Mar Week 1, 2016
”M-61 Power Glow Peel & Throwback Thursday ”
M-61 パワー・グロー・ピール & スローバック・サースデー


約1ヶ月前から私のビューティー・ルーティーンに加わっているのがここにご紹介するM-61 パワー・グロー・ピール。
ピールというので どんなスタイルかと思ったら、昔の日本のお弁当についてくるような ”お手ふき”で、 夜のシャワー&洗顔後に顔やボディを拭くだけ。 パッケージで謳っている通り1分間で済む作業。 洗い流す必要がなく、直ぐに乾くので、その後は普通にセラムやモイスチャライザーをアプライして眠るだけ。
私は一応 化粧水を先に使っているけれど、いきなり洗顔後にアプライするのでも大丈夫と言われているのだった。






こんなストレス・フリーの簡単なプロセスにもかかわらず、効果は絶大。 私は顔については、あまりにいろいろなプロダクトを試しすぎて、何が利いているかわからなくなることが多いけれど、 M-61 パワー・グロー・ピールは、顔を拭き取った後もまだまだ湿っているので、身体全体に使用したところ、 腕や脚がツルツルの肌触りになったので、1回サンプルを使用した翌日には10個入りのパックをオーダーしていたのだった。
既にその10個入りを使い終わって、今や60個入りのパッケージに突入しているけれど、 インターネット上のレビューも素晴らしいのがこのプロダクト。 一体誰がクリエイトしているのかと思ったら、ブルー・マーキュリーというビューティー・リテール・チェーンのオーナー、 マーラ・マルコム(写真上、右)が 2010年にスタートしたのがこのブランド。 今では、様々なアンチ・エージング・プロダクトを手掛けているけれど、中でも ベストセラーになっているのがパワー・グロー・ピールなのだった。
私が読んだレビューの中には、「10個入りを使い終わると、肌が10ヶ月若返る」という文句があったけれど、 確かに10個を使い終わった感触では1年ではないかもしれないけれど、10ヶ月若返っている というのは凄く当っていると思えた数字。
既にCube New Yorkでこのプロダクトの販売を昨日からスタートしているけれど このプロダクトを効果を最大限に引き出すのがシャワー中のスクラブ。 スクラブをした後の肌に使用すると、翌朝の肌触りが更に違うので、 M-61 パワー・グロー・ピールを使用する際は、スクラブ・ミットの併用をぜひお薦めします。




さて、タイトルにあるスローバック・サースデーのスローバックの1つは、 2月の第1週目 にご紹介した 特許申請中のアイブロー・グローイング・セラム、セカンド・チャンス
写真があまり良くないものの、4週間を使用した後、それまではアートメークで描かれた部分にしかなかった眉毛が、 セラムをアプライしていた眉頭と眉尻に生えてきたのは見て取れる通り。 加えてそれまで私が使用していた別のセラムは、今まである眉毛が長くなっただけであったけれど、 セカンド・チャンスを使用してからは、明らかに眉毛の本数が増えて、ナチュラルに眉毛が濃くなっているのが確認できるのだった。
なので、昨今はスッピンでヨガクラスに出かけても、鏡に映る自分の顔の印象がくっきりしていて、 そのお陰でちょっと若返って気分を味わっているところ。

もう1つのスローバック・サースデーは、 Daily Weight Loss Support / デイリー・ウェイトロス・サポート。 実は私は、年明けに骨の歪みを専門家に指摘されて以来、 それを直すためのエクササイズやストレッチで忙しくて、1週間に50キロ以上走るノルマが半分以下になって6週間以上が経過している有り様。 したがって、消費カロリーが激減している一方で、 外食のオケージョンが多くて、体重計に乗るのが恐ろしい思いを続けている割には 体重が増えないので首を傾げる毎日であったけれど、デイリー・ウェイトロス・サポートを販売するクリニックのドクターに 「だから利くって言ったでしょ?」と言われて妙に納得してしまったのが今日の出来事。
2ヶ月分なので、私は未だ1箱目を飲み終えていないけれど ご購入いただいているお客さまからも ポジティブ・リアクションを頂いているので、この効き目は私だけではないようなのだった。
大量生産していないサプリなので、オーダーをしていただいているお客様の一部にはお待ちいただいているけれど、 これから薄着の季節なので、前向きにダイエットに取り組む方にはお薦めできるサプリだと思っているのだった。



執筆者プロフィール
秋山曜子。 東京生まれ。 成蹊大学法学部卒業。 丸の内のOL、バイヤー、マーケティング会社勤務を経て、渡米。以来、マンハッタン在住。 FIT在学後、マガジン・エディター、フリーランス・ライター&リサーチャーを務めた後、1996年にパートナーと共に ヴァーチャル・ショッピング・ネットワーク / CUBE New Yorkをスタート。 その後、2000年に独立し、CUBE New York Inc.を設立。以来、同社代表を務める。

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