2009 Spring & Summer Magnificent Bags & Shoes
2009年 春夏シーズンの目玉バッグ&シューズ
総力特集!全242 点をご紹介!!


2007年に続いて高額バッグの売り上げが落ち込んだ2008年。
2009年も引き続きのリセッションが見込まれるとあって、シューズ&バッグのメイン・ストリームのトレンドは、 ”コンフォート”。 すなわち気負わずに履けるシューズ、気軽に持てるバッグ。 このためシューズは、ウェッジやプラットフォーム、太めのヒール、太めのストラップで、歩き易さを追求するものが トレンドの目玉となっており、ハイヒール&細いストラップが苦手の女性には嬉しいトレンド。
素材として目立っているのは、パイソンが再び 大流行の兆しを見せているのに加えて、メタリック・パイソン、 ミラー・パテント(エナメル)等、メタリック素材の人気も引き続き。刺繍やクリスタル&ビーズ使いも 復活してきているけれど、 これはリセッションで服がシンプルになる分、装いのアクセントとなるアクセサリーが望まれることを見越したトレンド。 そのほかに目立っているのは、久々にキャンバス等の布地のバッグがカムバックしてきていることと、チェーン・ストラップ、それも マルチ・チェーン・ストラップのバッグが増えていること。 またスプリング&サマー・ブーツのトレンドも引き続きです。

以下、今シーズンのバッグとシューズをこれまでで最多の242点 ご紹介します。




写真上、一番左は 2トーンのピンクを用いたマルチ・ストラップ・サンダルはピエール・ハーディーのもの。

左から2番目はブーツの感覚で履けるアンクルストラップ・サンダルで、リザードと2色のエナメル素材を用いたもの。

右から2番目はアレクサンドラ・二ーるのサンダルで、ドレープが寄ったシルクのトップとスウェードのコンビ。

一番右は ニナリッチのオープン・トウ・パンプス。レースのトリミングがフェミニンな印象。




写真上、一番左はクロコダイルを用いたオスカー・デ・ラ・レンタのプラットフォーム・サンダル。

左から2番目は既に数人のセレブリティが履いてスナップされているクリスチャン・ルブタンのマルチストラップ・サンダル。

右から2番目は レモン・イエローがのパイソンが美しいフェラガモのサンダル。

一番右は同じく レモン・イエローのメタリック・パイソンを用いたヴェルサーチのカットアウト・サンダル。




写真上、一番左は 極細のヒールのシェイプが美しいジョン・ガリアーノのマルチストラップ・プラットフォーム。

左から2番目は幾何学的なシェイプが個性的な ロジェ・ヴィヴィエのカットアウト・サンダル。

右から2番目は アンクル・ストラップがワイド・エラスティック・バンドになったブルーノ・フリゾーニのサンダル。

一番右は 美しいフォルムを見ただけで、マノーロ・ブラーニックと分かる、シンプルなスウェード・パンプス。




写真上、一番左はブルーのダイド・パイソンを用いた マイケル・コースのプラットフォーム・サンダル。

左から2番目は 見るからに歩きやすそうなミッドヒールのプラットフォーム・アンクルストラップ・サンダルはトッズのもの。

右から2番目は マーク・ジェウコブスのサンダル、4種類の素材nミックスと、張り出したかかとのデザインが個性的なシューズ。

一番右は ヴァレンティノのパープル・スウェード・サンダルでゴールドのトリミングがアクセントになったスタイル。




写真上、一番左は 陰影のあるゴールドの素材が目を引く、プラダのプラットフォーム・サンダル

左から2番目は 3色のメタリック・パイソンをミックスしたグッチのプラットフォーム&超ハイヒール・サンダル。

右から2番目は メタリック・パイソンのウェッジ・ソール・サンダルはブライアン・アトウッドのもの。

一番右は ブルーノ・フリゾーニのサンダルで、ゴールドのエナメルを用いたウェッジ・ソール&マルチ・ストラップ。




写真上、一番左は メタリック・パイソンとミラー・パテントのスリングバックで、アレクサンダー・マックィーンの作品

左から2番目はプロエンザ・スクーラーのサンダル。メタル素材をもちいたヒールのように見えるウェッジ・ソール。

右から2番目は2足のシューズを重ねたオブジェのようなサンダルは ジョン・ガリアーノの作品。

一番右はワイヤー・ケージでクリエイトされたイブ・サンローランのグラディエーター・サンダル。




写真上、一番左は 独特のプリント・エナメルを用いた ジミー・チューのハイヒール・サンダル。

左から2番目は シンプルでカラー切り替えがアクセントになったアンクル・ストラップ・サンダルはクロエのもの。

右から2番目は ジョン・ガリアーノの 極細ストラップのメタリック・エナメルを用いたサンダル。

一番右はドナ・キャランのマルチ・ストラップ・サンダルで、素材はピンクのシルク・サテン。




写真上、一番左は 透けるメッシュ素材とレザーをストライプのようにコンビにしたピエール・バーディーらしいサンダル。

左から2番目は バレンシアガのサンダルで、未来的なシルエットのプラットフォーム・サンダル

右から2番目は リネン素材が オンブル(グラデーション)になったスタイリッシュなサンダルでバーバリーのもの。

一番右はボディをかたどったヒールがユーモラスなクリスチャン・ディオールのサンダル。




写真上、一番左はミント・ブルーが美しいユニークなシェイプのサンダルはドルチェ&ガッバーナのもの。

左から2番目はレースとスウェード・ブルーが圧倒的に美しいパンプスは、ジャンバティスタ・ヴァリの作品。

右から2番目はキルティング・プリントとホワイト、レザ−、ヒールにあしらわれたクリスタルが美しく調和したヴェルサーチのカットアウト・サンダル。

一番右は全体に細かいクリスタルを散りばめたヴァレンティノのオープン・トウ・イヴニング・パンプス。




写真上、一番左はランヴァンのラヴェンダーのスウェードとサフラン・カラーのシークィンをコンビにしたパンプス。

左から2番目はニナリッチのシルク・ドルセイで、かかとの部分にカットアウトを設けてスリングバックのように見せたディテール。

右から2番目はソニア・リキエルのプラットフォーム・サンダルで、全面にあしらわれたスタッズがアクセント。

一番右はネット素材を用いたサンダルは、レザーを用いないステラ・マッカートニーの作品。




写真上、一番左はベージュ&ブラックのクラシック・2トーンを用いたミュウ・ミュウのウェッジ・サンダル。

左から2番目も同じくミュウ・ミュウで、ブラックのトリミングとパターン、ストラップがアクセントになったスタイル。

右から2番目は モダンなシェイプとカラー切り替えがユニークなバレンシアガのサンダル。

一番右は極細のヒールとヒドゥン・プラットフォームのボリュームのコントラストが見た目に面白いマーク・ジェイコブスの作品。




写真上、一番左はメタリック・ヒールとメタリック・レザーにオレンジを用いたデレク・ラムのサンダル。

左から2番目はホワイトとオレンジをコンビにしたマノーロ・ブラーニックのサンダル。インナー・ソールだけでなくシューズのライニングも 全てオレンジになっているところがマノーロらしい印象。

右から2番目はステラ・マッカートニーのネット素材のサンダルで、透明のルサイト・ヒールを用いたもの。

一番右はセルジオ・ロッシで、エナメルのオレンジを用いたスリング・バッグにブルーのグログラン・リボンでのフリルのトリミングをあしらったもの。




写真上、一番左は究極のマルチ・ストラップ・サンダルとも言えるクリスチャン・ディオールのカットアウト・サンダル。

左から2番目はジミー・チューのグラディエーター・ブーツで、フロントにはビーズのアクセントがあしらわれています。

右から2番目は2009年のルイ・ヴィトンの広告で、スポークス・モデルのマドンナも履いているパイソン・サンダル。

一番右はヴィクター・ロルフのカットアウト・アンクル・ブーツはヒールに4レイヤーのフリルをフィーチャーした超派手な仕上がり。




写真上、一番左はレディッシュ・ブロンズのメタリック・パイソンを用いたボッテガヴェネタのサンダル。

左から2番目はブロンズのミラー・パテントがモダンなサンダルは、セルジオ・ロッシの作品。

右から2番目はグッチから登場したブロンズのアンクル・ストラップは 巨大なウッド・プラットフォームがユニーク。

一番右はスウェードとピンクのミラー・パテントのコンビが絶妙にマッチしたプラットフォームはソニア・リキエル。




写真上、一番左はブラック、レッド、ホワイトをモダンに切り替えたピエール・ハーディーのサンダル。

左から2番目はレッドのパンプスに太いネイビー・ストラップをあしらったスタイルは、このところシューズの売り上げを伸ばしているミュウ・ミュウのもの。

右から2番目はフェンディから登場した Tストラップのオープントウ・ハイヒールをアンクル・ブーツに描いたスタイル。

一番右は真っ赤なスウェードとクラックト・レザーをコンビにしたオスカー・デ・ラ・レンタのアンクル・ストラップ・ヒール。




写真上、一番左はユニークな素材を用いたドルチェ&ガッバーナのアンクル・ストラップ・ウェッジ。

左から2番目はゼブラ柄をフィーチャーしたカットアウト・サンダルで、ジヴァンシーのもの。

右から2番目は シューズというより、アーティストがペイントしたオブジェのように見えるサンダルはヴィクター&ロルフの作品。

一番右はシャネルのパンプスで、プリントを施した透明の素材を用いたスタイル。




写真上、一番左は メタリック・素材とシルク・サテン、レースなど様々な素材を組み合わせたカットアウト・ブーツで、ヴィクター・ロルフの作品。

左から2番目はメタリックのゴールド・パイソンを用いたカットアウト・サンダルはヴェルサーチの作品。

右から2番目はリザード素材のサンダルに、シークィン、ゴールド・ストラップ&トリミング、クリスタルをあしらったゴージャスなサンダルでミュウ・ミュウのもの。

一番右はニナリッチのドルセイで、2色のメタリックをシルク・サテンのシルバーと組み合わせたモダンなスタイル。




写真上、一番左はイエローに染めたパイソンとブラックのプラットフォーム、ウッド・ヒールがコントラストを見せるマルニのサンダル。

左から2番目はストラップがユニークなフォルムを描く、マーク・ジェイコブスのサンダル。

右から2番目は マノーロ・ブラーニックのTストラップ・サンダルは、トリミングとアクセントのピンクがゴールドと美しいコントラストを見せる1足。

一番右はアニマル柄、ゴールド・ストラップ、そしてユニークなヒール・シェイプが個性的なディオールのサンダル。




写真上、一番左はコルクのプラットフォームとヒールをシルクのストラップとコンビにしたブライアント・アトウッドのサンダル。

左から2番目は個性的なシルエットに個性的なカラー切り替えがマッチしたドルチェ&ガッバーナの作品。

右から2番目はパイソンにアップリケをあしらったセルジオ・ロッシのワイド・ストラップ・サンダル。

一番右、ビーズ、フェザー、シークィンなどをあしらったデコラティブなオープン・トウのアンクル・ブーツはルイ・ヴィトンのもの。




写真上、一番左は 斜めに走るストラップがユニークなブルーノ・フリゾーニのサンダル。

左から2番目はキューブ・シェイプのオーナメントを2箇所にあしらったサンダルはピエール・ハーディーの作品。

右から2番目は ゴールドのミラー・エナメルが抜群に美しいシンプルなサンダルはクリスチャン・ルブタンのもの。

一番右は同じくミラー・エナメルを用いたヴァレンティノのパンプスは、フロントにクリスタルのリボンをあしらったもの。




写真上、一番左はミッソーニから登場した、 微妙なトーンのラヴェンダー・リザードを用いたアンクル・ストラップのクローズ・トウ・サンダル。

左から2番目は同じくラヴェンダー・カラーが美しい オープン・トウのスプリング・ブーツでマノーロ・ブラーニックの作品。

右から2番目は7色に光るメタルヒールと、ブルーのリザードトップをコンビにしたジョン・ガリアーノのマルチストラップ・プラットフォーム。

一番右はプリントのパンプスのオープニングにブラックのトリミングとリボンをあしらったスタイルで、ランヴァンの作品。




写真上、一番左はブラック・シークィンのエレガントなパンプスはジャンバティスタ・ヴァリの作品。

左から2番目は今シーズン最も美しいシューズと言われるランヴァンのパンプスで、ビーズ、クリスタル、シークィンがプリント柄のように 縫いこまれた傑作シューズ。

右から2番目はかかとにビーズをあしらったミラー・ヒールのパンプスで、同じくランヴァンの作品。

一番右は円形の模様を小さななシークィンであしらったパンプスで、ロジェ・ヴィヴィエのもの。




写真上、一番左はボッテガ・ヴェネタのウェッジで素材を織り上げた独特のテクスチャーが生かされているデザイン。

左から2番目は細いホワイトのトリミングが効いているピエール・ハーディーのプラットフォーム・サンダル。

右から2番目は ボッテガ・ヴェネタのマルチストラップ・ウェッジで、通常のレザーとクロコダイルのコンビ。

一番右はシアー素材とレザーのトリミングで スタイリッシュさを演出している クリスチャン・ディオールのサンダル。




写真上、一番左はスウェードのグレーがエレガントなプロエンザ・スクーラーのシューズで、カットアウトと、ヒールのマージンがコーディネートしたデザイン。

左から2番目はアレクサンダー・二ールのサンダルはフロントのフリンジのレイヤーがアクセントになったデザイン。

右から2番目はクリスチャン・ルブタンのパンプスでフロントにメタリックのオーナメントを大胆にあしらったスタイル。

一番右はパイソンのアンクル・ストラップ・サンダルで、アレクサンダー・二ーるの作品。




写真上、一番左は2008年秋冬シーズンにクリスチャン・ルブタンから登場した"フォーエヴァー・ティナ"のオープン・トウ・ヴァージョン。

左から2番目はロジェ・ヴィヴィエのブーツ・スタイルのサンダルで、サイドのバックルがアクセントになったデザイン。

右から2番目はマーク・ジェイコブスのシルク・ブーツで、エスパドリーユ・プラットフォームを用いたデザイン。

一番右はジェット・ストーンを用いたアレクサンダー・マックィーンのゴージャスなブーティー。




写真上、一番左は フロントにゴールド・シークィンをあしらったイヴニング・サンダルはドリス・ヴァン・ノッテンのもの

左から2番目は パールをふんだんにあしらったロジェ・ヴィヴィエのイヴニング・ウェッジ。

右から2番目はドリス・ヴァン・ノッテンの作品で、パールやビーズをストラップにアクセントとしてあしらったスタイル。

一番右はイヴ・サン・ローランのイヴニング・サンダルで、ヴェルヴェットのリボンがフェミニンでエレガントな印象を与えている1足。




写真上、一番左はマルチカラー・ストラップのウェッジ・シューズはミッソーニのもの。

左から2番目はマルニのサンダルで 素材の切り替えとマッチングが面白い作品。

右から2番目はパイソン柄のパッチワ=クで大胆な柄を描いたプラダのスリングバック。

一番右は同じく、素材のパッチワークで個性を演出したプラだのプラットフォーム・サンダル。




写真上、一番左はウエスタン・スタイルのメタル・プラットフォームがユニークなクリスチャン・ルブタンのサンダル。

左から2番目は精巧にレザーが切り替えられたマルニのプラットフォーム・サンダル。

右から2番目は スウェードのモカシンスタイルのオープン・トウのボディとダブル・プラットフォームのハイヒールを合わせたクリスチャン・ルブタンのサンダル。

一番右は2箇所にあしらったリボンがキュートなプラダのプラットフォーム・サンダル。




写真上、一番左は 素材の切り替えがユニークなトリー・バーチのオープントウ・パンプス。

左から2番目は ホット・ピンクのエナメルとウッド・ヒールがカジュアルなコントラストを見せるマルベリーのブーティ。

右から2番目はリネンとシルクがカラーと素材でコントラストを見せるミュウ・ミュウのパンプス。

一番右はシンプルに美しいスウェード・ブーティーはクリスチャン・ルブタンの作品。




写真上、一番左は 今シーズン最もユニークなシューズの1つと言われるイヴ・サン・ローランのアンクル・ブーツ。

左から2番目は エナメル素材とウッド・ヒールを用いたマルベリーのアンクル・ブーツ

右から2番目はパイソン素材を用いたクリスチャン・ルブタンのレースアップ・ブーティー・サンダル。

一番右はブルーノ・フリゾーニのスウェード・オープントウ・ブーティー。




写真上、一番左は 角柱のヒールと柔らかいシルエットのシューズがコントラストを成すカルヴァン・クラインのパンプス。

左から2番目はヒールとプラットフォームにハーレクイン柄をあしらったシャネルのシューズ。

右から2番目は コルクのウェッジソールが夏らしいトリー・バーチのサンダル。

一番右はラルフ・ローレンのカーフ・レザーのトリミングを用いたダーシー・サンダル。ボディの素材はパナマ・ストロー。




写真上、一番左はリザード素材を用いたクロス・ストラップのサンダルはブライアン・アトウッドのもの。

左から2番目は キャンバスを細く織り上げたストラップを用いた ジミー・チューの ”シアトル” サンダル。

右から2番目はトッズのサンダルは、極細のストラップを足首に結ぶ、カジュアルながらフェミニンなスタイル。

一番右はクロコダイルのアンクル・ストラップ・サンダルで、大きなステッチ・ワークがアクセントになったジャンバティスタ・ヴァリの作品。




写真上、一番左はパイソンのアンクル・ストラップ・サンダルでブライアン・アトウッドのもの。

左から2番目は シャネルの作品で、ところどころあしらわれたレースがアクセントになったシューズ。

右から2番目はイヴ・サン・ローランのメタル・ケージのパンプス。

一番右はラルフ・ローレンのアンクル・ストラップ・サンダルで、ブラック&ゴールドがコントラストを見せるデザイン。




写真上、一番左は ヒールのシェイプがユニークなホーガンのスウェード・パンプス。

左から2番目は ドリス・ヴァン・ノッテンのローヒール・パンプスで、ゴールドとガンメタルのコンビ。

右から2番目は ジョルジオ・アルマーニのパイソン&レザーのパンプス。

一番右はメタルのチューブ・ヒールとエナメルのヌードがモダンなコントラストを見せるパンプスで、カルヴァン・クラインのもの。




写真上、一番左はパステル・カラーの切り替えが美しいサンダルはドナ・キャランのもの

左から2番目は分厚いプラットフォームが個性的なサンダルはマルニのもの。

右から2番目はマイケル・コースの作品で、プラットフォームに独特のシェイプを持たせたサンダル。

一番右はウェッジ・ソールに派手なプリントを施したヴィクター&ロルフのアンクル・ストラップ・ウェッジ。




写真上、一番左は 素材の切り替えが独特のミッソーニのアンクル・ストラップサンダル。

左から2番目はセンターのビーズ刺繍がアクセントになったジミー・チューのスウェード・サンダル。

右から2番目は バーバリーのスリング・バックで、エナメル素材のレースアップのボディに、モダンなシェイプのプラットフォームを用いたデザイン。

一番右はユニークなオーナメントのようなボディのプラットフォーム・サンダルでセルジオ・ロッシのもの。




写真上、一番左はセルジオ・ロッシのクロコダイル・コンビ・シューズ。バックルはホーン素材。

左から2番目はジャンバティスタ・ヴァリのクロコダイル素材を用いたプラットフォーム・サンダル

右から2番目は型押しのクロコダイル素材をウッド・プラットフォームにマッチさせたサンダルで、ミュウ・ミュウのもの。

一番右はクロコダイルのボディとコルク・ヒールのアルマーニのアンクル・ストラップ・サンダル。




写真上、一番左は オレンジ&ブラックのプリント柄がユニークなセルジオ・ロッシのサンダル。

左から2番目はシグニチャーのクリスタル・バックルとブラック・ローズがフィーチャーされたロジェ・ヴィヴィエのサンダル。

右から2番目はTストラップに ビーズをキュートにあしらったランヴァンのサンダル。

一番右は未来的なデザインのブルーノ・フリゾーニのフラット・サンダル。




写真上、一番左はいかにもジル・サンダーらしい大人のフラット・ヒール・スリングバック。

左から2番目はイヴ・サン・ローランのフラット・アンクルストラップ・サンダル。

右から2番目はフロントにフェザーをあしらったアレクサンドラ・二ールのアンクルTストラップ・サンダル。

一番右はメタリック・ヌードのレザーを用いたダイアン・フォン・ファーステンバーグのフラット・サンダル。




写真上、一番左は VBHのダイド・パイソンを用いたバッグ。

左から2番目は パイソン素材で贅沢にフリルをあしらったヴァレンティノのバッグ。

右から2番目は プラダのバッグでパイソン素材のドロー・ストリングス・トート・バッグ。

一番右はVBHのバッグで、部分的にパイソン素材を染めて切り替えたもの。クレセント・スタイルの縦長バッグ。




写真上、一番左は バレンシアガのモーターサイクル・スタイルに新しく登場したダブル・ポケットがフィーチャーされたデザイン。

左から2番目はルイ・ヴィトンの デニム・ポシェットで、ビーズ・ハンドルがあしらわれた”ブロデー”。

右から2番目は カラー切り替えがレトロ・感覚のトリー・バーチのショルダー・バッグ。

一番右はドルチェ&ガッバーナから登場したドッグ・キャリアー・バッグ。




写真上、一番左は ピューターのミラー・パテントを用いたヴァレクストラの美しいフォルムのバッグ。

左から2番目はバーバリーのバッグで艶消しのシルバーレザーを用いたカジュアルなトート。、

右から2番目は ドルチェ&ガッバーナのメタリック素材のチェーン・ストラップ・ショルダー・バッグ。

一番右はマルベリーの人気シリーズ、ベイウォーターから登場したクラッチ・バッグ。




写真上、一番左はジミー・チューのチェーン・ストラップ・ショルダーで、ゼブラ柄とプリントがマッチしたパターン。

左から2番目はコーラル・トーンのテクスチャード・レザーを用いたジヴァンシーの ” メランコリア・バッグ ” 。

中央は ベイ・ウォーター・バックルが付いたマルベリーのエナメル素材のバッグ。 右から2番目は メタリック・ピンクのショルダー・ストラップ付きトート・バッグはホーガンのもので、アウトサイド・ポケットのジッパーにロング・タッセルが付いたもの。

一番右はホーガンのマルチ・ポケット・トートで、ブラックのショルダー・ストラップが付いたもの。




写真上、一番左は ブラック&ホワイトに切り替えたシャネルの縦長キルト・バッグ。

左から2番目はシャネルのショッピング・バッグをかたどった ”エッセンシャル・ハンドバッグ”。

右から2番目は ブラック&ホワイトのコントラストに大きなゴールド・バックルがアクセントとなったクロエのバッグ。

一番右は エナメルのショッピング・トートにプラスティック・パッチワークをあしらったルノー・ペルグリーノのバッグ。




写真上、一番左は両サイドにタッセルをあしらったカラフルなバッグはダイアン・フォン・ファーステンバーグのもの。

左から2番目はギャザーを寄せて円形のシェイプをクリエイトしたユニークなバッグはマルニのもの。

右から2番目はカラーを切り替えたフレーム・バッグはブルーノ・フリゾーニのもの。

一番右はマルニから登場した パープル・レザーを用いたクロワッサン・シェイプのレザー・バッグ。




写真上、一番左はジヴァンシーのサッカ・バッグで、スウェードとレザーのウェスタン・トリミングのもの。

左から2番目はアレクサンダー・マックィーンの ” ウィッシュ・ホーボー ” で、レザー・ウィーヴとフリンジがアクセントになったデザイン。

右から2番目はレザー・ハーネスがアクセントになったトッズのトート・バッグ。

一番右はマルベリーのミッツィー・ホーボー。素材はぺブルド・レザー。




写真上、一番左はシャネルのパステル&ペールトーンのぺタル・ビーズが用いられたフレーム&チェーン・ストラップ・バッグ。

左から2番目は 中央のオーナメントがクラシックなイメージを演出するプロエンザ・スクーラーのポシェット。

中央は堤燈のようなデザインのステラ・マッカートニーのイヴニング・バッグ。

右から2番目はチューブを張り合わせたようなデザインのクラッチバッグはステラ・マッカートニーの作品で、ウッドとブラス素材を用いたもの。

一番右はクロコダイルを用いたバレンシアガのクラッチ・バッグは、2つのアウトサイド・ポケットがデザイン・アクセント。。




写真上、一番左は素材のパッチワークがユニークなクロエのチェーン・ストラップ・ショルダー・バッグ

左から2番目は クリスタルのデコレーション・オーナメントがブローチ&パッチ・スタイルであしらわれたドルチェ&ガッバーナのイヴニング・バッグ。

右から2番目もドルチェ&ガッバーナのバッグで、素材のコンビとフロントのオーナメント、複雑なチェーン・ストラップがデコラティブなバッグ。

一番右は 2009年春にフェンディから新たに登場した ”スライダー・バッグ” で、ビーズ刺繍をふんだんにあしらったスタイル。




写真上、一番左は オレンジ&ホワイトのアシメトリー・デザインのフラップ・バッグはロジェ・ヴィヴィエのもの。

左から2番目は シークィンでキルティング柄を描いたチェーン・ストラップ・バッグはもちろんシャネルのもの。

右から2番目は2つのフレーム・バッグが合体したようなユニークなデザインは、ソニア・リキエルの作品。 素材はコーラル・ピンクのカーフ・レザーにグラス・スタッズをあしらったもの。

一番右はクリスチャン・ルブタンの作品で、美しいピンクのパイソン素材を用いたセンター・プリーツ・デザインのスタッチェル。




写真上、一番左は フェラガモから新たに登場したスタイルで、ブラックのトリミングが効いたトート・バッグ。

左から2番目は キー・ストラップとロックにプッチ・プリントをあしらった エミリオ・プッチのバッグ。

右から2番目はシンプルなシルエットを最高級の素材で抜群に美しく表現するヴァレクストラのバッグ。

一番右はVBHのバッグでキャンバスとレザーのコンビのカジュアルバッグ。ショルダー・ストラップ付き。




写真上、一番左はルイ・ヴィトンのモノグラム・プリントのクラッチ・バッグ。ストリングとそれに付けられたチャームがアクセント。

左から2番目はダイアン・フォン・ファーステンバーグのクラッチ・バッグで、クリスタルをモダンにあしらったデザイン。

右から2番目は ブロンズ・パイソンを用いたバンブー・クラッチ・バッグは、言うまでも無くグッチのもの。

一番右はゴールドのメタル・トリミングがあしらわれたクラッチ・バッグは、ドナ・キャランの作品。




写真上、一番左はカーフ・レザーにグラス・ストラスをふんだんにあしらったソニア・リキエルのバッグ。

左から2番目は ブラック&ホワイトのプリントにオレンジのトリミング&アクセントがあしらわれたフェンディのショルダー・バッグ。

右から2番目はダイアン・フォン・ファーステンバーグのレザー・トートで、ボタンでオープニングを調節するスタイル。

一番右は素材にジュートを用いたフェンディのピーカブー・バッグで、ハンドルとトリミングはブラック・エナメル。。




写真上、一番左はヴェルサーチの 輝くばかりのゴールド・クロコを用いたバッグ。

左から2番目はドリス・ヴァン・ノッテンのエキゾティック・メタル・バッグで、ハンドルにビーズをあしらったスタイル。

右から2番目は クリスチャン・ルブタンのイヴニング・バッグで、レモン・イエローのシルク・サテンを用いたもの。

一番右はヴァレンティノのクリスタル・イヴニング・バッグでフレームにもクリスタルをあしらったもの。




写真上、一番左はサイケデリック・レザーを用いたモーターサイクル・スタイルのポシェットはもちろんバレンシアガのもの。。

左から2番目はオーガンジー素材にビーズとクリスタルをあしらったハンドル付きクラッチ・バッグはジヴァンシーのもの。

中央は ハンドルにロング・チャームがあしらわれた ボックス・クラッチで、クリスチャン・ラクロアの作品。

右から2番目は ミッソーニのクラッチ・バッグでボックス・シェイプと円形ゴールドのクロージャーがコントラストを見せるデザイン。

一番右はクリスチャン・ラクロアのハード・クラッチで、コイン・オーナメントでデコレートされたもの。




写真上、一番左は素材を織り上げた独特のテクスチャーのバッグはボッテガ・ヴェネタのもの。

左から2番目はミッソーニから登場した レザーのロープを織り上げたスタイルのユニークなバッグ。

右から2番目は 2009年春にフェンディから登場したピーカブー・バッグで、素材はナチュラル・ラフィアを用いたもの。

一番右はリザード・スキン、チェーン・ストラップを用いた クリスチャン・ディオールのドローストリング・バッグ・




写真上、一番左は クッション・シェイプがユニークなプロエンザ・スクーラーのチェーン・ストラップ・ポシェット。

左から2番目はフリルのようにレザー・トリミングをあしらったマーク・ジェイコブスのバックル・バッグ。

右から2番目はアレクサンダー・マックィーンの ル・104 バッグ。素材はレインボー・カラーのリザード。

一番右はエミリオ・プッチのリスト・ブレスレット付きのシルク・フレーム・バッグ。




写真上、一番左はいかにもエミリオ・プッチらしいプリントをフィーチャーしたトップ・ハンドル・バッグ。

左から2番目は アウトサイド・ポケットの下にロゴをフィーチャーしたルイ・ヴィトンのタッセル付きバッグ。

右から2番目はオレンジとパープルのトリムとカラー切り替えが目を引く トリー・バーチのチェーン・ストラップ・トート。

一番右はシンプルなデザインにクロコダイル素材が生えるバーバリーのショルダー&ハンドル・バッグ。




写真上、一番左は バッグの クロージャーがカラー切り替えになったクロエのショッピング・トート。

左から2番目はメタル・バックルをあしらったクロコダイルのショッピングバッグでセルジオ・ロッシのもの。

右から2番目はクリスタルをあしらったリネンのバッグはドナ・キャランの作品で、アコーディオン式に丈が変わるデザイン。

一番右はカラー・切り替えがユニークなサック・スタイルのバッグはバレンシアガの作品。




写真上、一番左は メタル・ビーズの刺繍をフロント・フラップにあしらったスウェードのショルダー・バッグで、ルノー・ペルグリーノの作品。

左から2番目は複雑に絡み合ったようなメタリック素材がファッショナブルなボッテガ・ヴェネタのキャリー・バッグ。

右から2番目はラルフ・ローレンの ペール・ゴールド・パイソンを用いたサラナック・バッグ。

一番右は トッズのパープルに染めたメタリック・パイソンを用いたトップ・ハンドル・バッグ。




写真上、一番左は型押しのフェイク・クロコダイル・レザーを用いたジヴァンシーの ” メランコリック・バッグ ”。

左から2番目はアンティークのようなクラシックなフォルムがスタイリッシュなザック・ポーゼンのバッグ。

右から2番目は中央にヴィクター&ロルフのロゴをあしらったショッピング・トート。

一番右はゴールドのトリミングがアクセントになった巾着スタイルのポシェットでザック・ポーゼンの作品。




写真上、一番左はマルチ・カラーで切り替えた トリー・バーチのチェーン・ストラップ・ポシェット。

左から2番目は独特のプリント柄が個性的なポシェットはマーク・ジェイコブスの作品。

右から2番目は太いリスト・チェーン・ブレスレットが装着されたイヴ・サン・ローランのリスト・バッグ。

一番右は細かいシークィンでプリント柄を表現したエミリオ・プッチのクラッチ・バッグ。




写真上、一番左は徹底してレザーを用いないステラ・マッカートニーのPVC素材のハンドル・バッグ。

左から2番目はマルチカラーのオーストリッチ・フェザーをフィーチャーしたソニア・リキエルの作品。

右から2番目は ダイド・パイソンをジグザグの切り替えたバッグはルノー・ペルグリーノのバッグ。

一番右はマルチカラーに染めたパイソンをフロント&バックのパネルにあしらい、両側にスカーフのようなリボンをフィーチャーした プラダのバッグ。






Past Seasons / 過去のシーズンのシューズ&バッグ・トレンド

Fall & Winter 2008 / 2008 年 秋冬シューズ&バッグ

Spring & Summer 2008 / 2008 年 春夏シューズ&バッグ

Fall & Winter 2007 / 2007 年 秋冬シューズ&バッグ

Spring & Summer 2007 / 2007 年 春夏シューズ&バッグ

Fall & Winter 2006 / 2006 年 秋冬シューズ&バッグ

Spring & Summer 2006 / 2006 年 春夏シューズ&バッグ

Fall & Winter 2005 / 2005 年 秋冬シューズ&バッグ

Spring & Summer 2005 / 2005 年 春夏シューズ&バッグ