2008 Spring & Summer Magnificent Bags & Shoes
2008年 春夏シーズンの目玉バッグ&シューズ
総力特集!全192 点をご紹介!!


2007年は高額バッグの売り上げが若干落ち込んだことが指摘された年。
でも一流デザイナーがバッグとシューズに力を入れる傾向は強まる一方で、今シーズンも多彩な素材を用いた 様々なスタイルのアイテムが登場しています。
春の流行色として注目されるのはフューシャであるけれど、それに限らずブライトかつ華やかなカラーが多いのが今シーズン。 多くのデザイナーがブーティーともサンダルとも呼べるようなカテゴリーのし難いシューズを手掛けているのが目立っており、 素材は引き続きエナメルが大人気。加えてメタリック、スネーク、リザード、クロコダイルなどのエキゾティック・スキンを 用いたアイテムはバッグにもシューズにも目立っているもの。
バッグは久々にショルダー・バッグがカムバックしてきていると同時にクラッチ・バッグも引き続きの人気。
また多くのデザイナーがヒット・デザインのバッグをリピート&アレンジする傾向も引き続きとなっています。
以下、今シーズンのバッグとシューズをこれまでで最多の192点 ご紹介します。




写真上、一番左はアレッサンドロ・デラクアのフューシャとホワイトのアンクル・ストラップ付きコンビ・パンプス。
左から2番目は ルイ・ヴィトンのオーナメントでコントラストをつけたにパンプス。
右から2番目はクリスチャン・ルブタンのリボン付きプラットフォーム・スリングバック。
一番右は、今シーズン最も斬新と言われるマーク・ジェイコブスの”ミスプレースト・ヒール”パンプス。ヒールの形をしたソールと、かかとを浮かせたデザインが ユニーク。



写真上、一番左はマノーロ・ブラーニックの花柄のブーティー・サンダル。
左から2番目は クロエのオープン・トウ・ブーツ。カットアウトが春らしい印象。
右から2番目は グッチのエナメル・オープントウ・ブーティー。
一番右は、ラルフ・ローレンのアンクル・ブーツ。パンプスにアンクル・カバーを付けたようなデザイン。



写真上、一番左は ジョン・ガリアーノのプラットフォーム・サンダル。エラスティック・バンドとシルク・サテン素材。
左から2番目はジャンバティスタ・ヴァリの新作。ネオン・ピンクのプラットフォームのアンクルストラップ・サンダル。
右から2番目はヴァレンティノの空洞ウェッジのサンダル。
一番右はエミリオ・プッチのウェッジ・サンダルでアンクル・ストリングスにフェザーをあしらったもの。



写真上、一番左はアレッサンドロ・デラクアのポックリのようなフラット・プラットフォーム。
左から2番目はプラダのハイ・アンクル・ストラップ&Tストラップのパンプス。
右から2番目は3種類の紐で結んだ アレッサンドロ・デラクアのレースアップ・パンプス。
一番右は、ミュウ・ミュウのスネーク・スキンとレザー素材のカットアウト・ハイカット・ハイヒール。



写真上、一番左はロジェ・ヴィヴィエのシグニチャー・プリントのマルチ・カラー・パンプス。
左から2番目はフロントにオーナメントをあしらった ルイ・ヴィトンのエナメルパンプス。
右から2番目は ニナ・リッチのシルク・サテン素材のプラットフォーム・サンダル。
一番右も、同じくニナリッチ。布を巻きつけたようなヒールが特徴のプラットフォーム・ドルセイ。



写真上、一番左はイブ・サンローランのフラット・プラットフォーム・メタリック・サンダルは”サユリ”とネーミングされたスタイル。
左から2番目は ナルシソ・ロドリゲスのピンク・ゴールド・メタリック・サンダル。
右から2番目は ヒールがコラム・デザインになったバレンシアガのTストラップ・サンダル。
一番右は、このところシューズ&バッグの人気が急上昇しているジヴァンシーのブーティー・サンダル。



写真上、一番左はフロントのビーズがアクセントになったロジェ・ヴィヴィエのエナメル・サンダルは”ドライブ・ミー・クレージー”とネーミングされたもの。
左から2番目は ヒールのクリスタルがゴージャスなクリスチャン・ディオールのスウェード・オープントウ。
右から2番目は ミュウ・ミュウのティー・ポットのようなモチーフが付いたエナメルシューズ。
一番右はヒールが3つのゴールド・ボールのデザインになったセルジオ・ロッシのサンダル。



写真上、一番左は ドルチェ&ガッバーナのスネーク&リザード・スキンのパッチワーク・ブーティー。
左から2番目は デレク・ラムのダイド・スネーク・スキンのウェッジ・サンダル。
右から2番目は ニナ・リッチの極細ヒールのプラットフォーム・アンクルストラップ・シューズ。
一番右は、ダイド・リザードを用いたドナ・キャランのサンダル。



写真上、一番左はニナ・リッチのTストラップ・オープントウでストラップとかかとにあしらったビーズがアクセントになったもの。
左から2番目はサテンとスウェードをコンビにしたプラダのハイ・アンクルストラップ&Tストラップのシューズ。
右から2番目は メダルのような飾りがエキゾティックなマノーロ・ブラーニックのサンダル。
一番右は ヒールの上にフェザー・オーナメントをあしらったクリスチャン・ルブタンのパンプス。



写真上、一番左は レッドエナメルとブラック・レザーのコンビのシャネルのオープントウ。
左から2番目は ロジェ・ヴィヴィエのフロントにオーナメントをあしらったワイド・ストラップのリヴェット・サンダル。
右から2番目も ロジェ・ヴィヴィエでシルク素材のスカーフ・ストラップのサンダル。
一番右は クリスチャン・ルブタンのエナメル素材とコルク・ウェッジのサンダル。



写真上、一番左はヴィクトリア・ベッカムもお気に入りのジャンバティスタ・ヴァリのサテン素材のアンクル・ストラップ。
左から2番目はアルマーニのクリスタル・ストラップのイブニング・サンダル。
右から2番目はゴールド・スタッズをアクセントにしたセルジオ・ロッシのプラットフォーム・サンダル。
一番右はヴェルサーチのTストラップ・ハイヒール・ウェッジ。



写真上、一番左はイブ・サン・ローランの2008年春夏コレクションに登場した星のモチーフを用いたサンダル。
左から2番目はランヴァンのサンダルで3本のストラップが異なる素材やフトさになったデザイン。
右から2番目はシューズ全体を花に見立てたプラダのハイアンクル・ストラップ・パンプス
一番右は、プラダのハイカット・パンプスでゴールドのボタンとフリルをアクセントにあしらったもの。



写真上、一番左はアレクサンドラ・二ールのメダリオンをストラップにあしらったサンダル。
左から2番目は同じくアレクサンドラ・二ールのサンダルでフェザーをストラップにあしらったもの。
右から2番目はマノーロ・ブラーニックのフラワー・エンブロイダリーをあしらったスリングバック。
一番右はステラ・マッカートニーのビーズ・エンブロイダリーのウェッジ・サンダル。



写真上、一番左はクリスチャン・ルブタンのコルク素材のピープトウ・プラットフォーム。
左から2番目はバレンシアガのサンダルでマルチカラーのレザー・ピースをチェーンのように繋いだストラップ。
右から2番目はマノーロ・ブラーニックのレトロ・ファブリックを用いたサンダル。
一番右クロエのスウェー度とパイソンを切り替えたシューズ。



写真上、一番左はクリスチャン・ラクロアのスクエア・クリスタルとパイソン・ストラップのサンダル。
左から2番目はヴェルサーチでサテン素材でタッセルをあしらったサンダル。
右から2番目はプロエンザ・スクーラーのサンダルで、パイソンのヒールとブラック&ホワイトのストラップがモダンなコンビネーション。
一番右はマノーロ・ブラーニックのサンダルで、ストライプのヒールとトライアングル・レザーを繋ぎ合わせたディテールがユニーク。



写真上、一番左はブラック地にグリーンのクリスタルをあしらったアルマーニのプラットフォーム・サンダル
左から2番目はクリスチャン・ルブタンのクリスタル・ストラップのイブニング・サンダル。
右から2番目はサテン素材にスワロフスキー・クリスタルをあしらったジャンバティスタ・ヴァリのイブニング・ミュール。
一番右はマノーロ・ブラーニックのウィング・ストラップのイブニング・サンダル。



写真上、一番左は ドルチェ&ガッバーナのグラフィティ・アート・パンプス。
左から2番目はスウェード素材のカーリーナ・ウェッジ。
右から2番目は セルジオ・ロッシのスクエア・シークィンをあしらったプラットフォーム・ピープトウ・パンプス。
一番右は、ヴァレンティノのポルカドット・サンダル。



写真上、一番左はヒールとプラットフォームにカラー・ストライプをあしらったシャネルのアンクル・ストラップ。
左から2番目はグッチのエナメル素材のパンプス。サイドにあしらったピンクのレースアップ・ディテールがアクセント。
右から2番目はミュウ・ミュウのヒールのデコレーションが個性的なカットアウト・パンプス。
一番右はヴァレンティノのカットアウト・レザーのボディー&空洞ウェッジのサンダル。



写真上、一番左はブルーノ・フリゾーニのエラスティック・ワイド・バンドをストラップに見立てたパンプス。
左から2番目は二ナ・リッチの変形ヒールのサンダル。
右から2番目はセルジオ・ロッシのブラック&ホワイトのプラットフォーム・サンダル
一番右は、ストラップ&カットアウトを駆使してサンダルとパンプスの中間に仕上げたクリスチャン・ディオールのシューズ。



写真上、一番左はピエール・ハーディーのマルチ・ストラップサンダル。
左から2番目はドナ・キャランのサンダルで2種類のレザーを用いたストラップのサンダル。
右から2番目はマノーロ・ブラーニックのアニマル・プリント・ミュール。
一番右はドルチェ&ガッバーナのクロコダイルのカラー切り替えのサンダル。



写真上、一番左はロベルト・カヴァーリのチャンキー・ヒールサンダル。
左から2番目はアレクサンダー・マックィーンのゴールド&ウッドのプラットフォーム・サンダル。
右から2番目はフロントにフリンジをあしらったランヴァンのプラットフォーム・サンダル。
一番右は、マノーロ・ブラーニックのサンダルで、ゴールドのリザードを真っ赤なステッチで花びらのようにあしらったサンダル。



写真上、一番左はアレクサンダー・マックィーンの超ハイヒールのピープトウ・パンプス。
左から2番目はプロエンザ・スクーラーのウッド、キャンバス&レザー素材のサンダル。
右から2番目はメタル・ヒールがユニークなプロエンザ・スクーラーのパンプス。
一番右は、シャネルのブラック&ゴールドのコンビのアンクル・ストラップ・ヒール。



写真上、一番左はミッソー二で、アンクル・ストラップとフロントのストラップをマッチさせたもの。
左から2番目はシャネルのベージュ&ブラックのTストラップ・パンプス。
右から2番目も同じくシャネルで太いヒールに太いリボンを掛けたパンプス。
一番右は、マーク・ジェイコブスの”ミスプレースト・ヒール”パンプスでベージュとブラックのエナメル・コンビ。



写真上、一番左はヒールにスワロフスキー・クリスタルをあしらったミッソー二のイブニング・サンダル。
左から2番目はスクエア・クリスタルをストラップにあしらったクリスチャン・ルブタンのイブニング・サンダル。
右から2番目はピンクのローズがアクセントになったラルフ・ローレンのサンダル。
一番右は今シーズン、数多くのユニークなシューズを手がけているミュウ・ミュウで、ヒールがキャンドル・スティックになったサテン素材のメアリー・ジェーン。



写真上、一番左はジョン・ガリアーのスウェード素材のワイドストラップ・サンダル。
左から2番目はボッテガ・ヴェネタのサテン素材のウェッジ・シューズ。
右から2番目はマノーロ・ブラーニックの変形ドルセイで、フロントにエンブロイダリーをあしらったもの。
一番右はフロントにボリュームのあるオーナメントをあしらったドナ・キャランのサンダル。



写真上、一番左はマル二のサンダルでグリーンとホワイトのコントラストが新鮮な仕上がり。
左から2番目はクリスチャン・ルブタンの超ハイヒールのアンクル・ストラップ・サンダル。
右から2番目は ヒールのディテールが美しいミュウ・ミュウのスリングバック。
一番右はミッソー二のプリント・サンダル。



写真上、一番左は ミュウ・ミュウのレザーとスウェードのカットアウト・ブーツでドラゴンフライ(トンボ)のオーナメントをフィーチャーしたもの。
左から2番目もミュウ・ミュウの作品で、カットアウト・パイソンとジュエル・ディテールのブーツ。
右から2番目はランウェイでも評判だったジヴァンシーのポニーヘア素材のストラッピー・ブーツ。
一番右は、レザーサンダルとオーガンザのブーツを合体させたもの。クリスタル・ブローチがアクセントになったもの。



写真上、一番左はマルニの エナメル素材にギャザーを寄せたフレーム・バッグ。
左から2番目は マーク・ジェイコブスのワイド・チェーン・ストラップのキルト・バッグ。
右から2番目はラルフ・ローレンのクロコダイル素材のミニ・ボーリング・バッグ。
一番右は、イブ・サンローランのハード・フレームのバッグ。



写真上、一番左はこの春バーバリーが最もプッシュしているウォーリヤー・バッグ。メタル&アリゲーター素材。
左から2番目はボッテガ・ヴェネタのオキシダイズド・メタリック・レザーのトート・バッグ・
右から2番目はマイケル・コースのメタリック・ゴールド・パイソンを用いたバッグ。
一番右はヴァレンティノのゴールド・レザー製のショッパー・スタイルのボウ・バッグ。



写真上、一番左はトッズのブルー・パイソンのドレープ・バッグ。
左から2番目はスタッズとレザー切り替えがアクセントになったマルベリーのバック・パック。
右から2番目はメキシコ・ビーズ刺繍が鮮やかなロジェ・ヴィヴィエのショルダー・バッグ。
一番右は、エミリオ・プッチのプリント素材を切り替えたショルダー・バッグ。



写真上は全てフェンディのバゲット。一番左はハンド・ペインテッドのエクスプレス・ラージ・バゲット。
左から2番目も同じくハンド・ペインテッドのバゲット。ストラップをバッグの内側に入れてクラッチにした状態。
右から2番目はスネーク・スキンのマルチカラーのディスク・エンブロイダリーを施したバゲット。
一番右は、スネーク・スキン素材にディスクシェイプのエンブロイダリーを施したバゲット。



写真上、一番左は ドルチェ&ガッバーナのカラー・パイソンを組み合わせた ショルダー・ストラップ付きバッグ。
左から2番目はアレクサンダー・マックィーンの アンティーク・クロコダイルのフラッパー・バッグ。
右から2番目はVBHのパイソン素材のバブル・ハンドバッグ
一番右はロジェ・ヴィヴィエのパイソン・パッチワーク・サンダル。



写真上、一番左はバレンシアガのグレインド・レザーのハード・ハンドル・トート。
左から2番目はステラ・マッカートニーのボディにジッパー・ポケットを2つあしらったバッグ。
右から2番目はクロコダイル素材のグッチのムーン・バッグ。
一番右は、リザード素材でフロントにジッパー・ポケットを3つあしらったトッズのバッグ。



写真上、一番左はマイケル・コースのマルチカラー・パイソンのトート・バッグ。
左から2番目は イエローのストライプに染めたオスカー・デ・ラ・レンタのパイソン・バッグ。
右から2番目はトッズのアリゲーター素材のバッグ。
一番右は、ボッテガ・ヴェネタのクロコダイル素材のエンベロープ・バッグ。



写真上、一番左は シンプルなフォルムが美しいヴァレクストラのバッグ。
左から2番目はヴァレンティノの大ヒットアイテム、イストア・バッグでこのピンクは2008年春の新色。
右から2番目もヴァレンティノの作品で上でゴールドを紹介したボウ・バッグのフレーム・ヴァージョン。
一番右はジャンバティスタ・ヴァリのクロコダイル・トート・バッグ。



写真上、一番左は ドルチェ&ガッバーナのバッグで2つのフロント・ポケットをがま口スタイルにしたもの。
左から2番目は バーバリーのアリゲーター素材にスタッズをあしらったウォーリヤー・バッグ。
右から2番目は マルニのラウンド・フレーム・バッグ。
一番右も同じくマルニで、エナメルの光沢を生かしたバッグ。



写真上、一番左はジヴァンシーのバッグでキャンバス地にプリントを施したデザイン。
左から2番目は2シーズン前から登場しているグッチのインディ・バッグ。これは雪の結晶のようなフラワー・パターンを用いたもの
右から2番目はメタル・アイレットをあしらったジヴァンシーのオーバーナイト・バッグ。
一番右は、アレクサンダー・マックィーンのエナメル・バッグで大きなセイフティ・ピンがアクセントになったもの。



写真上、一番左はボディの模様が個性的なアレクサンダー・マックィーンのエナメル・バッグ。
左から2番目はパープルのカラーが鮮やかなザック・ポーゼンのショルダー・バッグ。
右から2番目はクロコダイルのパープル・クラッチ・バッグ。
一番右はフロントをワインカラーに切り替えたイブ・サンローランのバッグ。



写真上は全てシャネルのバッグ。一番左はストライプのキルティング素材のバッグ。
左から2番目はシークィンのトート・バッグで、ボディにシャネルのロゴをシークィンでフィーチャーしたもの。
右から2番目はヨットの窓のようなゴールド・フレームのウインドウからロゴを覗かせたキルト・バッグ
一番右は、ファッション・ショーでモデルがつけていたゴールド・レザー・キルトのアンクル・ポシェット。



写真上は全てルイ・ヴィトンのバッグ。一番左は既に多くの雑誌撮影に使われているパステル切り替えのバッグ。
左から2番目は 左と同じ素材、切り替えでドクターズ・バッグの横長シェイプに仕上げたもの。
右から2番目は モノグラムのプリントのフレーム・バッグ。
一番右はモノグラムとプリント素材をレイヤーにしたボストン・バッグ。



写真上は全てマーク・ジェイコブスの作品。一番左はショルダー・ストラップ付きキルト・レザーのレラ・バッグ。
左から2番目は花柄のがま口をサイドポケットとして縫いつけたセラフィナ・バッグ・オン・バッグ。
右から2番目は左のバッグと同様のセラフィナ・バッグ・オン・バッグで横長のシェイプでレザー+シークィン素材。
一番右は同じデザインのカラー&プロポーション違いのセラフィナ・バッグ。アルファベットはマークのスペルである M A R Kのうちの1文字が それぞれのバックにあしらわれています。



写真上、一番左は花柄が鮮やかなミッソー二のチェーン・ストラップ・バッグ。
左から2番目は、プラダのシルク・プリントのバッグ。
右から2番目はドルチェ&ガッバーナのゴブラン素材でサイドポケットが付いたバッグ。
一番右は、フェンディのバゲット。エンブロイダリーを用いたエキゾティックな仕上がり。



写真上、一番左はクリスチャン・ラクロアでブラックとホワイト&ブルーの素材を切り替えたバック。
左から2番目もクリスチャン・ラクロアでネオン・ピンクのなんとも不思議なデザインのカジュアル・トート。
右から2番目はピエール・ハーディーのすっかりお馴染みになったワイド・トリミングのバッグ。
一番右は、バッグのストラップの付け根の部分のHでブランド・アイデンティティをアピールしたホーガンのバッグ。



写真上、一番左は カラーがユニークなマイケル・コースのショルダー・バッグ。
左から2番目は クロコダイルをカラー・ブロックにしたヴァレンティノのショルダー・バッグ
右から2番目は VBHのバッグでクラッチバックにハンドルが付いたようなデザイン。
一番右は、メタル・ハンドルとストライプが特徴のミュウ・ミュウのバッグ。



写真上、一番左はミッソーニ独特のニット素材のクラッチ・バッグ。
左から2番目はフロントにハチのような昆虫が大きく描かれたミュウ・ミュウのクラッチ・バッグ。
右から2番目は個性的なビーズ刺繍をあしらった グッチのエナメル・クラッチバック。
一番右は、細かいバラの形をしたビーズを縫い付けたアルマーニのフレーム・クラッチ。



写真上、一番左は アレッサンドロ・デラクアの帯と帯締めのようなデザインのクラッチバック。
左から2番目は ゼブラ柄のディオールのクラッチバックで、メタル・チェーンのリスト・ストップが付いたもの。
右から2番目はレザー・テープでパッチワークをしたようなクロエのクラッチ・バッグ。
一番右は、ピンクのプラスティック・タイルをフロントにあしらったリザード素材のグッチのクラッチ・バッグ。



写真上、一番左は 窓拭きのモップのようにも見える ロベルト・カヴァーリのハンドル付きクラッチ・バック。
左から2番目は タッセルがオーナメントとしてあしらわれたヴェルサーチのバッグ。
右から2番目はベルト・ループをオーナメントにしたクロエのクラッチ・バッグ・
一番右は、エスニックなエンブロイダリーのステラ・マッカートニーのクラッチ・バッグ。



写真上、一番左はアレクサンダー・マックィーンのクロコダイル柄をメタルにエンボスした クラッチ・バッグ。
左から2番目は 外ポケットとリスト・ストラップが使いやすそうなグッチのメタル・クラッチ。
右から2番目はゴールドとホワイトのハード・ケース・クラッチでジョルジォ・アルマーニの製品。
一番右は、シークィンで柄を描いたエミリオ・プッチのクラッチ・バッグ。





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