
読者の皆さんからいただいたご意見、ご質問を紹介、 お応えするコーナーです。
Updated on Feb. 6 2011
キャッチ・フィードバック
いつも楽しくサイトを拝見しています。
中でも毎週月曜日に読む秋山さんのキャッチ・オブ・ザ・ウィークは、中味が濃くて、幅広いジャンルから話題を拾っていて、
いつも勉強になる思いで読ませて頂いています。
感想をメールさせて頂くのは初めてなのですが、特に今週の「プリンス・ウィリアムの頭髪と 男性のルックス・コンシャス 」で、
面白いというか、身近に実感することがあったので、これを機にいつも読ませて頂いているお礼を言いたくてメールしています。
身近に感じたのは、実は私の弟なのです。4歳年下の弟で、昨年結婚したのですが、中学時代頃からかなり女の子にモテていて、
バレンタインにはチョコレートがどっさりで、学校で可愛いと評判の女の子と何人もデートしていたんです。
大学に入ってからは、雑誌に読者モデルで登場するような女の子がガールフレンドで、
それも頻繁に変わっていて、とにかく面食いでしたし、姉の私から見ても ちょっとモテるっていう自信を持ち過ぎじゃない?
という風に映りました。でも20代半ば頃からだったでしょうか、ちょっとずつ生え際が薄くなり始めて、
だんだんそれが上にあがって行って、そうすると顔の輪郭が変わるからでしょうか、
やっぱり20代後半に差し掛かる頃には、ちょっと老けた印象でした。
プリンス・ウィリアムも、髪の毛がある頃は美少年ですが、弟もまさにそんな感じでした。
本人もそれに気付き始めてからは、育毛剤とかを使っていろいろ頑張ったようなのですが、あまり効果が出ず、
そのせいで女性とのお付き合いが長く続くようになって、一昨年に婚約、昨年結婚という運びになりました。
結婚式の写真では髪の毛はありましたが、今はもっと薄くなっています。
これが結婚の苦労のせいか、それとも若禿げが進んだせいかは分かりませんが、
男性は髪が抜け始めると、女性に対して現実的で謙虚になると思いますし、弟もそうでなかったら、今もフラフラ
自分よりずっと若い女の子を追いかけているような感じだったかもしれません。
そう思うと、姉の私としては、若禿げも悪くないのでは?と思っています。
姉の私がどんなに言っても、見た目が良い女性にしか魅かれないような弟でしたから・・・。
今週のコラムだけでなく、過去のコラムでも好きなものとか、プリントアウトして何度も読むものとかが沢山あります。
これからも頑張って、大変かも知れませんが出来るだけ長くこのコラムを続けてください。
From Yuka
毎週、楽しくキャッチ・オブ・ザ・ウィークを読んでいます。
今週の「Spend Money Wisely 」を読んで、いろいろ思い出すことがあったので、メールをさせていただいています。
実は私、2000年にヨーロッパの空港で手荷物として持っていたジュエリー・ケースを盗まれてしまい、
保険は利かず、直ぐ中に入っていたテニス・ブレスレットやいくつものリングを買い直すお金もなく、
CUBE New York のCJ(Cubicle Jules)の商品の商品をいくつか買わせていただいたのです。
最初は、半信半疑だったので1カラットのスタッズ・ピアスを購入したのですが、それがあまりに素晴らしくて、
失くしたジュエリーと似たスタイルのリングや、テニス・ブレスレットも買って、欲しかったけれど手が届かなかったテニス・ネックレスも
CJで購入しました。
ニューヨークに旅行した時に、ミッドタウン・イーストのビルの中のCUBEのオフィスに商品を取りに行って、
その時に秋山さんにもお目に掛ったのを覚えていて、その時に秋山さんが見せてくださったのが、真ん中にシミュレーテッド・ルビーが入った
3ストーン・リングで、とても素敵だったと記憶しています。
今週のコラムでそのリングのことを書いていらしたので、CJを買うきっかけになった盗難事件や、いろんなことを思い出していましたが、
もうあれから10年経ってしまったかと思うとびっくりです。
でも、CUBEさんが「一生もののフェイクです」とおっしゃっているだけあって、私が購入させていただいたものは、
10年経った今も全て毎日のように愛用していて、本当に以前所有していた本物と違いが分からないほどです。
最初は、失くしたリングやブレスレットを買い換えるまでのつなぎのつもりで購入しましたが、
CUBEさんで買ったCJのジュエリーをつけていたら、目利きを自慢にしている友人に「あら保険がおりたの?良かったわね」と
言われたので自信がついてしまって、つなぎどころか、本物を買うのをやめてしまいました。
でもジュエリーにお金を使わないで済んだ分、実は昨年やっと自分の住むマンションを購入しました。
また失くしてしまうかもしれないジュエリーよりもずっと良いと思っていたのですが、
今週の秋山さんのコラムを読んで本当にそれを実感しました。
確かにジュエリーは、買う時に高くて、売る時には足元を見られてしまうものだから投資にはならないですよね。
でもゴールドは時価で買い取ってもらえるというのは、確かにそうだと思って納得して、
そういう価値があることを再度認識しました。
なので私の場合は、まさに Spend Money Wiselyを実践した実例だと思って、ご報告を兼ねてメールをさせて頂きました。
これからも素晴らしいコラムと、素敵な商品を期待していますね。
ニューヨークは大雪のようなので、秋山さんをはじめ、CUBEのスタッフの皆さんもくれぐれもご自愛ください。
From Risa
先週のシングル女性を不幸に導く、不倫のプロセス を読んで、メールをしています。
私の以前の友達で、不倫をしていた女性とぴったり当てはまっていて、Yoko Akiyamaさんの洞察力に思い切り感心してしまったのですが、
私の友達も、本当に恋に浮かれて、あり得ない夢を描いたり、相手に希望を与えられて幸せになったり、相手が決して離婚をしないのでは?と思って、
落ち込んだりして、かなりそれでやつれてしまいました。
彼女の場合、会社を辞めることになって、暫く地方の実家に帰って、距離を置いていました。
彼女は、ステージ3とステージ4を繰り返していて、だんだん周囲も見放し気味になったところで、
何かがあったのか自分で会社を辞めて実家に帰りました。
そのあと1度、東京に出てきた彼女に会いましたが、それきりになってしまって、今はどうしているかと思いながら、今週のコラムを読み返しました。
そうかと思えば、別のお友達は、結婚していて、既婚の男性と不倫をしているのですが、それは上手く行っているようで、
お互い別れる気もないけれど、そのままじゃつまらないようで、不倫関係を楽しんでいるようです。
そういう関係は、別に感心はしないんですが、心配もする必要が無い感じです。
お互いの伴侶にバレたら、大変なのかもしれませんけれど、夢中になったり、泣いたりみたいな
上下動が無いので、本人さえ楽しかったら別に良いのかもしれないとも思ったりします。
それに引き換え、私の以前の友達はもっとピュアに相手の事が好きで、しかも美人で、頭も良かったので、
不倫で大切な若い時期を台無しにしてしまった感じでした。
だから、Yoko Akiyamaさんが書いていた「女性の人生の鍵を握る大切な要素は、美しさでも、
頭脳のレベルでもなくて、理性的な恋愛が出来るかということ。」
というのはその通りだと思いました。
女性は不倫においても社会的に、不利だと思いますが、そもそも不倫ということがあまり褒められたことではないので、
こういう時は不公平を主張するのも筋違いなのかもしれません。
いろいろ考えさせられましたが、それだけに面白かったです。
From Yoshie
CUBEさんのサイトを知ったのは、お友達に素晴らしいジュエリーのサイトを見つけたと教えてもらったのがきっかけで、
CJのリングやペンダント、そしてBKのバッグなどをお買い物をさせていただいたのですが、
私にとって一番の収穫はキャッチ・オブ・ザ・ウィークとの出会いでした。
いつもとても勉強になったり、面白かったりで、毎週欠かさず読んでいます。
今週の”クーガー&プーマ ” も興味深く読みました。
日本でも ”クーガー女” っていう言葉を聞くことがあるんですが、でも今週のコラムを読んで、何となくアメリカで若い男性が
年上の女性を求める傾向が良く分かりました。
アメリカの方が、成熟した女性が自信に満ち溢れていて、セクシーだというイメージがあって、
相手が年下でも普通に恋が出来るような気がします。
お互いに好きで付き合っていたら、
頭で時々年齢差を考えることがあっても、しょっちゅうお互いの年の話なんてしないですよね。
私の周りだと、友達が職場の若い男の人と、仕事の会食の後、飲みに行った程度のことで、
「いいわね、若い子と飲みにいけて」みたいな、中年のオヤジが若い愛人を羨ましがるみたいな会話になって、
みっともない感じです。
それとアジア男性が女性の年齢にこだわるっていうのは、とても言えていると思いました。
それに比べてヨーロッパの男性は良いなぁ〜なんて思ったりもしましたが、
逆に中味で女性を見ている訳ですから、外観や若さで惹かれるケースよりも
厳しい視点を持っているのかもしれないとも思いました。
男女間とかデート様子とかって、ニューヨークについては「セックス・アンド・ザ・シティ 」で実態というか、こんな風なんだろうな、という感じを
頭に描いているんですが、キャッチ・オブ・ザ・ウィークでは、もっといろんなリアルなことが
分かって、そういう部分がとても面白いです。
こういうデートとか男女間について、的確に分析しているような読み物に巡り会うことって日本では無いので、
すごく楽しみにしています。
ニューヨークで恋するようなことはなくても、勉強になるので、これからもこうした題材があったら取り上げてください。
よろしくお願いします。
From Sae
今週の”NY & LA マッチメーキング比較 ” 、面白かったです。
最初は、億万長者でもお見合いをしないと相手が居ないというのが不思議だと思ったんですが、
「ミリオネアにも関わらず、相手が見つからない」というのは、普通に相手が見つからない男性よりも、
もっとシビアな問題点を抱えていて、そんな人とはお金があっても幸せになれないという点はとっても納得でした。
どんなにお金があっても、こんな人はイヤ!って言いたくなる人ってたくさん居ますから。
でもそんな、自分がなびかない相手にもチャンスを与えて、付き合ってみなければと薦めるマッチメーカーは、
どうかと思います。
初めて会ってピンと来なかったら、時間の無駄というニューヨークの女性の方が、正しいと思います。
読んでいてLAの女性の方が、結婚して相手に幸せにしてもらおうという、昔ながらの女性の考えが強いように思いましたし、
私はニューヨークの女性のようにキャリアを積んで、自分の生きたいように生きて、男性に媚びない態度の方が共鳴するものがありました。
そう思ったら、何となくLAの女性が下品なまでにセクシーな格好をしたり、ブリーチしたようなブロンドだったりする理由がとっても
分かるような気がしてきました。
ニューヨークの女性が、LAの女性みたいに装ったら、NYではストリッパーにしか見えないと言うところは、
納得したり、笑ってしまったりでした。
それにしても40代で20代の女性を狙う中年男性っていうのも、情けないですよね。
相手に若さを求めて、最後にはその若さについていけなくなるなんて、ちょっと軽薄に思えましたが、
そういうことを繰り返しているから、恋愛が実らないっていうのも納得です。
お金もちでも、お金を払わないと恋愛相手も探せない、お金を払っても見つからないっていうのは、
「天は二物を与えず」っていうところなんでしょうか。
いろんな意味で面白いコラムでした。
これからも、面白いコラムを沢山期待しています。
From Chizuko
CUBEさんのサイトを読み始めて、10年以上が経過します。
最初にお買い物をしたのはパシュミナで、今も愛用しています。
キャッチ・オブ・ザ・ウィークは大好きで、毎週楽しみに読んでいますが、感想をメールするのは今回が初めてです。
10月5週目の、”How to live till 10 ” と、”Run For Youth ” を読み返してメールしています。
私は、30を過ぎてから太りだしてしまって、暫くは放置していたのですが、CUBEさんが
フィットネスの特集をするようになって、だんだん「これじゃいけない」と思い始めました。
Yokoさんが別のコラムに書いていた「体重を落とすのは幸せになる近道」っていうようなコメント(2010年3月2週目”Best Time To Lose Weight ”)にも触発されて、
ジョギングを始めたのが4月のこと。どんどん走る距離が増えて、体重もついに5キロ落としました。
走る時間が無いときは、ダンベル体操を自宅でして、身体を動かすようにしているのですが、
今から振り返ると、あのままだったら太り続けていたかもしれないので、本当にCUBEさんのフィットネス特集には
モチベーションと、きっかけを頂いた感じで、すごく感謝しています。
痩せてみると、気分が良くて、人にも褒められますし、夜も良く眠れて、本当にストレスも減って、自分が幸せだと思うようになりました。
なので、Yokoさんが書いていた通りのことが私にも実感できて、「ああ、こういうことなんだ」という感じでした。
加えて、痩せたら、皆に言われるのが若返ったということなのです。
私も20代の頃より今の方が健康なんじゃないかと思っています。
なので、若返るために走るというのは本当に効果があることだと実感しています。
それと、走るようになってから、体力とか健康だけじゃなくて、苦しい時があっても頑張ったら走りきれるという自分に自信も付いてきて、
30を過ぎて、本当にこのまま女性として魅力がなくなっていくだけみたいな思いを味わっていたのですが、
逆に年齢を重ねても若さが保てるという希望が出てきて、私も100歳まで生きてみたくなってしまいました。(笑)
でも、アメリカの100歳の人々のように、年齢を重ねても前向きで居るのはすばらしいことですよね。
日本も高齢化社会なので、こういうヘルシーで、前向きなお年寄りを見習うのが良いと思います。
「フィフティーズ・イズ・ニュー・サーティーズ」なんて、素敵ですよね。アメリカならでは!っていう感じもしますが。
でもダイエットやフィットネスの情報など、いろいろ大変かと思いますが、とても役に立っていて、挫折しそうになるたびに、
「セレブでさえ、こんなに努力しているんだ」と思うことが何度もあったので、これからも続けて頂きたいです。
もちろん、コラムもとても楽しみにしています。
頑張ってください。
From Mari
その他、フィードバック
キューブさん はもう何年も愛読して、お買い物もさせていただいていますが、
毎年楽しみにしているのが 「クリスマス・イン・ニューヨーク」です。
まだクリスマスのニューヨークに一度も行ったことが無くて、ロンドンとパリではクリスマスを過ごしたことがあるのですが、
一緒に行った友達がニューヨークが一番!と言っていたので、きっと素晴らしいんだろうなぁと思って、
毎年 キューブさんのクリスマスのページを観ています。
バーグドルフ・グッドマンのウィンドウはいつも美しいですし、バーニーズはあまりコンセプトは分からなくてもキッチュな感じですし、
カルティエの建物ごとプレゼントみたいにリボンをかける演出もとっても素敵ですよね。
街中がこんな規模でクリスマス一色になるニューヨークはやっぱり経済力があって、お金を生み出す力がある街なんだと思います。
それにしても、毎年きれいな写真と共に、動画まで製作されていろいろ大変だと思います。
お疲れ様でした。
これからも頑張ってくださいね。応援しています。
From Yukie
ラピッド・ラッシュを購入させて頂いた者です。
本当に効果があったので、お礼を申し上げたくてメールしています。
まつ毛がもともと短くて、エクステをしていたのですが、日本で買った高額なまつ毛の育毛剤も使っていて、そちらは2万円弱のお値段でした。
それは全然効き目がなくて、ラピッド・ラッシュも最初はあまり興味がありませんでした。
でも、Yokoさんがキャッチ・オブ・ザ・ウィークのコラムで、本当にまつ毛が伸びたと書いていたのを読んで、
使ってみたくなって、2本セットでオーダーしたのですが、1ヶ月経たないうちにまつ毛が歴然と長くなりました。
エクステが残っていたところは、長くなりすぎて、カットしたら変になってしまいましたが、それは直ぐになおりました。
自分でお金を出しておきながら変ですが、「本当に効く育毛剤ってあるんだ!」と思って嬉しくなりました。
気休めみたいな商品が多いのですから、さらに嬉しかったです。
これからもいろんな商品を期待しています。
ありがとうございました。
From Yuri
CJのピアスが今日届きました。
以前、購入したものを失くしてしまった時は、とてもショックで同じものを購入する気になれなかったので、
別の類似品を試したのですが、案の定、輝きが全然違って直ぐに返品してしまいました。
改めて購入したピアスを見て、他で買うのはもう止めようと決心しました。
本物のダイヤのピアスも小さいものを持っているのですが、それよりずっと光るし、美しいです。
なので、失くした時のショックも本物並みでしたが、お値段を考えたら、保険より安く済んでいるんですよね。
いろいろ比べましたが、石のクォリティは、やっぱりキューブさんのCJが一番だと思います。
ピンクのシミュレーテッド・ダイヤモンドの商品がリングなどで増えると嬉しいです。
From Akemi
ちょっと前に購入したシャクティ・マットのご報告です。
最初は座ってみたら痛いので、イスの背中において寄りかかったりしていたのですが、
先日、友人のレセプションの受付をして、ハイヒールで立ちっ放しの時があって、
家に戻っても足が腫れているような気がしたので、シャクティマットの上にふくらはぎから足首を乗せて、
そのまま30分ほどウトウトしてしまいました。
そうしたら、立ち上がった時に明らかに足の感触が違っていました。
なので、本当に効くんだというのが良く分かりました。
背中により掛る時は、化繊のものを着ていると、シャクティ・マットにスクラッチされてしまうので、注意です。
コットンのTシャツとかが良いようです。
という訳で、ご報告でした。
ヒール・タスティックやヨガ・トウも愛用していますが、どちらもお気に入りです。
足のケアは健康のために本当に大切ですよね。
では、これからも頑張ってください。
From Miwako
もう何年もBKバッグのファンです。モーターサイクル・バッグとかは擦り切れるほど愛用して、
ナイティンゲールもエナメルとレザーの2つを購入してしまったほどのファンでしたが、
ちょっと前に購入したボルセッタも素晴らしかったです。
レザーのクォリティや発色がとてもきれいで、ああいう手提げっぽいバッグって、ちょうど良いサイズがありそうでないので、
とても重宝しています。大きなバッグを持って出掛ける必要がないような場合って結構多くて、ちょっと買い物とか
ちょっとお友達とお茶だけを飲みに行く時とか、以前はお財布とキーだけ持って出ていたことも多かったんです。
でもボルセッタを買ってからは、そういう時にボルセッタを持って出るようになって、大活躍です。
最初は無くても良いかなぁと思って、買い渋っていたんですが、こんなに便利なら早く買っておけばよかったと思うようになりました。
BKのバッグは実用的なものばかりなので、何を買っても失敗が無いように思います。
コスト効率抜群なので、結果的に得した気分というか、お金を有効に使っていると思えます。
春になって、明るい色のナイティンゲールが出たら是非扱ってください。
このスタイルはとっても使い勝手が良いです。
それでは。
From Yasuka
CUBE New Yorkでは読者の皆さんから寄せられたご感想、ご提案等を今後の編集に
反映させると同時に、このコーナーでご紹介させていただき、御質問等にも、
極力このページでお答えしていきたいと考えています。
何でもお気軽に、Eメールでお寄せ下さい。
スタッフ一同、日本の読者の皆さんからのお便りを何よりも楽しみにしています。
ただし掲載の際は、誌面の関係でメールの一部をカットさせて頂く場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

© Cube New York Inc. 2011
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