Welcome to Will New York!


Will New York は、2014年よりCube New Yorkがスタートした 女性のためのライフスタイル留学プログラムをご提供するビジネスです。

Will New York アカデミーでご提供するのは、観光ヴィザで可能なライフスタイル留学です。 期間は1週間のプレアカデミー、2週間のアカデミー・フレックス、4週間のフル・アカデミーからお選び頂けます。
プログラムは個人の目的やゴール、ニーズに合わせてデザインされ、フレキシブルかつ、 ニューヨーカーとの触れ合いや体験を重視したもので、短期間で最も有効かつ有益な、NYライフスタイル・ラーニングをご提供します。
中でもイングリッシュ・コミュニケーションは、必要な言い回しや良く使われるスラング、マナーなどを日本語で学び、それを実際にニューヨーカーとの ナイトアウトやアクティビティの場で使って体得するという、新しいスタイルの英語学習で、 短期間でもコミュニケーション力や、英語を使う自信が養われるプログラムです。
これらに加えて、様々なセッションやクラス、及びライフ・コーチングを組み合わせた バラエティ豊かなプログラムをご提供しています。
通常の留学や、旅行では決して味わうことが出来ない、中身の濃い体験をお約束します。



Will New York アカデミーは以下の4つのプログラムからお選びいただけます。






Will New York 代表ご挨拶


Cube New Yorkの留学プログラム、Will New Yorkは今年で2年目を迎えましたが、 初年度は2週間、4週間プログラムの留学生の方々、プレ・アカデミーの1週間プログラムでいらっしゃる方々、 コーポレート・ト レーニング、短期インターンシップのご滞在など、様々な方々にご利用いただきました。

2年目に入ったWill New Yorkは、まず宿泊施設に若干の変更があります。
これまで 「3ベッドルーム/2バスルームのアパートを 最高6名までのシェア」 という形で ご提供してまいりましたが、2015年からは 2ベッドルーム/2バスルームとなり、滞在は最高4名までとなりました。 ですので、個人でのご利用の場合も、お友達とお2名でいらっしゃる場合も、 またアカデミー参加者とお部屋をシェアしていただく場合でも、バスルームは それぞれのベッドルームごとにお使いいただけます。

昨年度まで、3つ目のベッドルームとダイニング・セクションであったエリアは、 新たに ”Will Space / ウィル・スペース” という空間に生まれ変わりました。 ここでは、Willアカデミーのプログラムのレクチャーやセッションが行われるほか、 Cube New Yorkを始めとする 様々な主催者によるイベントや パーティーも開催されることになっています。
アカデミー参加者は、ご滞在中に行われるイベントやパー ティーで 参加可能なものには ご自由に参加していただけます。(参加費が掛かるものはご自身の負担となります)

アカデミーのプログラムは上記でご紹介している通り、4週間のフル・アカデミー、2週間のアカ デミー・フレックス、そして1週間のプレ・アカデミーですが、 特にプレ・アカデミーはお1人でNYにいらっしゃる方が、 お気軽に留学気分を味わっていただけるプログラムと、 従来のフリータイム中心のご旅行感覚のものの 2種類からお選びいただけるようになりました。

また2015年からはWill アカデミーでご提供しているプログラムの一部を アカデミー参加者ではない一般の旅行者の方や ニューヨーク・エリア在住の方々にも受けていただけるようになった他、 日本やアメリカ の他州にお住まいの方には スカイプ・セッションもご提供しています。
これによって、ニューヨークでフェイス・トゥ・フェイスのセッションを行ったスペシャリストと、 引き続き ご帰国後もセッションを行っていただくことが可能となりますので、 特に イングリッシュ・コミュニケーションなどを、 継続して学びたいとお考えの方には有益なシステムになっています。

スペシャリストは、Cube New Yorkが信頼すると同時に、 各分野で既にご活躍をされているプロフェッショナルの皆さんですので、 フィーに見合うクォリティやエンターテイメント性の高いセッションやサービスを受けていただけます。
2000年よりインターネットを通じた物販とNYの情報発信を行ってきたCube New Yorkですが、 Will New Yorkを通じては、ニューヨークの体感と体験、ニューヨーク・スタイルのラーニングを 1人でも多くの皆さんにご提供できればと思っています。


Cube New York Inc. / Will New York 代表
秋山 曜子 / Yoko Akiyama



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