBH独特の細長いバッグのシェイプで、珍しくチェーン・ストラップをあしらったスタイル。
一番右は 常に高級なエキゾティック素材を用いるナンシー・ゴンザレスのパイソン・クラッチ・バッグ。
写真上、一番左はミッソーニのサマー・トートでストリングを全体にあしらったスタイル。
左から2番目はシャネルのバッグで、フラワーをオオーナメントにあしらったバスケット・タイプ。
右から2番目は ジミー・チューのクラッチ・バッグスウェード素材で、長いフリンジがアクセント。
一番右は ソニア・リキエルのスウェード・ショルダー。メタルのビスとパンチング・ホールでデコレートされたデザイン。
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