2009 Fall & Winter Magnificent Bags & Shoes
2009年 秋冬シーズンの目玉バッグ&シューズ
総力特集!全274 点をご紹介!!


ここ2〜3年ほど、かつてのモーターサイクル・バッグやスパイ・バッグなどの、ヒット・バッグが出ないことが 嘆かれているファッション業界であるけれど、今シーズンも トレンドの波が来ているのはバッグよりもむしろシューズ。
中でも今年は、通称OTNブーツとも呼ばれる オーバー・ザ・二ー・ブーツ、すなわち膝上丈のブーツ がメイン・ストリーム。 2008年秋冬シーズンから徐々に増えてきていたオーバー・ザ・二ー・ブーツであるけれどヒールはフラットからハイヒールまで様々。 その長さもガーター・ストッキングのような太腿の上までカバーするものから、膝少し上のものまで いろいろなヴァラエティが登場。 オーバー・ザ・二ー・ブーツというと、従来は ストリート・ウォーカー(娼婦)のようなイメージがあって あまり品が良いとは見なされないスタイルであるけれど、 今シーズンに関しては、危なげな娼婦っぽいスタイルから、トラディショナルなブーツを長くしたようなスタイルまでが 出揃っていて、ファッショニスタのマスト・ハブ・アイテムとなっています。
素材に関しては、バッグもシューズも今シーズンはスウェード素材が多く、それと同時にパイソン、ことにメタリック・パイソンやリザード、 クロコダイルやアリゲーターといった高級素材は引き続きの人気。
ヒールの高さに関しては、やはりリセッションとあってファッション性より履き易さを追求するフラット・ヒールやロー・ヒールが増える一方で、 ハイヒールはプラットフォーム・スタイルの超ハイヒールが主流。
バッグについては大きめのバッグとクラッチ・バッグというサイズ的には両極端なバッグが 今年もトレンドであるけれど、久々にチェーン・ストラップのクラシックなバッグを手掛けるデザイナーが多いのが今シーズン。
カラーとしては、バッグもシューズもブラックが強いけれど、リセッションで黒の装いが増えることを見越して、 それにコントラストを与えるレッドが数多く登場しているのが目立った傾向。

以下、今シーズンのバッグとシューズをこれまでで最多の274点 ご紹介します。




写真上、一番左はフォルムがきれいなクリスチャン・ルブタンのヒドゥン・プラットフォーム・パンプス。

左から2番目は ジョルジオ・アルマーニのシルク・サテンのイヴニング・パンプス。ローズ・オーナメントがアクセント。

右から2番目はジョン・ガリアーノの作品で、フロントにポンポンをあしらったウッド・プラットフォームのアンクル・ストラップ・ヒール。

一番右は 分厚いプラット・フォーム・ヒールのクロコダイル・パンプスで、イヴ・サン・ローランのもの。




写真上、一番左はドルチェ&ガッバーナのブーティーでスウェード素材に、大きめのシークィンを縫い付けたもの。

左から2番目はフューシャのメタリック・ポニー・スキンを用いた二ナ・リッチのブーティー。

右から2番目はロジェ・ヴィヴィエの”ベル・ルーシーと名付けられたバック・ジッパーのイヴニング・ブーティー。シルク・プリーツとエナメルのコンビ

一番右は ロジェ・ヴィヴィエのイヴニング・サンダルで、オレンジのバックルとハート・オーナメントがアクセントになったもの。




写真上、一番左はデレク・ラムのスウェード・ブーティー。スリング・バッグとブーツのレイヤーのような切り替えがスタイリッシュなブーツ。

左から2番目は柔らかいフォルムとスウェード素材がマッチしたセルジオ・ロッシのパンプス。

右から2番目は分厚いプラットフォームをフィーチャーしたマルニのハイヒール・パンプス。

一番右は フロントにエラスティック・バンドをあしらったヴェルサーチのダブル・プラットフォーム・パンプス。




写真上、一番左はメタリック・パイソンを用いたランヴァンのアンクル・ストラップ・サンダル。

左から2番目はロジェ・ヴィヴィエの”ブリダ・サンダル”。ジュエル・カットされたメタル・ヒールと、リボン&ジュエルオーナメントがラグジュリアス。

右から2番目はマル二のイヴニング・サンダル。ブラック、ブロンズ・シルバーを組み合わせたデザイン。

一番右は マノーロ・ブラーニックのイヴニング・サンダルで、スウェードのカバーが付いたモダンなデザイン。




写真上、一番左は ピューター、シルバー、ブラックのメタリックを組み合せたジョン・ガリアーノのカットアウト・ブーティー。

左から2番目はミラー・パテントを用いた二ナ・リッチのスタイリッシュなブーティー。

右から2番目はブルーノ・フリゾーニのメタリック・レザー&スウェードのコンビのサンダル。

一番右は オスカー・デ・ラ・レンタには珍しいフューチャリスティックなエラスティック・バンド&メタリック・レザーのサンダル。




写真上、一番左はバレンシアガのスウェード・ブーティーで、ベージュとレッドのサッシュが目を引く作品。

左から2番目はエルメスらしからぬエルメスのスウェードの切り替えのオープントウ・レースアップ・パンプス。

右から2番目はピエール・ハーディで、レザーのフロント・パットが付いたレースアップ・ハイヒール。

一番右もピエール・ハーディで、チャコール・グレーとレッドを切り替えたモダンなフォルムのパンプス。




写真上、一番左はクリスチャン・ディオールのヒドゥン・プラットフォームのレースアップ・パンプス。ヒールが個性的。

左から2番目はヴェルサーチの作品でプラットフォームを厚めにデザインしたスウェード・パンプス。

右から2番目は ブルーノ・フリゾーニのスウェード・パンプスで、切り替えデザインがスポーティーな印象。

一番右も 同じく ブルーノ・フリゾーニの作品。エナメルとスウェードのコンビで、サイドにレースアップ・ディテールをフィーチャー。




写真上、一番左は 春夏シーズンからシューズが評判のバルマン。このスタイルはスウェード素材に、メタルのビスがあしらわれたもの。

左から2番目はアレクサンダー・マックィーンのボタンアップ・ブーツ。ボトムのデザインに合わせて、ボタンをオープンにして真っ赤なライニングを 除かせながら履けるタイプ。

右から2番目は マノーロ・ブラーニックのスウェード素材のミッド・カフ・ブーツで、メタルのビスが付いたストラップが斜めに 走ったデザイン。

一番右は トリー・バーチのブーツで同じく、ストラップがブーツに巻きつくようになったデザイン。




写真上、一番左はロジェ・ヴィヴィエのクロコダイルのミッドヒール・パンプス。同じグリーンのクロコでピルグリム・バックルをあしらったもの。

左から2番目も同じくロジェ・ヴィヴィエのグリーンのクロコダイルを用いたサンダル。エナメル素材とコントラストにしたタイプ。

右から2番目はブルーノ・フリゾーニのスウェード・プラットフォームで、幅の広いエラスティック・バンドのストラップがブーツのような印象を 与えているデザイン。

一番右は 総クリスタルのクリスチャン・ルブタンのウェッジ・パンプス。微妙にカラーが異なるクリスタルを用いているので陰影が美しい仕上がり。




写真上、一番左は ランヴァンのリザード素材のブーティーで、ヒールとつま先にメタルをあしらったスタイル。

左から2番目はオスカー・デ・ラ・レンタのブーティー。素材の折り返しをデザインアクセントにしたもの。

右から2番目はタンポナード・アリゲーターのスキンとエラスティック・ストラップをモダンに組み合わせたドナ・キャランのフロント・ジッパー・ブーティー。

一番右は ピエール・ハーディの作品で、大きめのシークィンを一面にあしらったイヴニング・ブーティー。




写真上、一番左はマーク・ジェイコブスのゴールド&ブラックのサンダル。つま先のデザインが何とも個性的なシューズ。

左から2番目はジャンバティスタ・ヴァリのアンクル・ストラップ・サンダルでシルク・サテンにビーズ・トリムのパッチワークをあしらったもの。

右から2番目はオスカー・デ・ラ・レンタのミラー・パテントを用いたフロント・オーナメントをフィーチャーしたサンダル。

一番右は ヒールが透明のルサイトになったワイド・ストラップ・メアリー・ジェーン。カルバン・クラインのもの。




写真上、一番左はニコラス・カークウッドのサンダルで、プラットフォームにメタル・ボールをフィーチャーしたデザイン。

左から2番目は尾鰭が付いたようなプラダのパンプス。ゴールドとシルバーの2種類のスタッズをあしらったもの。

右から2番目は 細かいスタッズをあしらったプロエンザ・スクーラーのレザー・サンダル。

一番右は 同じく・プロエンザ・スクーラーの作品で、フロントにスタッズをふんだんにあしらったバイカー・ブーツ。




写真上、一番左はジャンバティスタ・ヴァリのサテン素材のイヴニング・ブーティー。

左から2番目は ボッテガ・ヴェネタのスウェードのボディとカルングのヒール&テープ・ボディのブーツ。

右から2番目は ヴィクター&ロルフのサイド・ボタンをあしらったメタリック・ブーティー。

一番右は ボッテガ・ヴェネタのウェッジ・パンプスで、サテンと型押しレザーのコンビ。




写真上、一番左は セルジオ・ロッシのパンプスで、水玉のようにビーズをあしらったスタイル。

左から2番目はイヴ・サン・ローランのスウェード・サンダルで、プラットフォームとヒールがキャビア・テクスチャーになったもの。

右から2番目はブライアン・アトウッドのフランネル素材のマルチ・ストラップ・パンプス。

一番右は プラットフォームがハイヒール・シェイプになったイヴ・サン・ローランのパンプス。




写真上、一番左はジョン・ガリアーノのハート・シェイプをフィーチャーしたカットアウト・ブーティー。

左から2番目はゴールド・ボタンをあしらったスウェードのハイヒール・ブーティーで、クリスチャン・ルブタンのもの。

右から2番目はバルマンの真っ赤なスウェード素材を用いたマルチ・バックル・ブーティー。

一番右はジャンバティスタ・ヴァリのブーツで、素材は鮮やかなオレンジのクロコダイル。




写真上、一番左はロベルト・カヴァーリのアイレットを全面にあしらったショート・ブーツ。

左から2番目は ジッパー・エッジのフリルのレイヤーをフィーチャーしたアレクサンドラ・二ーるのスウェード・ブーツ。

右から2番目はジッパーを何本も斜めに縫い付けたパンキッシュなブーティーで、バルマンのもの。

一番右は フロントをブラック・ジュエルでデコレートしたアレクサンダー・マックィーンのブーティー。




写真上、一番左は エラスティック・ストリングスをレースアップのようにフィーチャーしたブライアン・アトウッドのパイソン・ブーティー。

左から2番目は ダブル・プラットフォームとエンブロイダリーのプロエンザ・スクーラーのブーティー。

右から2番目はニット・ジャージーとラバー・ソールのバレンシアガのブーティー。

一番右は ピエール・ハーディーの幾何学模様をあしらったスティレット・スニーカー。




写真上、一番左は サイドにエラスティックをあしらったブライアン・アトウッドのパイソン・プラットフォーム・ブーティー。

左から2番目は ジミー・チューのブーティーで、スウェードと真っ赤なパイソンを炎のようなシェイプで切り替えたもの。

右から2番目は アジアン・ファブリックを用いたジョン・ガリアーノのレースアップ・ハイ・プラットフォーム。

一番右は ドルチェ&ガッバーナの4色のスウェードをウェイブ・シェイプで切り替えたブーツ。




写真上、一番左はジヴァンシーのモンゴリアン・ラムを用いたブーツ。

左から2番目はロベルト・カヴァーリのファー&スウェード・ブーツで、3本のストラップ&バックルで留めるタイプ。

右から2番目はミュウ・ミュウのストレートなゴート・ヘアをあしらったブーツ。

一番右は ニコラス・カークウッドのブーツでこちらもゴートヘアだけれど、そのグラデーション・ダイをあしらったブーティー。




写真上、一番左はピエール・ハーディーのイヴニング・サンダルで、ストラップに大きめのシークィンをあしらったもの。

左から2番目はパーチ・レザーを用いたミッソーニのメタル・ヒール・パンプス。

右から2番目はマノーロ・ブラーニックのブーティーで、ボディにあしらわれているのはファーでなくフェザー。

一番右は ニコラス・カークウッドのパイソンとスウェードのコンビのサンダルで、モダンなシェイプが個性的。




写真上、一番左は 全面にフェザーをあしらってプリントのようなイメージを演出したロジェ・ヴィヴィエのパンプス。

左から2番目はニコラス・カークウッドのモダンなパンプスで、リザードとスウェードをモザイクのように切り替えたスタイル。

右から2番目はプリント・レザーにパイソンのヒールを合わせたドリス・ヴァン・ノッテンのパンプス。

一番右は ジャンバティスタ・ヴァリのパンプスで、ヴェルヴェットにクロコ・プリントを施した素材。




写真上、一番左は 超ハイヒールと細く絞った足首のデザインがセクシーなブライアン・アトウッドのブーティー。

左から2番目はクリスチャン・ルブタンのヒドゥン・プラットフォーム・ブーティーでスウェードとレーザーをスポーティーに切り替えたもの。

右から2番目はかかとにギャザーを寄せたマイケル・コースのスウェード・ブーティー。

一番右は 微妙なカラーのスウェードとレザーを切り替えたクロエのレースアップ・ブーツ。




写真上、一番左はいかにもシャネルらしいブラック&ホワイトのサンダル。

左から2番目はホワイト・サンダルにブラックのトリミングとプラットフォームをあしらったマルニのサンダル。

右から2番目はニコラス・カークウッドのフューチャリスティックなパンプスで、ボディの素材はリザード。

一番右は マノーロ・ブラーニックのパンプスで、ホワイトのポニー・ヘアに格子柄模様がフィーチャーされたもの。




写真上、一番左はドナ・キャランのスウェード・ブーティー。フロント・ジッパーでサイド・カットアウトのデザイン。

左から2番目は光沢のあるパープルのベルベットとゴールドを合わせたブライアン・アトウッドのイヴニング・サンダル。

右から2番目はスウェード・テープを織り上げたようなドルチェ&ガッバーナのプラットフォーム。

一番右は ニコラス・カークウッドのサンダルで、パイソン、スウェード、リザード素材を用いたカットアウト・ワークが独特のシューズ。




写真上、一番左は ウェッジにゴールド・スクエア・スタッズをフィーチャーしたシルク・リボンをあしらったブルーノ・フリゾーニのイヴニング・シューズ。

左から2番目はピエール・ハーディーのサンダルでメタリック・パイソンとブロンズのメタリック・レザーのコンビ。

右から2番目はドルチェ&ガッバーナのカーフ・ブーツ。スウェードのボディで、フロントにゴールドのレイヤーフリルをフィーチャー。

一番右は ドナ・キャランのウッドヒール・プラットフォーム・サンダルで、素材はメタル・シアリング。




写真上、一番左はタンポナート・アリゲーター素材のへルター・バックル・ブーティー。ドナ・キャランの作品。

左から2番目はアナコンダ・カーフ・スキンを用いたドナ・キャランのオックスフォード・ブーティー。

右から2番目はジャンバティスタ・ヴァリのカットアウト・ブーティーで素材はクロコダイル。

一番右はクロコダイル素材&メタル・ヒールのランバンのスリングバック。




写真上、一番左は二ナ・リッチのブーティーでゴージャスなビーズ刺繍をヒールとオープニングにあしらったもの。

左から2番目は ジミー・チューのグラディエーター・サンダルで、ブルー&ブラックのビーズでゼブラ柄を刺繍したフロント。

右から2番目は カルバン・クラインのワイド・ストラップ・メアリー・ジェーン。

一番右は ジョン・ガリアーノのハイヒール・アンクル・ストラップ・ヒールで、スウェード、エナメル、リザード素材を切り替え、ブロンズで トリミングをほどこしたもの。




写真上、一番左はファーのウォーマーとナパ・レザーのボディを合わせたブーティー。ピエール・ハーディーのもの。

左から2番目はバーバリーのハイカット・ブーティーで、分厚いプラットフォームをシャープに見せたデザイン。

右から2番目はジル・サンダーのブーツで、サイドにエラスティック・バンドのスリットを入れて履き易くしたディテール。

一番右はクリスチャン・ルブタンのレースアップ・ショート・ブーツ。グレーのパイピングと真っ赤なソールがアクセント。




写真上、一番左は ナルシソ・ロドリゲスのショート・ブーツで、モノトーン・カモフラージュ素材とクロス・ストラップが特徴のデザイン。

左から2番目は プロエンザ・スクーラーのスウェード・フラット・ブーティーで、ジッパー、バックル等のハードウェアがアクセントになったもの。

右から2番目はナルシソ・ロドリゲスのスノー・ホワイト・レザーを用いたシンプルなフォルムのブーティー。

一番右は ヴィクター&ロルフのロング・ブーツ。レザーはもちろん、ハードウェアから靴底までが真っ白で統一された珍しいブーツ。




写真上、一番左はピエール・ハーディーの巣ウェード・オープントウ・パンプスで、リックラックのリボンを波型にあしらったもの。

左から2番目はロエヴェのスウェード・イエローのパンプス。アンティークメタルを用いたようなヒールが高級感を演出。

右から2番目はミッソーニのリザード素材のマルチ・ストラップ・スライド。

一番右は クリスチャン・ルブタンのウッド・ヒールのプラットフォーム・パンプスでレザーとスウェードのコンビ。




写真上、一番左は ブライアン・アトウッドのエナメル・キルトのヒドゥン・プラットフォーム・パンプス。

左から2番目はスウェードのカットアウト・レースを用いたフェラガモのパンプス。

右から2番目はアルマーニのスウェードとレース をレイヤーにしたパンプス。

一番右は マルニの薄いウッドのプラットフォームのスウェード・パンプスで、つま先のスウェードをカラー切り替えしたもの。




写真上、一番左はブルーノ・フリゾーニのサンダルで、プリーツで独特のフォルムを演出したデザイン。

左から2番目は レザー・フリンジとメタル・スタッズのアンクルストラップ・ヒールで、プラダのもの。

右から2番目はジョン・ガリアーノのブロンズ・メタリック・レザーとレッド・エナメルのマルチ・ストラップ・サンダル。

一番右は ボッテガ・ヴェネタのTストラップ・サンダルで ウェッジ・ソールをトライアングルにくり貫いたデザイン。




写真上、一番左は シャネルのシルクのイヴニングTストラップ・プラットフォームでヒールにリングをフィーチャーしたもの

左から2番目はエルメスのマルチ・バックル&マルチ・ストラップのプラットフォーム・サンダル。

右から2番目はセルジオ・ロッシのサンダルで、華奢なヒールがカーブしているのが特徴。

一番右は ジヴァンシーのフロント・ジッパーサンダルで、スパイク・ビーズを全面にあしらったスタイル。




写真上、一番左はバレンシアガの スティングレーとスウェードのハイカット・サンダル。

左から2番目はブロンズ、シルバー、ゴールドのマルチ・ストラップをあしらったドナ・キャランのウッド・プラットフォーム。

右から2番目はマノーロ・ブラーニックのアンクルストラップ・サンダルで、カットアウトのレザーが独特のシェイプを演出したスタイル。

一番右は セルジオ・ロッシのブーティーで、レーザー・カットのスウェード素材を用いたもの。




写真上、一番左はカール・ラガーフェルドのエナメル素材のブーティーでかかとに斧のオーナメントをフィーチャーしたデザイン。

左から2番目は カーフ・スキンとナパ・レアーを用いたクリスチャン・ディオールのペルジア・ブーティー。

右から2番目は トウに厚みを持たせたデザインのマーク・ジェイコブスのレザー・ブーツ。

一番右は プロエンザ・スクーラーのチャコール・グレーのスウェードを用いたハイヒール・モーターサイクル・ブーツ。




写真上、一番左はミュウ・ミュウのシアリング・ブーツで、ウッドのプラットフォームとゴールド・スタッズがクラシックな印象。

左から2番目は 素材の切り替えがモダンなピエール・ハーディーのレザー・ブーティー。

右から2番目はポニー・スキンにジラフ・プリントを施したマノーロ・ブラーニックのオープントウ・ブーティー。

一番右はアレクサンドラ・二ールのスモーキー・ライラック色のスウェード・ブーティー。フリルのようにループをあしらったデザイン。




写真上、一番左はプラダのブーツで波型に切り替えたステッチと、膝でガーターのようにブーツを止めるバンドが特徴のデザイン。

左から2番目は コーチのトール・カフ・ブーツで、2箇所にあしらわれたバックルがアクセント。

中央はディオールのエナメルとレザーのコンビのブラット・ブーツでウエスタン・ブーツのようなスタイル。  

右から2シルバーとブロンズのスタッズをあしらったジミー・チューのバイカー・ブーツ。




写真上、一番左はカルバン・クラインのプラットフォーム・二ー・ハイ・ブーツで、パイソンを全体に用いたもの。

左から2番目は個性的なシューズを手掛けるヴィクター&ロルフの作品でエナメルのハイヒールとシークィンのレッグウォーマーを組み合せたようなブーツ。

左から3番目はマイケル・コースのスウェード・ブーツで、たっぷりしたふくらはぎエリアをバックルで絞るデザイン。

右から3番目は シルク素材を用いたジャンバティスタ・ヴァリのイヴニング・ブーツ。

右から2番目は ジャンバティスタ・ヴァリのピュア・レッドのクロコダイルを用いた二ー・ハイ・ブーツ。

一番右は二ナ・リッチのレースアップ・ブーツでスウェードのボディと、真っ赤なエナメルのヒールのコンビ。




写真上、一番左は上質なドナ・キャランのオイル・カーフスキンを用いた二ー・ハイ・スローチ・ブーツ

左から2番目はミッソーニの二ー・ハイ・ブーツで、レザーにドレープを寄せて履くスタイル。

左から3番目は エルメスのサイド・バックル・ディテールのスウェード・二ー・ハイ・ブーツ。

右から3番目は ロジェ・ヴィヴィエのパイソン・二ー・ハイ・ブーツ。

右から2番目はドリス・ヴァン・ノッテンのスウェード・二ー・ハイ・ブーツで、ヒールとアウター・ソールがパイソン・スキンになったもの。

一番右はブルーノ・フリゾーニのメタリック・レザーを用いた二ー・ハイ・ブーツで、足首をエラスティック・バンドのクロスで絞ったスタイル。




写真上、一番左は フェンディのプラットフォーム・メアリー・ジェーンで、スウェード・ゲイターを合わせることによってオーバー・ザ・二ー・ブーツのルックスを実現したもの。

左から2番目は ソニア・リキエルのスウェード・レッドのオーバー・ザ・二ー・ブーツ・

左から3番目はアレクサンドラ・二ールのパテント・ブーティーにラム・スキンのゲイターをセットしたオーバー・ザ・二ー・ブーツ。

右から3番目は ヴァレンティノのスウェード・ オーバー・ザ・二ー・ブーツで外側と内側のサイドにジッパーがあしらわれたもの。

右から2番目はマーク・ジェイコブスの オーバー・ザ・二ー・ブーツでフロントがハイカットになったデザイン。

一番右はジミー・チューのポニー・スキンにゼブラ・プリントを施したオーバー・ザ・二ー・ブーツ。




写真上、一番左は ラメ素材を用いたシャネルのオーバー・ザ・二ー・ブーツはつま先をエナメルで切り替えたもの。

左から2番目は メタリック・マーブル・レザーを用いたルイ・ヴィトンのオーバー・ザ・二ー・ブーツ。フューチャリスティックな印象。

左から3番目はメタリック・レザーを用いたクリスチャン・ルブタンのオーバー・ザ・二ー・ブーツで、レースアップのデザイン。

右から3番目は ステラ・マッカートニーのオーバー・ザ・二ー・ブーツで、ストッキング感覚で身に付けられるストレッチ・ファブリックを用いたもの。

右から2番目はロジェ・ヴィヴィエのストレッチ・サテンのオーバー・ザ・二ー・ブーツで、今シーズン・バッグにもあしらわれているハートやバックル等の オーナメントをフィーチャーしたもの。

一番右はクリスチャン・ルブタンのスウェード・カットアウト・オーバー・ザ・二ー・ブーツで、くり貫いた部分にメッシュ素材をあしらったもの。




写真上、一番左はグッチの2009年秋冬の目玉と言われるオーロラ・カラーのエナメルを用いたオキシダイズド・プラットフォーム・パンプス。

左から2番目も、同じくグッチで シューズとマッチする オーロラ・エナメルを用いたオキシダイズド ・アイコン・ビット・バッグ。

右から2番目はクリスチャン・ルブタンのスペルチオを刺繍でパッチワークにしたオープン・トウ・ドルセイ。

一番右は クリスチャン・ルブタンのハンド・クラフトで仕上げられたスペッチオ・リボンをフィーチャーしたリスト・チェーン付きのイヴニング・バッグ。 クロージャーがハイヒールの形になっているもの。




写真上、一番左は大きく入ったステッチがアクセントになったVBHのアベニュー・バッグ。

左から2番目は イヴ・サン・ローランのクレスト・レザーを用いたトップ・ハンドル・バッグ

右から2番目はバレンシアガのスウェード素材のネオ・クラシック・バッグ。

一番右は イヴ・サン・ローランのイージー・バッグで、 Yの文字でエナメル素材を縫い合わせたもの。




写真上、一番左はマーク・ジェイコブスのバッグで円形の真っ赤なスタッズとヴェルヴェットのパープル・リボンが微妙にマッチしたもの。

左から2番目も同じくマーク・ジェイコブスのバッグで ウェーブ型にカットされたテクスチャーがユニークなバッグ。

右から2番目はルイ・ヴィトンのビセタ・バッグ。メタリック・パイソンとメタリック・リザードのパッチワーク。

一番右はドルチェ&ガッバーナのスウェード・スクエア・パッチの色鮮やかなショルダー・バッグ。




写真上、一番左はマルベリーのベイウォーター・バッグで、ものトーンのアニマル・プリントがあしらわれたデザイン。

左から2番目はマーク・ジェイコブスのプリント・バッグでダブル・ファスナーのつまみにヴェルヴェット・リボンがあしらわれたもの。

右から2番目はヴァレンティノのトート・バッグでふんだんにスクエア・シークィンがあしらわれたゴージャスなエクセス・トート。

一番右は マルチカラーのクロコダイルをパッチワークにしたカラフルなバレンシアガのモーター・サイクル・トート。




写真上、一番左はボッテガ・ヴェネタのバッグでスネーク・スキンのテープでループや折り返しを作ってビーズのようなテクスチャーを出したバッグ。

左から2番目もボッテガ・ヴェネタの 同じスタイルのバッグで、サンマルコとネーミングされたもの。

右から2番目はグッチのチェーン・ストラップのメタリック・レザー・バッグ。

一番右は フェラガモのライラック色のショート・ハンドルバッグで、ブラックのオーナメントとステッチがコントラストになったもの。




写真上、一番左はトッズのメタリック・パイソンのハンドル付きクラッチバッグ。

左から2番目はダイアン・フォン・ファーステンバーグのメタリック・クラッチバッグで、ウッド・フレームがあしらわれたもの。

右から2番目はジミー・チューのクラッチで、メタリック・スウェードのボディにピラミッド・スタッズがあしらわれたスタイル。

一番右は マイケル・コースの若々しい印象のメタリック・ゴールドのクラッチ・バッグ。




写真上、一番左はランヴァンのキルティング・レザーのチェーン・ストラップ・バッグ。

左から2番目はジミー・チューのショルダーバッグで、メタル・スタッズとクリスタルがあしらわれたもの。

右から2番目はロジェ・ヴィヴィエのスウェード・ショルダー・バッグで、メタルのハートなど高額なオーナメントがあしらわれたスタイル。

一番右は VBHのサック・スタイルのバッグで、上質なレザー素材のバッグのボトムにメタル・スタッズをあしらったもの。




写真上、一番左は ジヴァンシーの 大きなメタル・チェーンをフィーチャーしたスウェードのバッグ。

左から2番目はレッドのクロコダイルを用いたチェーン・ストラップ・ショルダー・バッグはランバンのもの。

右から2番目はメタリック・レザー素材のジヴァンシーのサックスタイルのバッグ。

一番右ミュウ・ミュウのハンドルとショルダー・ストラップが付いたバッグはエコ・レザーを用い、コントラスト・ステッチでキルトのような ルックスをもたらしたもの。




写真上、一番左はサイド・パネルの素材を切り替えたプラダのブリーフ・ケース・スタイルのバッグ。ショルダー・ストラップ付き。

左から2番目はマイケル・コースのタッセル付きトート。ボディのレースアップ・ディテールがアクセント。

右から2番目は見るからに高そうなクロコダイルを用いたフレーム・バッグはランバンのもの。ハンドルのデザインがモダンなイメージ。

一番右は クロエのスタッチェル。パープルのボディとレッドのベルト・ストラップがコントラストを成したバッグ。




写真上、一番左はルイ・ヴィトンのモノグラム・ウォーター・カラーの新色素材を用いたパイレッツ・バッグ。

左から2番目はサイズの異なるゴールド・スタッズをふんだんにあしらったコーチのスタッチェル。

右から2番目はミュウ・ミュウのショルダー・ストラップ付きバッグで、シルバーとゴールドのスタッズをあしらったもの。

一番右はトリー・バーチのバッグで、ゴールドのピラミッド・スタッズをハンドルの付け根から2本フィーチャーしたデザイン。




写真上、一番左はジミー・チューのスタッチェルで、両サイドのマルチ・バックルを始めとするゴールド・ハードウェアがレッドに映えるスタイル。

左から2番目はマルベリーのトラベル・スタイルのシミー・ホールドオール。キャンバス・ストラップがカジュアルな印象。

右から2番目はクリスチャン・ディオールのチェーン・ストラップ&キルティングのトレント・バッグ

一番右は フェンディのピーカブー・バッグでライニングにゼブラ柄をあしらったスタイル。




写真上、一番左はラルフ・ローレンのトート・バッグ。ゴールド・レザーにレッドのトリミング。

左から2番目は ランヴァンのメタリック・キルトのチェーン・ストラップ・バッグ。

右から2番目はロジェ・ヴィヴィエにしては珍しいシンプルなトートで、素材はマットな艶消しメタリック・レザー

一番右は ダイアン・フォン・ファーステンバーグのメタリックトートでスナップ・ベルトでシェイプが変えられるデザイン。




写真上、一番左は マイケル・コースのクリーム&ブラックの2トーン・バッグ、メタル・スタッズがアクセント。

左から2番目はヴェラ・ウォンのフレームバッグ。メタル部分がブラックになっているところがモダンなスタイル。

右から2番目はボディに立体的なキルト・テクスチャーをフィーチャーしたスミソンのスタッチェル。

一番右は マルニのギャザーを寄せたスタイルのバッグで、ブラックのトリミングとゴールドのハードウェアが夏らしい印象。




写真上、一番左はジョルジォ・アルマーニのフレーム・バッグで、肩からも掛けられるロング・ハンドルのデザイン。

左から2番目はマーク・ジェイコブスのメタリック・シルバーとスモーキー・ピーチのウェイヴィー・レザーを用いたショルダー・バッグ。

右から2番目は微妙なカラーのスウェード素材を用いたデレク・ラムのタッセル付きバッグ。

一番右はロベルト・カヴァーリのクロコダイルバッグ。 ピラミッド・スタッズとラウンド・スタッズをあしらい、ハンドルをコイル・スタイルにした 個性的なデザイン。




写真上、一番左は マーク・ジェイコブスのスタッズをふんだんにあしらったチェーン・ストラップ・バッグ。

左から2番目はヴァレンティノのトートで、ボディ全面をクリスタルでデコレートしたデザイン。

右から2番目はマーク・ジェイコブスのプリント素材のチェーン・ストラップ・バッグ。

一番右はフェら・ウォンのフレーム・バッグで、ブラックレザーに描かれたスズランのハンド・ペイントがユニークなもの。




写真上、一番左は ダイアン・フォン・ファーステンバーグのクラッチ・バッグ。細かいスタッズがあしらわれたカジュアルなスタイル。

左から2番目はマルベリーのベイウォーター・クラッチで、レッドのスマッジド・レオパード柄のエナメル素材。

右から2番目はジャンバティスタ・ヴァリのエキゾティックなイヴニング・クラッチ・バッグ。

一番右は オスカー・デ・ラ・レンタのイヴニング・クラッチで、スクエア・シェイプのクリスタルとビーズを刺繍したもの。




写真上、一番左は ミッソーニのジュエル・ストラップのフォックス・ファー・バッグ。

左から2番目は デレク・ラムの作品で、カシュミラとネーミングされたフォールド・スタイルのクラッチ・バッグ。

右から2番目はフェンディのピーカブー・バッグのクラッチ・スタイルで、ファーをあしらったデザイン。

一番右は クリスチャン・ルブタンのラビット・ファーを微妙なカラーに染めたクラッチ・バッグ。




写真上、一番左はジミー・チューのゼブラ柄のバッグで、ブルーのストラップとパイピングを施したもの。

左から2番目はアレクサンダー・マックィーンのスタッチェルで、サイズの異なるハウンドストゥース(千鳥格子)の素材を組み合せたバッグ。

右から2番目はドルチェ&ガッバーナのトップ・ハンドル・バッグで、ストライプ素材にロゴ・プレートをアクセントにしたデザイン。

一番右はドナ・キャランのメタリック・オーロラ・パイソンを用いたバッグ。




写真上、一番左は いかにもトッズらしいシンプルなスタイルで、カーフ・スキンを用いた ニューDバッグ。

左から2番目はバーバリー・チェックとクロコダイルを組み合せた巾着スタイルのバッグ。

右から2番目はプロエンザ・スクーラー のパーフォレーテッド・レザーを用いたバッグ。

一番右は デレク・ラムのタッセル付きのアシメトリー・フラップのバッグで、ハンドルはメタル。




写真上、一番左はシャネルのバッグの中でもカジュアルな印象が強いイージー・ツイード・ハンドバッグ。

左から2番目はジミー・チューのクラッチバッグで、ピンクのゼブラ柄にフリンジがあしらわれた派手なスタイル。

右から2番目はクロエの ポシェットに近いミニ・バッグで、大きなタッセルがアクセントになったもの。

一番右は プッチのハード・シェイプのクラッチバッグ。プリント柄をメタルのフレームが被った独特のデザイン。




写真上、一番左はイヴ・サン・ローランのクレスト・レザーを用いたバケツ型ホーボー。

左から2番目はジヴァンシーのアシメトリー・デザインのバッグで、ハンドルと長めのショルダー・ストラップが装着されたもの。

右から2番目はジル・サンダーの上質なレザーを用いたシンプルな手提げスタイルのトート・バッグ。

一番右は ロジェ・ヴィヴィエのトップ・ハンドル・バッグで ”デリジェンス” とネーミングされたスタイル。




写真上、一番左はこのところバッグに力を入れているダイアン・フォン・ファーステンバーグのエナメル&スタッズ・ショルダー・バッグ

左から2番目はメタリック・パイソンのグラディエーションを用いたグッチのクラッチ・バッグ。

右から2番目はアンティーク調のファブリックを用いて、クリスタルをクロージャーにあしらった アルマーニのクラッチ・バッグ。

一番右は ラルフ・ローレンのチェックのファブリックとプラスティック・フレームを組み合せたリストレット・バッグ。




写真上、一番左はジミー・チューのクラッチで、メタル・メッシュにクリスタルをあしらったセシール・バッグ。

左から2番目はヴィクター&ロルフのスウェード・クラッチ。長くトレーンを引いたドレープが珍しいデザイン。

右から2番目はアルマーニのメタル・クラッチで、クロコ・エンボスを施したもの。

一番右は ヴィクター&ロルフのアリゲーター・クラッチ。ウルトラ・ホワイトとブラウンの2色に染めで切り替えたもの。




写真上、一番左は 二ナ・リッチのウォーター・カラー・レザーを用いたバッグ。

左から2番目はマルベリーで ベイウォーターを横長にしたイースト・ウエストと呼ばれるデザイン。

右から2番目は ヴァレンティノのオートクチュール・トートでスクエア・シークィンやビーズ、フェザーを細かく縫い付けたアーティスティックな仕上がり。

一番右はヴァレンティノのプリントをアレンジしてカモフラージュ・タッチに仕上げた素材のリボン・トート。




写真上、一番左はジヴァンシーのチェーン・ストラップ・バッグで、バッグ全体をフィッシュ・ネットが被ったデザイン。

左から2番目はジミー・チューのクラッチで、エンボス・レザーとスウェードを組み合せたもの。

右から2番目はヴィラ・ウォンのスウェード素材のチェーン・ストラップ・フレーム・バッグ。

一番右は レザーを使用しないステラ・マッカートニーのホーボーバッグで、スプレー・プリントを施したナイロン素材を用いたもの。






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