
初めてオーダーされるお客様は必ずカストマー・サービスのコーナーをご一読頂くようお願いいたします。
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Designers Bags
Designers Shoes
シューズのサイズは、ブランドによってアメリカ・サイズ表示の場合と、ヨーロピアン・サイズ表示の場合があります。
サイズ・チャートでの照らし合わせをされることをお薦めいたします。 また サイズはブランドや、シューズのデザインによって異なります。
各シューズのセクションの説明を読まれてからサイズを選ばれるようお願いいたします。
シューズはご返品を頂く場合、取り寄せ業者のポリシーにより ”リストッキング・フィー”(在庫調整費用)が12ドル掛かります。
交換の場合は ”リストッキング・フィー” はチャージされませんが、御希望の交換品の入手が出来ず、ご返品扱いとなった場合は
リストキング・フィーが掛かることになります。
返品、交換につきましては、各シューズのセクションをお読み下さい。
なお、いかなる理由がありましても一度使用されたシューズ、送付時のコンディションと異なるシューズ、箱やシューズ・バッグなどの付属品が
欠けている商品につきましては、一切の返品、交換をお断わりいたします。
オーダーをしていただいていない商品につきましては、在庫の有無をお調べすることはご遠慮させて頂いております。
シューズの在庫状況は常に変わっており、事前にお調べしてもご注文を頂いた時点でシューズが在庫にある保障はございません。
お支払いが確定していない限りは お取り置きの申し込みも出来ませんので、メールでのお問い合わせに対して在庫をお調べしても、
リサーチが無駄に終わってしまうケースがございます。
お取り寄せが難しいシューズは、1足を探し出すまでに数時間を要しますので、オーダーを頂かずして
在庫をお調べすることはお断りしております。
ご理解をお願いいたします。
Women's

Men's

Shoe Stretcher / シュー・ストレッチャー
海外からシューズを取り寄せるのに、サイズが心配だという方、なかなかぴったりのサイズのシューズが探せないという方に
お奨めなのがここにご紹介するシュー・ストレッチャー。
シーダー(杉)素材のウッド&金属製のストレッチャーは、プラスティック製や木製のシューズ・キーパーのように
単に靴の形を整えるために使用するのではなく、
シューズのシェイプを保ちながら、シューズを伸ばすために使用するもの。
シューズが少しキツイけれど、サイズをアップさせるほどではない場合や、シューズを買ってはみたものの直ぐに足が痛くなったり、
靴ズレが出来てしまうというケースに最適なプロダクトで、ブーツやサンダルなど、シューズのデザインを問わずに使用が可能です。
ストレッチャーの前半分のシューズの先にフィットさせる部分は、靴型の先端が中央から割れていて、その間にはバネが入っています。
また靴型の前半分とかかと部分の間の金属部分も、同じくバネが入っているのでそのバネを縮めながら、シューズにセットするだけで、シューズが
そのバネの力で前後左右にストレッチするというのがその仕組み。
上質かつ、丈夫に出来ているので 非常に長持ちするのに加え、形良く、そして確実にシューズを伸ばしてくれるので、
「購入したシューズを自宅で履いたら、小さかった」、「どうしても欲しいシューズだから、サイズがキツかったけれど買ってしまった」といった
オケージョンでは救世主のような存在です。
使用法について
シュー・ストレッチャーの最も適した使用法は、シューズを購入した直後にまず一晩ストレッチャーを装着して、それから
1度 初めて履いて見ることです。
ストレッチャーは装着する際には、少々力を要する場合があります。
ただし、サイズに余裕があるシューズを購入した場合は、この必要はありません。
1度シューズを履いてみて、それでもキツイようであれば、さらにストレッチャーを装着して様子を見ます。
この場合、必ず1日置き程度にサイズをチェックすることをお奨めいたします。
ストレッチャーは無制限にシューズを大きく伸ばすことはありませんが、
入れたまま時間が経ちすぎると 伸びすぎてしまう場合もあります。
サイズに問題が無いシューズのシューズ・キーパーとしては使用しないようお願いいたします。
片側のみシューズが当たる場合は、その片方のみにストレッチャーを装着させることをお奨めします。
最初からサイズがタイトであることを承知でシューズを購入された場合は、ストレッチャーを装着して3日ほど様子を見ることをお奨めいたします。
ストレッチャーは、まずシューズの先に向かって、 靴型のバネを押さえながらスロート(開口部)から挿入します。
その際、かならずこれ以上押し込めない ところまで靴型を押し込むようにしてください。
それから中央のバーのバネを押さえながらシューズのかかとにストレッチャーのかかと部分を装着します。
装着には力を要する場合がございます。またシューズが伸びる前は、かかと部分に上手くストレッチャーが入らない場合があります。
その場合は、1日〜2日ほどそのまま様子を見れば、やがて靴の前半分が伸びて来るので、かかとの部分もフィットさせることが可能になります。
より早くシューズをストレッチしたい場合は、レザーは熱で温めることによって伸びやすくなりますので、シューズをビニール袋に入れてお湯につける、
もしくは、湯上りの素足で10分ほど履いてからシュー・ストレッチャーを装着するとレザーが程よく温まって 通常より早くストレッチすることが可能になります。
ただし、シューズを温めようと思ってヒーターやドライヤーなどに近づけると、レザーが乾いて素材が変質したり、硬くなってシューズが痛む原因になりますので、
決して行わないでください。
シュー・ストレッチャーは、ビニール素材のシューズなどにも効果はありますが、ビニール素材はレザーほどは伸びない上に、
室温の変化でもサイズが微妙に変わりますのでご注意ください。
布製のシューズはレザーでライニングをされている場合は、サテン素材のパンプスなどでも、通常のレザーのシューズと同様に
ストレッチャーを使用していただくことが可能です。
またストレッチ素材が用いられたシューズや、エラスティックが入ったシューズなどにも効果を発揮します。
スリング・バックやミュールなど、シューズのかかと部分が無いシューズについては、前半分の靴型の部分のみをシューズに装着させます。
スリングバックのストラップをかかとの部分に引っ掛ける場合は、時にストラップに入っているエラスティックが伸び過ぎてしまう場合がありますので、
十分に注意しながら装着してください。
このストレッチャーを使用すれば、それまで足が痛くなるから・・・と諦めていたシューズも履くことが可能です。
また、サイズ感が定かでないままシューズを購入しても、よほど大幅にサイズが間違っていない場合は、このストレッチャーで
調節が可能です。
サイズについて
サイズはS、M、Lの3種類です。
以下のガイドラインにしたがってお選びください。
S: アメリカサイズで 5〜6
M: アメリカサイズで 6〜8
L: アメリカサイズで 8〜10
サイズ6の場合は、極めて幅がが狭く、縦にのみシューズを伸ばしたい方のみSをお選びください。
サイズ8の場合も同様で、極めて幅が狭い方のみMをお選びください。
Shoe Stretcher / シュー・ストレッチャー Price $59.98
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