2008 Fall & Winter Magnificent Bags & Shoes
2008年 秋冬シーズンの目玉バッグ&シューズ
総力特集!全 190 点をご紹介!!



世の中はリセッションと言われながらも、どんどん高級素材が登場して、 お値段も上昇し続けているのがシューズ&バッグ。
2008年秋冬も、当たり前のようにクロコダイル、アリゲーター、メタリック・パイソンといったエキゾティック・スキンをはじめ、 ファー使いやクリスタル、エンブロイダリーといったディテールが盛り込まれたアイテムが目立っています。 ことに、プラダやミュウ・ミュウに代表されるスカルプテッド・シェイプのバッグやシューズは、 アウトフィットとのバランスが難しいものもあるけれど、まだまだ新しいシェイプやテクニックが登場する可能性を感じさせるもの。
以下、今シーズンのバッグとシューズのラインナップを主要ブランドから190点 ご紹介します。




写真上、一番左はジョン・ガリアーノのスウェード&エナメルの切り替えのプラットフォーム・ブーティー。

左から2番目はフロントがレースで、ヒールがメタルになったセルジオ・ロッシのカットアウト・サンダル。。

右から2番目はヴェルサーチのワイド・ベルト・メアリー・ジェーンで、プラットフォームの一部にメタルを用いたもの。

一番右は、ミュウ・ミュウのスウェード・カラー・ブラックのオープントウ・パンプスで、ヒールがダイヤモンド・シェイプになったスタイル。





写真上、一番左はバレンシアガでミラー・レザーとエナメルを用いたエスカルパン・ポイント・トウ・サンダル。

左から2番目もバレンシアガでミラー・レザーとエナメルを用いたエスカルパン・ブーティー 。

右から2番目はロジェ・ヴィヴィエのトライアングル・パッチワークのパンプス。

一番右はセルジオ・ロッシ。ヴェルヴェット素材にエナメルのヒール&ストラップ。クリスタルの刺繍をあしらったイブニング・サンダル。





写真上、一番左はヴァレンティノのスウェード・オープントウ・ブーティーでセンターのリボンとレースのトリムがアクセントになったスタイル。

左から2番目はヴェルサーチのプラットフォームで、トップが大きくオープンになったユニークなデザイン。

右から2番目はヒールにシャネルのロゴをフィーチャーした、ダブル・ストラップのシルク・メアリー・ジェーン。

一番右は、ジャンバティスタ・ヴァリで、カットアウト・ブーツとパンプスの中間のデザイン。





写真上、一番左は一面に水玉模様のようにクリスタルをあしらったブライアン・アトウッドのラウンド・トウ・パンプス。

左から2番目はクリスタルメダリオンをアクセントにフィーチャーしたドナ・キャランのヴェルヴェット・パンプス。

右から2番目はクリスチャン・ラクロアのTストラップ・イブニング・サンダルでセンターにクリスタル・オーナメントがあしらわれたもの。

一番右は、シルク・サテンのリボンをアンクルストラップにフィーチャーしたオスカー・デ・ラ・レンタのイブニング・サンダル。





写真上、一番左はシューズというより動物のオブジェのように見えるプラダのスウェード・パンプス。

左から2番目はクロコダイルのボディ、リザードのトウ&ヒール・ラップにレザーのローズ&リーフをあしらったクロエのパンプス。

右から2番目も同じくクロエのパンプスで、リザードのボディにクロコダイルでヒール&アンクル・ラップを施した新しいスタイル。

一番右は、ロジェ・ヴィヴィエの作品で、スミレの花をフィーチャーした その名もヴィオレッタ・サンダル。





写真上、一番左はメタルのキューブ・バックルをアクセントにしたピエール・ハーディーのアンクル・ストラップ・サンダル。

左から2番目はラバー(ゴム製)メタリック・ソールを用いたイヴ・サン・ローランのプラットフォーム・サンダル 。

右から2番目は フロントとサイドにゴールドのクロス・ストラップをフィーチャーしたブルーノ・フリゾーニのエナメル・シューズ。

一番右は、シークィンの切り替えがアーティスティックなミュウ・ミュウのスカルプテッド・ヒール・サンダル。





写真上、一番左はスウェード素材のマルチベルトがあしらわれたブーツで、プロエンザ・スクーラーの製品。

左から2番目はアレクサンドラ・二ールのキャメル色のブーツは ”二キータ” とネーミングされたもの 。

中央はモダンなクリスチャン・ルブタンでフロントのボーダーキルトの切り替えがモダンなアンクル・ブーツ

右から2番目はドルチェ&ガッバーナ。スウェードとクロコダイルのコンビにメタルのヒールといった組み合わせ。

一番右はピエール・ハーディーのカットアウト・ブーツ。レザーを巻きつけたような印象がユニークなブーツ。





写真上、一番左は上質で柔らかいレザーを用いた ナルシソ・ロドリゲスのサイ・ハイ・ブーツ。

左から2番目は トップ部分にパール・ビーズをあしらったポッシュ・パイレーツ・サイハイ・ブーツ。ブーツ本体はシルク素材、

中央は膝から上がレーズアップになった、ベージュ&ブラック・レザーの2トーン・サイハイ・ブーツ。

右から2番目はダマスクを用いたステラ・マッカートニーのウッド・ウェッジブーツ。

一番右は、グッチでロング・タッセルがアクセントになったデヴェンドラ・ニー・ハイ・ブーツ。1995ドル。





写真上、一番左はトリー・バーチ。お馴染みのロゴメダリオンをサイドにフィーチャーしたスウェード&エナメル・トリミングのエディス・ブーツ。

左から2番目は 細かいレースアップとニット・トップが個性的なミュウ・ミュウのロング・ブーツ。

中央はクリスタルやビーズを用いたエンブロイダリーが美しいロジェ・ヴィヴィエのエラスティカ・ブーツ。

右から2番目はサイドのスカロップ・ディテールがフェミニンなヴァレンティノのメタリック・レザー・ブーツ。

一番右は、スモーキー・ラヴェンダーに染めたクロコダイルを用いたセルジオ・ロッシのシンプルなブーツ。





写真上、一番左はドナ・キャランのイブニング・シューズ。シルクとベルベットのオーナメントをあしらったメクラメ・サンダル。

左から2番目はジヴァンシーのレザー・サンダル。フェザーを用いたアンクルストラップがゴージャスな作品。。

右から2番目はピエール・ハーディーのオープントウ・サンダルで、エナメル素材に、ゴート・ヘアを合わせたもの。

一番右は シルバー・フォックスのポンポンをヒールにあしらったセルジオ・ロッシのホワイト・パイソン・パンプス。





写真上、一番左はヴェルサーチのスウェード・プラットフォーム。

左から2番目は極細のヒールとプラットフォームのフロントでコントラストをつけたイヴ・サン・ローランのアンクル・ストラップ・シューズ 。

右から2番目はラッカー仕上げのプラットフォームとヒールがスウェードの紫とマッチしたロジェ・ヴィヴィエのアンクル・ストラップ・サンダル。

一番右はフロントのタッセルがアクセントになったクリスチャン・ルブタンのダブル・アンクル・ストラップ・パンプス。





写真上、一番左はルイ・ヴィトンのエクストリーム・プラットフォームでゴールドとブラック・エナメルのコンビ。

左から2番目は ゴールド・レザーとゴールドのステンドグラス・ヒールをマッチさせたドナ・キャランのパンプス 。

右から2番目はゴールド・キューブ・プリントレザーを用いたピエール・ハーディーのオープントウ・パンプス。

一番右はカルバン・クラインのゴールド・パンプスで、Tストラップにクリスタルをフィーチャーしたもの。





写真上、一番左は場所によって使用されるシークィンのサイズが異なるミュウ・ミュウのマルチ・カラー・シークィン・パンプス。

左から2番目はアルマーニの微妙な色彩が美しいクリスタル・エンクラステッド・サンダル。

右から2番目はセルジオ・ロッシのクリスタル&シルク・サテンのイブニング・サンダル。

一番右は、マイケル・コースのポイント・トウ・パンプスで総クリスタルのゴージャスな1足。





写真上、一番左はアルマーニのスウェード・ブーツはヒールとプラットフォーム、トリミングをバイ・カラーにして アクセントを付けたもの。

左から2番目はジョン・ガリアーノのレザー・ブーツでウッドのヒールとサイド・バックルがカジュアルな印象 。

右から2番目はアルマーニのフラット・イヴニング・ブーツで、一面にクリスタルがあしらわれたもの。

一番右は、セルジオ・ロッシのメタリック・レザーを用いたポイント・トウ・フラット・ブーツ。





写真上、一番左はレッドのヒールがセクシーなアレッサンドラ・デラクアの足首にアストラカンをあしらったブーティー。

左から2番目はミッソーニのエナメル・ブーティーでゴールド・スタッズがアクセントになったスタイル 。

右から2番目はヴァレンティノのスウェード・オープントウ・ブーティーでカットアウトでレースのように見せたもの。

一番右は デレク・ラムのパイソン素材のブーティーで、”イングリッド” とネーミングされたもの。





写真上、一番左はクリスチャン・ラクロアのマルチ・ストラップのシルク・イヴニング・シューズでクリスタル・アクセントをあしらったもの。

左から2番目はクリスチャン・ディオールのリザード・素材とメタリックをコンビにしたスリング・バック 。

右から2番目はジョン・ガリアーノで、クリーム・カラーのスウェード素材にメタリック・ブロンズのアクセントが効いたプラットフォーム。

一番右は、クリスチャン・ルブタンのスウェードTストラップ・サンダルで、これでもか のプラットフォーム・ハイヒール。





写真上、一番左は ミュウ・ミュウのスカルプテッド・ヒールのエッジーでアーティスティックなパンプス。

左から2番目エナメル素材ユニークに切り替えたプラダのパンプス 。

右から2番目はエナメル&スウェードを用いた個性的なモダンかつ、メアリー・ジェーン。

一番右は、ウェッジかつプラットフォームとも言えるデザインのクリスチャン・ディオールのスウェード・サンダル。





写真上、一番左は3色のストラップを絡ませたフェラガモのメタリック・サンダル。

左から2番目はユニークなレザー素材をパッチワークにしたドナ・キャランのグラディエーター・サンダル 。

右から2番目はフロントにビーズ・オーナメントをあしらったミッソーニのイブニング・サンダル。

一番右はセルジオ・ロッシで、湾曲したヴェルヴェット・ストラップが個性的なイブニング・サンダル。





写真上、一番左は独特のカラー・ブロックがなされたマノーロ・ブラーニックのブーティー。

左から2番目はエナメルを切り替えたアレクサンドラ・二ールのウッド・ヒールのブーティー 。

右から2番目はスカルプテッドヒールとプラットフォームが何ともユニークなミュウ・ミュウのパンプス。

一番右は、スウェード素材をエナメルにしたボディを用いて、トルトアズとコンビにしたオスカー・デ・ラ・レンタのサンダル。





写真上、一番左はランヴァンのメタリック・レザー&ラッカー・ヒールを用いたブーティー。

左から2番目は メタリック・ローズのモダンなブーティーはクリスチャン・ルブタンのもの。

右から2番目は二ナ・リッチで、スウェード素材にスパークル・オーバーレイ加工を施したブーティー。

一番右は、サテンのポイント・トウ・ブーティーにエンブロイダリーをほどこしたマノーロ・ブラーニックの製品。





写真上、一番左はエナメル・グリーンが鮮やかな セルジオ・ロッシのマルチ・ストラップ・アンクル・ブーツ。

左から2番目はパンプスにマルチ・ストラップをあしらったアレッサンドロ・デアクアのモアレ・スティレット 。

右から2番目はダブル・アンクル・ストラップをフィーチャーしたナルシソ・ロドリゲスのサンダル。

一番右はブルーノ・フリゾーニの作品で、エラスティック・ストラップを用いたイブニング・シューズ。





写真上、一番左はアレキサンダー・マックィーンのエンブロイダリー・アンクルストラップ・パンプス。

左から2番目はクリスチャン・ディオールのヴェルヴェット・パンプスでクリスタルをカラー切り替えの部分にあしらったもの 。

右から2番目はマノーロ・ブラーニックでブラック&ホワイトのレースアップ・サンダル・ブーティー。

一番右も同じくマノーロ・ブラーニックでブラック&ホワイトのストライプをフィーチャーしたローヒール・パンプス。





写真上、一番左は動物愛護の立場から レザー素材を使わないステラ・マッカートニーのヴェルヴェット・パンプス。

左から2番目はブルーノ・フリーゾーニのシルク・クロス・ストラップ・サンダル。

右から2番目はロジェ・ヴィヴィエ。スクエア・オーナメントを2つあしらったジュディ・サンダル。

一番右は、プラダで、エナメルのフリルをオブジェのようにあしらったパンプス。





写真上、一番左はアレクサンドラ・二ールのスウェード・ブーツでファーをあしらった ”コルティナ” とネーミングされたもの。

左から2番目はトッズのスウェード・ブーツで、やはりオープニングにファーをあしらったもの。

右から2番目はピエール・ハーディーで、ファー・トリムをあしらったウォーキング・レースアップ・ハイヒール。

一番右は、クリスチャン・ルブタンでスウェード素材にゴールドのトリミング、大きめのバックルがアクセントになったヒドゥン・プラットフォーム・ブーツ。





写真上、一番左はクロエの商品で、サイドのベルトがアクセントになったイセッタ・ラウンド・トウ・ブーツ。お値段は1149ドル。

左から2番目はジヴァンシーのウェッジ・ブーツで足首で、ストラップがクロスしたデザイン。 。

中央はメタル・スタッズが派手な印象のグッチのバブシュカ・ロング・ブーツ。同じタイプでブーティーも登場しています。

右から2番目はグッチのDevendra/ デヴェンドラ と名付けられたロング・フリンジ付きブーツ。1250ドル。

一番右は、ティナ・ターナーをイメージしたクリスチャン・ルブタンのフォーエヴァー・ティナ・スウェード・フリンジ・ブーツ。1575ドル。





写真上、一番左はザック・ポーゼンで短く刈り込んだポニー・スキン素材のアレクシアと呼ばれるスタイルのバッグ。

左から2番目はお馴染み、ジヴァンシーのリンクルド・レザーのナイティンゲールであるけれど、新色のルージュ。

右から2番目はマルベリーのバッグ。パテント・レザー素材のバッグは ”マギー” とネーミングされたもの。

一番右は、トッズのトゥック・ミニ・ハンドバッグで、素材はレッドのアリゲーター。





写真上、一番左はフリンジとメタル・スタッズがアクセントになったグッチのラージ・バブシュカ・ホーボー・バッグ。2495ドル。

左から2番目はルイ・ヴィトンの モノグラムをエンボスしたスウェードのバッグ。ハンドルはパイソン素材 。

右から2番目はイヴ・サン・ローランのクロコダイル素材のビサース・バッグ。

一番右は、メタリック・パール・レザーにモノグラムをエンボスした、ルイ・ヴィトンのハンドル・バッグ。





写真上、一番左はプラダ。レースを美しくフィーチャーしたイブニング・バッグ。

左から2番目はグッチのタペストリー・トップ・ハンドルバッグ 。

右から2番目はメタル・スタッズを水玉のようにフィーチャーした グッチのバブシュカ・スタッチェル。

一番右は、ステラ・マッカートニーのメタリック・フレーム・スタッチェル。





写真上、一番左はバレンシアガのトレンチ&レザー素材のルーン・バッグ。

左から2番目は ラルフ・ローレンの定番、リッキー・バッグであるけれど、これはそのウェスタン・スタイル。

右から2番目はトッズのダイアモンド・ロック・ハンドバッグ。レザーにエナメルのトリムを施したもの。

一番右は、マルニのファー&レザーのバック・パックにメタル・アクセントを施したもの。





写真上、一番左はメタリック・ゴールド・レザーを用いたジヴァンシーのミニ・ナイティンゲール。

左から2番目は ドルチェ&ガッバーナのパッチワーク・ミス・エッジ・バッグ。

右から2番目はグッチのGGプラス・バッグにウサギのパッチワーク・ディテールを施したもの。

一番右はバーバリーの最新作で、コルゲーテッド・アリゲーターのプリーツを用いたロウリー・バッグ。





写真上、一番左はヴェルサーチのジュエル・バッグ。素材はクロコダイル。

左から2番目は ”F3”とネーミングされたフェンディの新しいバッグ。こちらも素材はクロコダイル。

右から2番目はマルニのメタリック・レザーを用いたフォールド・トップ・バッグ。

一番右は、メタリック・パイソンを用いたルノー・ペルグリーノのバッグ。





写真上、一番左は今シーズン バッグに力を入れているドナ・キャランの”ライブラ”というネーミングのショルダー。お値段は1795ドル。

左から2番目はミンクのタッセルをアクセントにしたアレクサンダー・マックィーンのファーブル・バッグ 。

右から2番目はトリー・バーチのスウェード・パッチワークのハッピー・トート。

一番右は、ジヴァンシーでチェーン&レザー・ストラップのサッカ・バッグ。





写真上、一番左はパッチワークで何とも言えない立体感を出したピエール・ハーディーのレザー・トート。

左から2番目は 同じくレザー・パッチワークのトートで、ボッテガ・ヴェネタのもの。

右から2番目はランヴァンの最新バッグで ” ピセ ” とネーミングされたバッグ 。

一番右は、ロゴがエンボスでレザーにフィーチャーされたルイ・ヴィトンのスピーディー。





写真上、一番左はヌバックにクロコ・エンボスを施したトップ・ハンドル・バッグはイヴ・サン・ローランのもの。

左から2番目はヴェルサーチでナパ・レザーを用いた チェーン・ハンドルとレザー・ショルダーストラップのキッスト・バッグ。

右から2番目は大きなバラをかたどったヴァレンティノのファンゴ・ローズ・トート・バッグ。

一番右はプラダのシルク&レースのイヴニング・スタッチェル。





写真上、一番左はイヴ・サン・ローランで、クロコダイルのパネルのカラー切り替えをほどこしたミューズ2 バッグ。

左から2番目はピンクのクロコダイルを用いたトッズの トゥック・ハンドバッグ。

右から2番目はシンプルなスタイルがカラーに映える ミッソーニのレザー・フレーム・ハンドバッグ。

一番右はスウェードを美しくプリーツにしたバレンシアガのシェルシュ・ミディ・クラッチ・バッグ。





写真上、一番左はアレクサンダー・マックィーンのメタル・エンパイア・バッグ。ディテールにスワロフスキーのクリスタルをあしらったもの。

左から2番目はクリスチャン・ラクロアのハート・シェイプのメタル・イヴニング。

中央はクロエのラウンド・パッチワーク&メタル・アクセント・バッグ。

右から2番目はシャネルのメタル・リング・ハンドル・バッグ。

一番右は ミッソーニのシークィン&パールをあしらったイヴニング・ショルダー・バッグ。





写真上、一番左はいかにもエミリオ・プッチらしいカラー・ペイントを施したバッグ。

左から2番目はナチュラル・ストーンのデコレーションを施した ジャンバティスタ・ヴァリのメタル・クラッチ。

右から2番目はクリスチャン・ラクロアのエンベリッシュド・クラッチ・バッグ。

一番右は、バーバリーのアリゲーター素材のクラッチに大粒のアンバー・クリスタルをあしらったもの。





写真上、一番左はアシメトリーにカットしたロジェ・ヴィヴィエのナヴェット・クラッチ。

左から2番目は ヴァレンティノのエメラルド・カラーのクロコイルに、クリスタル・バックルをあしらったクラッチ。

右から2番目はステラ・マッカートニーのダマスクにエンボスを施したクラッチ・バッグ。

一番右はクリスチャン・ラクロアのフェザー・トリムを施したイヴニング・クラッチ。





写真上、一番左はラルフ・ローレンが今シーズン、ジャケットにも用いているフェアファックス・バッファロー・チェックを用いたフィッシング・バッグ。

左から2番目はアレクサンダー・マックィーンのクロージャーにスカル(骸骨)をフィーチャーしたブリタニア・クラッチ 。

右から2番目はアレクサンダー・マックィーンのスタンプト・クロコダイルのレジェンド・バッグ。

一番右は、ルイ・ヴィトンのエンボス・レザーでロゴをフィーチャーした チェーン・ストラップ・ショルダー・バッグ。





写真上、一番左はクリスチャン・ルブタンのスウェード・キューブ・バッグ。

左から2番目はエミリオ・プッチのスポーツ・サック・トート 。

右から2番目はマイケル・コースのフェザー・フレーム・バッグは ” ストゥディオ ”とネーミングされたもの。

一番右は、マルチカラーのパッチワークを施したミュウ・ミュウのスタッチェル。





写真上、一番左はライラック・カラーのスウェードを用いたマルニのショルダー・バッグ。

左から2番目はバレンシアガの シェルシュ・ミディ・ハンドバッグ。

右から2番目は同じくバレンシアガのクロコダイル・シェルシュ・バッグ。

一番右は アレクサンダー・マックィーンのメタリック・パイソンを用いたフラッパー・ノヴァック・バッグ。





写真上、一番左はステラ・マッカートニーのダマスクにエンボスを施したトート・バッグ。

左から2番目は 両側に大きなフリルをあしらったプラダのレザー・バッグ。

右から2番目は ミッソーニのメタリック・レザーを用いたフレーム・バッグ。

一番右は、クロコダイル&ファー素材のフェンディの F3 バッグ。





写真上、一番左はヴェルサーチのクロコダイル素材のリュクス・バッグ。

左から2番目は パイソン素材にゴールドのロゴ・オーナメントをあしらったヴァレンティノのフレーム・バッグ。

右から2番目はアレッサンドロ・デラクアのエナメル&レザーのコンビのフレーム・バッグ。

一番右は 同じくアレッサンドロ・デラクアのエナメル&レザーのコンビのバッグで、キャンバス・ショルダー付き。





写真上、一番左はアクセント・オーナメントとポケットを並行にあしらったクロエのクラッチ。

左から2番目はグリーンのカラーが鮮やかなミッソーニのフレーム・クラッチ 。

右から2番目はクラッチ・バッグに定評があるVBHのメタリック・クラッチ。

一番右は、ブルーノ・フリゾーニのラッフル・トリムのスウェード・クラッチ。





写真上、一番左はジヴァンシーのパイソン素材のメランコリア・ショルダー・バッグ。

左から2番目はクロエのパイソン素材のバッグ。上段で紹介したクラッチと同じデザインのショルダー・スタイル 。

中央はジャンバティスタ・ヴァリのシルク・イブニング・バッグでロング・チェーン・ストラップが付いたもの。

右から2番目はシャネルのクロコダイルのバッグ。ストラップがユニーク。

一番右は、ワイドなチェーン・ストラップをフィーチャーしたシャネルのマドモアゼル・バックル・バッグ。





写真上、一番左は ウィンド・フラワーと名付けられた ジュディス・リーヴァのクリスタル・イヴニング・バッグ。お値段は4950ドル。

左から2番目のメタリックをファーのように見立てたクラッチはロジェ・ヴィヴィエのエクゾティカ・バッグ 。

右から2番目はアリゲーターのフレーム・ショルダー・バッグでフェラガモの商品。

一番右の未来的なエッグ・シェイプのバッグは、シャネルのレザン・クラッチ。







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